オーイェー DECADE TUNE打ち鳴らせクラップ プチョヘンザオーイェー 絶対忘れるなwe gotta go!君も共に行こう!オーイェー DECADE TUNE打ち鳴らせクラップ プチョヘンザオーイェー 夢の途中10年 余裕でフレッシュ イッツライクディッショー そろそろ会社と家の往復にも飽きたころここらで心に潤いほしい目的ないまま立ちあがるアラサー持つべきは国益になる男 じゃあなんかちょっとやりますか活動で
I need you love息がかかるくらい近くでShow me your loveわたしに教えて 123 さあ始めようかABCからXYZまで気分はさながらエトランゼ俺は令和のヒットメーカー昼夜問わずうなる打棒wonderfulな君を攻略するため虎視眈々研ぎ澄ます感覚 愛は2人同じなのに信じきれず不安な不安定わたし今日も君に溺れる いつだって baby 忘れないでわたしだって同じ気持ちでいたいんだよbaby 我慢し
勉強が好きだったそしてなんとなくできちゃったそれは足が速いとかそんな類の話なんだ別に元々のスペックは大して高くないぜstage1 クリアして stage2一つずつ積み重ねenter the 四年制大学 一人でいるのも嫌いじゃないがみんなでワイワイやるのも好きでもノリがわからない距離感がつかめないだから参加できるには参加できるが心の底から楽しめはしないならば別に無理はしないだけど無理しない自分が時につまらな
お世話になります 志賀と申します僭越ながら握りますマイクロフォンよう手前の誇示はせんわかる人にゃわかるワライムセインお願いしてまで好かれたかないのだ請われてやんじゃなきゃ意味なんかあんまないやっと立った アラサーが立った外さぬグラサン ライカ森田さん 1.2.3to the4.5.6てな感じで登場 貫地谷翠れん負けん気あるけど打たれ弱いそこんとこ昔から変わらない夢見がち少女じゃいられないそんな本厄近づ
いたって平凡 ちょっと荒れ身なおじさんが通る街中騒がすこともなく出勤式亭三馬 ワッショイサンバ俺の噂で湘南新宿ラインも走るそれにつけても俺たちゃ単なる住民新宿の1分乗り換えにキリキリ舞いさダッシュ ダッシュ ダッシュいつもキメてるぜ 稲妻出社そんとき俺が平凡な会社員 パーティーーが始まらない手取り15万で中途半端な日々がのらりくらりと過ぎてくいいように言えばcoffee & cigarettes
アイスクリームポップアップトゥギャザー甘い期待パーティーnightLet’s get together溶けちゃう前にほらさあ出かけよう ああ 昨日までのロンリーロンリーナイト なかったことにしてくれるのここからはね どうなるかは君だってまだわかんないでしょだからお願い! アイスクリームポップアップトゥギャザー痛いくらいキンキンにねLet’s get together「今夜だけだよ」なん
顔も名前も知らない同士東京の街の歯車のようにそれぞれの場所で日々を生き何でもない顔で過ごすエビデイ 鯛を釣ったことなどない今後釣れる見込みもないしかしいつかは釣れたらいいなと妄想それが日々の慰めに候 時々新たな出会いはあるが魅力に富んだものは少ないましてそれが継続 発展 さらに継続 するだなんて 可能性は限りなく薄い各々好みがあるもんだって知ってんだってわかってんだってだって子どもじゃないもん まさか覚え
日常に潜む decadence暗躍する resistance無数にあるさ instanceほら君のそばにも いつからか願っていたことさえ忘れそうになっていたんだそれさえ忘れて 職場を定時で離脱挨拶もそこそこにライブハウスに直行受付で名前を言ってドリチケ持って扉の中へお目当てのあの子のライブ見ていつもの仲間と話して物販行ってチェキ撮ってMonday to the Sunday現場まわして 職場を定時で離脱挨拶もそこそ
なぜだか素直になれないついついいつも斜に構えちまうそれをマズいと思わないどころかよさととらえてる向きもある世間の評判 人の噂あくまで参考程度にとどめ自分の目で耳で感じたことでなければ心開かない こんな調子で生きてきました少数派でいるのも慣れました多数派への憧れも消えました薄っぺらさがわかっちまった自分の中に持つ尺度を育てるのは知識と教養自分がすごくないと知ってるしダメでないこともまた知っている 俺らい
ハイハイ今年もやってきましたそうですね 来ちゃいましたねだいたい毎年やってきますがしかしなんともまあ アレですな弾けるとか 弾けないとか胸がドッカーン 走る第六感騒ぐ 踊る 高鳴る ときめかす小さな胸だっていいじゃない 火遊びをしてはいけません大人の目の届くところで危険な遊びもいけません周囲の安全に注意してそういうわけにもいかないんだな乙女は事情があるんだな少女のサマーニットの奥には秘密のひとつやふ
志賀さんのマイク!翠れんのマイク!セルラのマイク!アルバのマイク!万次郎のマイク!つーちゃんのマイクは無いから飛ばして!みんなも叫べ! その声目一杯かすれるまで我々「絶対忘れるな」 自分不器用なんで マイクチェックは何度やっても足りませんねなんかツェッツェッとか適当に言うでも全然その意味わかってない 意外と難しい マイクの持ち方もさ「俺は大丈夫 ‘cause like a タモさん」なんて油断して