Dear mam, Dear dad 今日は愛を込めて産声を上げた1月4日 思い馳せて貴方達が付けた この名前に恥じぬよう願い空に放つ音で 人を救えているでしょうか遡る事 2021年8月9日三枚目のアルバム 千秋楽MCで言う “俺”が“俺ら”に変わったのは1人だけで歩む人生じゃないと確信したから 角栄にりんちゃん タソガレにレンガ一人の人間として酒を交わしてくれる大の大人が周りには沢山帰ればチャックとペダ
Copycatが首から下げる小判Bodyguardは必要無い It’s be alrightパトロールカーのライトが埋もれる都会黒目を大きくした野良猫達 全ての始まりを奇跡と謳わない引き寄せ手にした未来自分にのみ与えられた仕事を他人に任せる お前との違いFreestyleすら 今ばら撒きゃ BigなTuneチャンスとピンチ紙一重 Peek-a-boo野良猫の群れが足踏みすりゃ聞こえる Street g
今日も始めます エビスの金のやつ冷蔵庫で冷やした キンキンのグラス君が帰るまでの至福の時間さ私服は脱ぎっぱ 金曜の晩5%のアルコールとプリン体手に付く結露 Like a クリスタル酔って フリースタイル 素人 瓜二つ見ざる聞かざる 納期はPass「私 置いて死ぬなんて許さない」君が言う タバコ 嫌々消し会釈分かってるけど 体悪いもんが欲しなんねんLike a 深夜のラップラーメン平和で穏やかな世の中に と
(It happened one night… uhh) 青い髪を手櫛で解いてく甘い手口 まんまと乗っかっちゃってこの手付きはButterfly knifeバゲット捌く様は圧巻さ主役がこちらを覗いてる隠し味のPerfumeに ほっぺが落ちて頭を垂れてるYa body like a ミディアムレアの神戸牛 雨が降る街 ずぶ濡れで二人踊って透けた青色のBraがネオンとCamouflage舌先が徐々に君の味を覚え
髑髏になるのを待って とぐろを巻く欲のままに列を成す バカの数皆で愛を分かつだって お偉いさんが言ってたけど まぁいいや割れたチューインガム 片手バブルガンお前によく似た 夜が目を覚ます毎日お迎えに来る悪魔が禍々(まがまが)しいぜ 全くな 視界は Blackout 引き戻されてく脳内再生 Endless loopいつも二つと無い 答え探してるFight with yourself 早く Find meBabe 
君のリップと同じ 夕焼け色のクレヨンで お天道様より赤く空 染めてくれよなぁ 悩みは多い方が良いって言うけどやられ役を被(こうむ)ってでも 見せる夢をたった一つ 生まれ持った 白いCanvas汚れこそ 己のあるべき姿なはず都会の空 降らす 満天のStarlight明日死ぬかも 俺は毎日が最終回嘘をついた夜 塗るCrayonはBlack伝うCrystalよりBlueな涙火照る頬はチーク無しでPink
誰かが人生の大事な時間を無駄にし 書いてる ジェラシーや妬みも ほらサケノツマミ サケノツマミお前が酒に飲まれてる間に仲間と時代を飲み込んでくだけだろサケノツマミ 舌の上でとろける Big な Ice cubeお残し 許しまへんで Ma ruleChampagne の Cork がまた 宙舞ってPow pow 百発百中の Gunman目で追う弾道の先に誰もが欲しがる様な酒のツマミほら あいつが手を伸ばす間に容赦ない 
Life is a long way分かってはいるけど最もらしい理由が嫌で大人に歯向かってはAll night longカッコつけて歩く街 Lonely誰かがどう I don’t know もういい「こんなに頑張っているのに」現実はいつも満身創痍(毎日 右から左に)流れる嫌なニュースそれに加え 降る雨 水を差す口をついて出たのは 「若いから」その言い訳に泣いていたんだないつか君に出会うはずの世界線を通
あくまでHotでいる 俺だけは咲くまで根(音)に水やる それだけさ如何に この存在が 採れたてか知らない俺を何度 超えたっけな清潔に着こなすぜ Top to the bottomテーブル並ぶ Spoon, knife やら forkだって舌が肥えてても 下に媚びてちゃ見せる背中には傷がないのさバス スネア ハイハット タム感じて Spit すりゃ ほら 圧巻のクラップそれどこから鳴ったって バーカンのスタッフその
“俺は愛す人の為なら銃さえ持つ”俺がもし そう発言したとする俺に憧れ 夢持つ子供はそれが正解だと思い 銃を持つのかな“戦争が無い国を作ろう”誰かが そう発言したとしてChange for me, change change for me人は変わらない でも 君が変われば(Mmmm…)結局 どれも タラレバいつか 君に 話さねばNa na na na… 天の川にハンモックをかけて 皆眠るのさこの空に降るのは 核なんかじ