悲しいなら胸の奥の絶望を吐き出しなよ言葉になどしなくていい美しすぎるため息 頬の涙手で拭えばその痛みを消せるのか?めぐり逢った運命から僕は目を逸らさない 彼と別れて君が帰って来た夜に疲れた心 強く抱きしめた 愛してるのは僕じゃないんだ君のことならばすべてわかる何でも話せる誰かがいなかったから愛してるのは僕じゃないんだ平気なふり装ってても強がってる君のことを僕は放っておけない 過ぎたことを振り向いても後悔を