ルルルル… 僕らの言葉にはいつも限界があって本当のこの気持ちどこか伝わらないんだ何より大切だと引き止めて欲しかったのに束縛はできないと優しく言われてしまった それくらい君を想ってるどれくらい愛されているか 聞いて 抱きしめ合ったら感じるはず胸の奥の愛の存在声になんか出さなくても聴こえるだろう話し合うよりも 腕の中でそっと耳を傾けよう言いたいことのすべてが脈を打つ ルルルル… 心のモノローグ 残酷に聴こえるその