明日のことで悩んだって気付かないことばかりで何も進まない日ばかりで 大体が同じことで悩んだりしてるんだって気づいた 退屈な日々から 僕は 走り抜けた君に繋ぐ メロディを歌うよ声は 届いてるかな風に乗って明日へ走り出せ きっと 君と 夢見てた世界は輝きと期待のそばにあるそうさ 二人 目にうつる未来は今から 僕たちの未来(あす)さ 誰かのためにがんばるってどんなのかわからなくて自分だけで突っ走って 見えていなか
かすかな不安も残したくなくてできるすべて賭け 全力疾走自分と闘う痛みがいつか本当の力になる もっと強く ギリギリのハートとリアルの中で生きたいのさ この声は今も響いている僕が いつでも 叫び続けるもう二度と届かないような思いなら捨ててしまえ now keep tryin’ screamin’ 手軽な自信に溺れてみたりまわりのヤツらに 怯えてみたり自分をほろぼす本当の敵はこの胸にひそんで
終わりまであと少しで なにもかも完璧においで もっと近くまで もっと深くまでもっと不用意に さあ堕ちてこい ジワジワと締めつけてく 身体中縛りつけてくそうさ もう遅すぎる やっと気づいてもそう心まで ほら染めてやる 道端に咲いた花さえも厄介な毒を持ってるのさわずかても弱みを見せれば足をすくわれる 命を取られるだからこそ楽しい 鮮やかな色の花ほど みだらな鋭い毒を隠してる俺の中の毒の華が笑いながらおまえを
街中の溜息を かき集めて 詰め込むような痛すぎるこの胸に 絡みついた 君のJeaiousy 惑わせるほど 危険なその笑顔で不埒な僕を 掻き乱すから いつも抜け出せなくなる 悪戯なクチビル 重ねるたびに 分からなくなる抑えきれないまま 揺れる心で 強く抱きしめたけど隠せない戸惑い 誘うクチビル 煌めいた夜愛しさを飲み干すなら ずっと 君と 彷徨い続けるよ 火傷しそうな肌に 吸い込まれて 溺れるほど逃れられ
街に織りなす光 幾千もPlay Land 小さな風の遊園地夏の終わる頃に見つけられる誰もが行けるわけじゃないその場所 熱い想いと持ちきれない願いをふたりのためだけ抱きしめて眠る恋人達なら いつでもきっと行ける観覧車だって木馬だって好きに乗れる少し肌に冷える風がふたりの心の隙間を閉ざしてひとつのふたりになる 夜の香りが辺りを包むとMoon Light 浮かび出る風の遊園地空に昇りまだ波に漂い決して地図には出て
思い通りに上手くいかずに焦ってるのがわかるぜ悪いが既におまえくらいの手のうちは読めてるのさ 心までCLASH!! ぶち壊せ誰も邪魔させない俺とおまえだけYou must be CLASH!! あきらめな押さえつけてやる 完膚なさまで もう お遊びは ここでおしまいさ毒が効いてきたんだろすべて奪い取る 時がおとずれた秒読みがはじまる覚悟しな COUNT DOWNこれで決まりさ 不利な立場に立っているのに負けるつもり
いつか話してた夢 重ねた日々だけ何処か置き忘れたように WOH… コトバにならなくても 歩いてきただけもう一度探したくなる… 遠まわりして少し アツいものも知ったしロマンテックなハナシ 浮かぶ恋もしたい戸惑って立ち止まってる場合じゃないやること見ること山ほどあるんだ! さあ ここから始めようCAN’T WAIT 言いワケ どっか捨ててGO ON!光をなくした泣きっ面 上っ
せまい日本 そんなに急いでどこへ行くんや疾風怒濤 まあそれがお前なんやろう speed star もしかしたら一日 12時間と思ってへんかお前が走り抜けた後に 残像残って忍者みたいや浪速でカマイタチあったら お前のせいやろな 前世はサメやったやろ 止まった時に 死ぬと思ってる足元だけはちゃんと見ときやああやっぱり 言わんこっちゃないわ せまい日本 そんなに急いでどこへ行くんや電光石火 それがお前なんやろ 
僕のすべて映す魅惑な鏡 手に入れたいアグレッシブにあふれだすよに感じたい 何を見たいの? 何が欲しいの? どう、したいの?質問攻めなんて、遠慮したいよ わかるだろ? Carry on my way! Carry on my world!始めよう Yes!Don’t you hear my voice?Don’t you
Sunshine on my head make me happyI’ll never escape, fighting to myselfSunshine on my
ただ答えを探して そっと目を閉じてみる幼すぎた僕の言葉と 君の涙 優し過ぎたその声が 忘れられずにいるよ素直になれず 言えずしまいな「そばにいて」 きっと今は違う誰か 愛しているのかな?僕の中に残った 冷たい空気ただただ… 立ち尽くして…今はもう…… 戻れない ただその手を握って 声にならない声で引きとめた瞬間に感じた 君の気持ち 使い古された台詞 今さらつぶやいても夜の空に虚しく消えてく 「愛してた」 そ
いくつもの時の中で 何が残るだろう歩いた証は… ざわめいた風が 頬をすりぬけ汗ばむシャツを 乾かして行く砂埃だけが 答えを知ってるプリズム 教えてよ くやし涙と嬉しい笑顔の違いなんて本当は幻 振り向けばすぐそこには 足跡重ねたかけがえのない仲間たちがいるいつまでも変わりのないものなどないけど変えたくないものもある はじけるしぶきが 地面しめらせちいさな虹を いくつもつくるよ普段は見えない この世でいちばん
奇跡の在り処を 探す旅をしている誰にも見せない 痛みを強さにしながら 果てしない空に 解き放つ願い時の迷路の中で 迷っても立ち止まらない きっと世界が 揺らぐ夜にも疾風を駆け抜け描いてゆく 明日への BIBLE 自由な鼓動を 胸の地図に記したブレない誇りと 情熱を足跡にして 限界を超えた 景色のムコウで輝いている夢は 信じてた無限の未来 たった一筋 光照らして闇を切り裂き飛び立ってゆく 希望の彼方 ずっと褪せな
Feel it now晴れすぎた空 張り詰めた青どこか せつなさ帯びた 夏のエレジー 勝つため重ねた時間が 俺の自信さ見せてみろよ おまえのそのチカラを全部 静かに熱を 帯びてゆくコート遠い歓声 研ぎ澄ますMyself Don’t let me down何を背負い 何を見据える?必ず 見極めてやるから さらけ出せShow your force見込み違い それじゃ寂しい確実に勝利を刻む その瞬間はもうすぐそ
アタマ沸騰させちゃ うまくことは運ばないいつもノボせてくるほどに気持ちをさませ中途半端な 勝利は邪魔だ甘ったるい称賛に うかれてたくないならyou must be calm 高ぶる思いを なだめるように深く息吐き 目をとじろ Passion & cool 冷静と白熱 ガチでぶつかれば 情熱は 凍てつく太陽になるとけて燃え上がるのは はるか先のゴール oh完璧じゃなくちゃな 未来はここじゃない 勝ちをいそぎたい
晴れ渡る空 風が通りすぎる桜色染まるよに生まれる季節 僕ら出会えたのは巡る時間の中 Call 描く夢は 遥か遠い道をShine どんなときも 抱きしめている 新しいストーリー 今、始めよう陽射しの中で 輝いてあの日の約束が 明日をつなぐよ目指す意味(こと)が 道標さ君に贈るよSong for you プラットホーム ベルが鳴り響いた声援が届くよに知らない景色 僕ら見つけたくて進む時間の中 Say 揺れる心 感
春の陽ざしに 凍らせていた思い出がそっと目を覚ます君の記憶は どこか甘くてだけど胸を刺しつづけてる 無駄なことで 傷つけあって二度としないと誓って 繰り返した サクラ散る 花吹雪の下何度でも 君ヲ想フもう一度 そばに行けるなら決して離さないよ冷え切った 季節をこの手で色彩の時に変えて春色のあの日の笑顔を君にあげたいから 夢に必死になる僕ごとをわかってくれてると信じて君のさみしさ 気づいていてもいつだって
Ah, Come on you, All right, Cut downRide the wind, Muda is not so
フェンス越しの 赤い夕陽が滲んで ふたつに揺れてる勝ち負けが すべてじゃないと呟きながら 歩く帰り道 振り返る景色には涙と汗の毎日僕らが見た明日はどこへ行くの今日の風に吹かれ Home Sweet Home ひとりじゃない帰れる 場所があるよひとつの 夢を見て固く絆を結んだ場所なのさ 最後こそ 勝利を手に悔しさを 笑い消したかった影ながら これからはそっと見守ってるから 後は頼んだよ もうダメになりそうな時も
全てを賭ける準備はいいか今こそ報いる瞬間もう 身体(からだ)つらぬく はしゃぐ鼓動(ビート)が激しくておさまらない 駆け引きでもなく 小手先でもなく何をするべきかわかるだろ?そう 裏表もなく さらけだせる勝負(ワンマッチ)逃げ出すなんて ありえない I’m just so feeling “EVER FREE”このままがいい ねえ いいよ Yeah, here we goWhen I wanna get it mo
鼓動は瀬戸際なほど 高鳴るドラム体が覚えてる勝利のrhythm 止まらないトランス刻みいつも ノリノリ カッ飛ばして 完璧めざす 極めた基本(ペース)予期せぬ逆境こそが 絶頂(エクスタシー)!!メゲてもメゲない 心のbeatに切り替え ボリューム上げよう さあ はじまりは、Ecstasyすべてを明日の糧に白熱した魂を かき鳴らし つかみ取れ 風起こしうなる魔球(ボール) 追いかけるよな興奮抱きしめて勝っ
行き詰まってるなら 周りを見てみなほら キミは一人じゃないだろ?喜び合い 悲しみ合い理解(わか)りあう そう誰かがいるだろ 流されそうならば 胸に手をあててほら 心澄まそうよねぇ あの時の 憧れをほら 覚えてるだろ? 果てしない 長い道でも めげないで疲れたら休めばいい景色見ながら 焦らず行くよ 僕等はずっと ただ 歩き続けるそこに たどりつくため例え 闇の中で迷っても それでも…僕等はずっと ただ 探
指先をつかまれて簡単に落ちたなんて“らしくない”な心までつかまれたはじまりは 暑い熱い夏のある日 なめらかなそのボディすべるようなライン悩ましいそのフォルムいじらしい お前の名はガブリエル! 冬を越えられない 無常すぎる 運命に冷静(クール)なフリしてもAh 焦ってる 焦ってるなぁ 嘘やろ? 嘘やろ? でも真実・現実・事実(‘Cause you are KING of SUMMER) 部屋の温度は 2
so attack, attack, attack, so attackso I’m back, back, back so I’m back ふいに夢がこの手 すり抜けた気がしたこぼれたため息が 赤く染まる夕暮れどこにたどりつけば 確かな勝利がある見果てないと知っても 求めずにいられない 届くのかなんて わからない距離追いかけるのかな この遠い日々 答えなど求めない今 進み続けることが きっと明日への