静かな木陰の道 ひとり見上げる空はこんなにも青かったのかな 胸に消えない声があるのはステキなこときっと会える 会えるんだと信じているから どこにいるのか 教えて欲しい想いを風に乗せてみよう シアワセに輝く笑顔 それを願ってるのです涙なんて似合わないと 見つめあいたいキモチをああ伝えたい 溜息の午後 こころに浮かぶ言葉 白いブーケになればあなたへと渡せるのに まだ遠いせつなさ 誰といるのに考える時チクリと痛む