もっと君に伝えたかったんだ このemotionきっと夢はふたりでなら叶うはず あきらめず この街では 誰もがレプリカ手のひらの電話に ナンバーを打ち込んで迷った自分の ロックはずしてる 吹きすさぶ 激しい風に倒されても 離しちゃダメさ抱きしめた 腕の奥には信じ続けた 奇跡が宿るそれはいつか君にも 見えるさ ずっと君を見つめていたかった このRelationきっと錆びたブリキの胸に勇気を くれるから この星