いっしょに歩いてここまで来たけど君としあわせ 分け合えたかなゆっくり歩いたいつもの小道は今日につながる 想い出の日々 16の夏の日 二人の星を探しに行く船で二人乗り合わせた 嵐を乗り越え 哀しみ乗り越えついた港は 我が家の灯(あかり) そろそろ僕たちも いい年頃だ心配いらないわ 子供たちの時代よ 明日(あした)がまだある 君にも僕にも今日の幸福(しあわせ) かみしめながら歩いて行こう夢のつづきを探しに行こ
いいんじゃないのウォンチューいいんじゃないのマンボ私 勝手にセタ・ガヤここは東京セタ・ガヤ イカした恋の街星の降る夜はセタ・ガヤ 君といつまでも何も云わないでセタ・ガヤ だまってそばにいてお酒並べてセタ・ガヤ あなたは来ない三茶のお店で待ってる 別れても好きな人でもね でも生まれも育ちも東京 恋の街角セタ・ガヤ いいんじゃないのウォンチューいいんじゃないのマンボ私 勝手にセタ・ガヤ傘もささずにセタ・
ヘイ ヘイ ポーラ おぼえてるかいヘイ ヘイ ポーラ 初めて会ったあの時は ふたりとも ポーラただ黙ってた いつまでもヘイ ポール おぼえているわヘイ ヘイ ヘイ ポール あの日からはあなただけが 大切な大切な人よ いまもなお 好きといわなくても 判っちゃうふたりいつまでも変わらない ふたつの心 きっときっと ヘイ ヘイ ポーラ 今日も会おうよヘイ ヘイ ポール 明日も会うのよ好きといわなくても 判っ
久しぶりだね すこしやせたねグラス持つ その手つき 変っちゃいないね久しぶりよね そんな笑顔も誰かまた いい人に あげているのでしょう さよならを言った あの夜も 今夜みたいに小雨が小雨が降ってた 泣いたのよ 泣いたのよ 声も枯れるほどもう一度 もう一度 逢いたかったさ久しぶり My Love 久しぶり My Love もっと お寄りよ 泣いていないで離れてた 淋しさを 引きよせたいのさそれが 怖いの そんなや