鼓動が聞こえそう あなたの震えた唇から急に立ち止まり 確かめるように言葉を選んだ 本気の涙を見せあえる 君の代わりはいない 真夏の雨が頬に こぼれてゆくYESと答えるから 腕を拡げていて 覚えている? 二人過ごした時間 数々の思い出一番辛い時期は あなたが他の人を愛しかけた時 抱きすくめる腕も 何もかもが信じられなかった キライになれないくらい 愛していたから言葉にできないくらい ずっと側にいて 決して色褪せ
怒鳴り合ってる声は 満月に吠える狼時間に糸目はつけない二人はアルバイターたかが電話一本で大騒ぎ あなたは嫉妬しすぎてる情報交換と人脈は 私の財政を救うのよ 四年目の破局伝説 真に受けてきそう 言いたい事が積もり積もって時代遅れ あなたのジェラシーモンスターの友達になんてなれないわ 世界中の不幸を一人で背負ってるみたいにクールでバッドなプライベート あなたは演じてきたじゃない 一か八かこの勝負 同情した方
同じ人好きになっている事 あなたも気付いているはず髪型もちょっとした仕草も似てきている二人 友情より大事な愛情 彼女は持ち合わせている瞳に私と同じ 哀しみの色隠して 笑顔の純度 くすみ始めてる トライアングルな関係に疲れて女の友情 深夜の長電話 今夜私の方から 同じように愛せるなんて あいつは自惚れていたのね質よりも量だなんて 今時流行らない 愛情より大事な友情 きっと持ち合わせていない悔しい気持ち 彼女
「愛している」とあの人が がんじがらめの愛をくれた絡んだ月日を一つづつ ほどいても 最後のゴングを待つだけ Count downあなたは笑う 君は夏の終わりのようにクルクルと表情を変え 季節の風を誘う 愛する人に背を向けても 見たい夢がある今を大切に生きて欲しい あなた私を抱きしめた 野望が恋の邪魔をする 野性が彼に牙を向く安らぎの次に襲う孤独を許してね Say I love you今が永遠なら愛していられるけれ
何でもジョークで言い合えてた 性別さえも飛び越えて気の合う男友達だと 数秒前まで 疑わなかった 社内1のプリンセス マドンナが今夜彼に告白するつもりウワサ好きの仲間達が 3時のお茶にショックを注いだ 太陽が約束を忘れてしまったように暗闇にたった一人で 放り出されてしまった気分 ノドもと過ぎれば 熱くなるラブコールキュッとする痛み ドウシヨウAngel今更言えるかしら 真顔でアイシテル なんて 思えば幼稚園
獲物狙うハンター達 投げかける I love you背中をくすぐる視線 品定めされている初めて交わす言葉 初めての場所で「6秒あれば君を夢中にできる」 気楽に愛を口にする あなたとなら傷つかない近づくほど見えなくなってしまう 恋の症状はキライ きっと Kiss me first timeKiss me second timeKiss me third time重ねたクチビルも 今夜は戦いのホイッスル 切ない週末 恋のタブー仕掛け
飛べるだけ 飛んでどこまでもあなたから いつも見えるようにずっとここで待っているからこだわっていた 恋愛の形幾つもあるのに 側にいたいからあなたの腕 離さずにいた 君が泣くから 断るよと破り捨ててしまったチャンスの切符安心しているけど 少しだけキライ誰かが囁く いつかきっと後悔すると あきらめられない夢にうなされて瞳を閉ざすあなたを 見続ける方がつらかった跳べるだけ 跳んでどこまでもあなたから いつも見えるように私ここで待
Dear my angel窓を閉め 鍵をかけ カーテンをひく哀しみが続くと 生きることはつらくなる Face to my darkness慣れてない人は慣れてないだけなの 神様光は正しい 求めろと聞かされてた 優しい孤独の中へ 帰って行くのこの悲しみがゆっくり癒えていくまで 私に帰るまで Lost to myself 共にあるもの 光を抱けば闇をも抱くのあなたが消えると私も…消える Welcome silent おかえりなさ
愛が足りない 言葉が見つからない 欲しいものが多すぎる瞳閉じて 愛する人と確かなHeartbeat 取り戻そう 飛び出すAM8:00のラッシュ 僕の現実いつもより胸を張って 風を追い越そう 聞こえてくるよ何処にいても 君からの I Love You 自由の橋を渡り続けよう 愛だけで幸せになろう君を愛するたびに胸が痛む 無力な二人のせいじゃない 靴紐を結び直し 歩き出す君日曜の人込みを泳ぐように 置き去りの約束
映画みたいな偶然 向かい合わせたホームに変わらないあなた見つけ 遠い日々が蘇る 傷つけ合うように愛し合った小さな誤解も許せずに 変わらないものなんて 何ひとつないけれど懐かしい時は廻り 今は二人それぞれ誰かを愛してる 髪をかきあげた瞬間 目と目が合ったけどあなたそっと横を向いた それは彼女への優しさ “お元気ですか”なんて似合わない心の中で呟いた 変わらないものなんて 何ひとつないけれど忘れない時は廻り い
Call me張り裂けそうな胸 言葉にならない気持ちA Cut of love溶けてゆく その声を 激しい風が吹く 涙とばしてしまうまでいつだってそうだったいつだってそうして生きてきたじゃないあなたにはわかってた 何だって見抜かれてた優しくされて 泣きたくなって 壊れてく complex Call me張り裂けそうな胸 言葉にならない気持ちA Cut of love 溶けてゆく その声を聞くたびにきっと悲しい気持ち包
ボーダーラインから 少しはみ出せばどうでもいい事ばかりで Cool Down 真夜中に電話で愛を確かめる1人芝居を気にして 不安になりながら人の波に逆らえば 足もとふらつくし淡い想いがつのれば 悲しみに変わってゆく 抱かれてしまえば 楽にはなるけれど腕をのばす その前に 心の中で気取ってみる ボーダーラインから 少しはみ出せばどうでもいい事ばかりで Cool Down 似合わない モラルを背中にひっさげたまま
風が一吹するだけで 心が少しゆれる口には出せない ゆううつを数えあげてみる繰り返しばかりの毎日で ときどき足がすくむ気づいた奴らも なにげなく見おろしてすぎてゆく ah…少しだけ前が見えてくればあとは深い霧の中眠ってる… 離れてしまえば それだけで細い腕が寒い甘えるつもりがやるせなく まぼろしに目を伏せる繰り返しばかりの毎日は ときどき悲しくさせるオマエのRhythemに 合わせて歌う事もない ah…心
このくらいの願いを小さな体に かかえこんでこのくらいの痛みを小さな体に しまいこんで飛び出してみせろなりふりなんて かまっちゃいられないそんな余裕は ないはずさ すねっかじりの バイブルずぶぬれの頬に 誓ったんだふるえる指先でまず今を動かす事を このくらいの痛みを小さな体に しまいこんでもこんなにもできるとこ指をくわえた アイツにみせてやる飛び越えてみせろどこまで片意地はれるのかすべてかけて やりとげ
さわいでるエアーポケットとんでるあたしにゃどうでもいい事さ空へ続くスピードを横目に チンケなDanceも軽薄なSoundもついてるあたしにゃどうでもいい事さオマエが自慢する故郷へこいつをひっさげて転がりこんで行くだけさ とてもいかしたBluesにのせられてHello Brother Bluesを演らないかい? 遠く南の土の下で眠ってないでそろそろ姿見せてくれたっていいだろう?十字架の前にヒザまづきいのりを
陽気そうにふるまっても 心の中は複雑であきらめと背中合わせして 毎日くじけてるオマエの前だけではいつも 素直でいられたのに突然二人の間にスキャンダラスなNewsが流れてきたヨ 二人はつかの間抱き合って 静かな時をすごしたネ苦しまぎれにさびついたJoke とばしあった日もあるこのままここにとどまるのか それとも前に進むのか向き合ってすべてを語りあいお互いのため二人で考えたのさ とまどいはいつまでたっても
1口かじったリンゴを 壁に投げつけてくさった街がはじけとぶ それがあたしの気持ちさ住み慣れた家をとび出してスウィング・ジャズの連中と セッションしたいけどメンバーはみんな寝不足さNo more direction 放っといてくれ都会暮らしに あこがれてコキ使われるのはゴメンだ ふい打ちくらったN.Y. よそみしてる間にマフィアがあたしをひきつれてどんでんがえしたくらんだかかえきれないルールとやめられない
夢にたよって ただそれだけでいいのかい傷つくだけならまだ何もしちゃいない 勝てやしないのさ 現実とのギャップにゃ夢をいくら積み上げてみても1人 夜更けに頭をかかえても誰も気づかない 叫ばなきゃ届かないあたえられた 24時間 いったい誰が押しつけた迷うばかりで あきらめていちゃだめさ 瞳の中がまだ綺麗に光るなら誰にも言わずに まず動き出すことさすべてが寝ている そんな夜にこそやれる時がきたと 思いこむの
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夜は冷たくあたしを悩ませるどうせしがないあきれたSingerさだけど愛をくばって街を歩く夢をみせては眠らせる一度だって わがままはいわない それに今夜はあんたが この店にやってくるとびきりのドレス着た あたしだけをみつめにあんたの愛があたしを歌わせてた事を今夜二人きりの時にうちあけよう こんなステキな夜に Love Songを歌うなんてこんなステキな夜に Love Songを ところがどうだい あんたときた
前はどっちだ 後ろの正面が前か目隠ししたまま 崖っぷちのレース出遅れたくないから じたばたあがいて迷子の大人 煙がしみる この世界の中で愛に出会う確率本当のところ何パーセント Love warriors愛のために生きるあなたは涙を流しても美しいLove warriors何度でも仕切り直して行こうあたりまえの日々を泳いで タイトな日常 でも持て余してる時間両手いっぱい抱えた 妄想あ デトックスしちゃいたい 軽
騒ぎ疲れて眠ろう 人生は1度きりくよくよしたって始まんない 念ずれば花開くよ変わらないものなんてない 変わって行こうよかっこよく悩みのない奴はいないみんな迷って探してるんだ 君らしくあればいいじゃない転がせちっぽけな小石のままで still I turn to stone Be alright alright 胸はって行こう次の高み目指そう誰だって悩むんだ不透明な未来 満たされないくらいで心壊れそうでも今 生きてる
みんな 孤独を抱えてるひとりぼっちで 絆 探してるあの頃よりうまく生きようとは思わないけど 誰かと繋がってたい 同じ空の下 支え合って人は生きているなんて冗談じゃない 今日も独りで戦ってるうまくいかないことばかり続くのどうして 私ばかり いつだってそう泣いたって変わらないけど みんな 孤独を抱えてるひとりぼっちで どんなに強がっても不安 すれ違い 忙しいばかりの日々の中 誰かと繋がってたい 泣いたりしな
雨上がりの高速 洗いざらしの街並みあと10km/h踏み込めば 飛べるかな 強がりはいつだって ひとりきりの時間電話する勇気さえ持てないのに すれ違う人波の中 めぐり合えた不思議信じたいきっと 君に恋をしてる Goodbye yesterday 2度とだれかを好きになんてならないと決めたのは いつの季節かなしみを手放して あの日々を忘れよう Change my worldキラキラと月光のラインが導く あの頃も僕達は大切なもの多くて
お互いを束縛したくて 言い争う日々嘘ぶいてる 自分をかばって 愛してるが言えない傷つけあい 心を奪いあう 愛が悲鳴を上げてゆく 永遠の一秒を守りたい こぼれてゆく時間は砂のよう迷わないで 抱きしめて欲しい はぐれそうな星のない夜切ないバラード 激しい雨に打たれて 譲らない二人が失くした 優しさの欠片素直だった日々が消えてゆく あなたの瞳から腕を伸ばせば届く この距離も すれ違う気持ち埋められない 永遠の
言葉より熱い気持ちをたぎらせて急転直下 こんなはずじゃなかった 彼女のダイアル好きと言えたら 伝えたい後戻りできない Oh yeah Wild sensation 感じてる 10,000 feetのdrivng愛する人の胸めがけて飛び立て little wing いつだって心のままでいたいけど 今日だって少しだけ自分に嘘をつく 胸のbrightness 消えそうになるこみ上げる想い嘘じゃない Oh
On the road ハバネロ激辛の旅Start going お先にしつれいします波待ちもうあきちゃったんだ On the stage 人生はドラマチックExciting is my life 覗くtube 野生目覚め 牙をむけ 吠えろ吠えろ Born to be wild 生まれた場所がどこだって君はそこから始まる どこへでも駆け上がれ Got to let
恋しくて 会いたくて 歩き出せず何度もあなたの姿探した ここにはもういないのに愛しい人よ 目を閉じれば あの日の笑顔できっとこう言うよねさぁ 涙をふいて 大丈夫 歩き出せる Your gardenあなたの愛した庭に咲く花のひとつひとつが太陽に向かって顔をあげ その腕 空にのばすOur garden鮮やかに咲く 黄色 赤 緑 紫 白 黒 青 薄紅色春に色とりどりの花になる 数えきれない 小さな感謝迷う夜も哀
彼は無敵のギター野郎 聞こえてくる豪快サウンドへたれた頭 吹き飛ぶ重低音夢見る気持ちなんて とっくに日々の妥協の中流れながされ 藻屑と消えた 突き動かされる この衝動アドレナリン100%天然スパークリングジュース 道なき道 飛び出すんだ 地球全部で遊ぶんだ今日の自分にsay YES! YES!! 限界なんて言葉いらないもっと好きになれ 明日の自分 彼女 宿敵ハンサムwoman 恋も仕事もパーフェクト抜け目ない