いつだってキミは 言われるがままぜんぶわたしのいうとおり自分勝手な 主義主張に振り回されて 平気なの? ときどき不安になるのなぜそばにいてくれるの?キミのいない世界を想うだけで泣きそうになる! ねえわがままな顔もみせて優しいだけじゃ物足りないからいじわるなキミもみたいんだお願い あるがままのキミでいて素直な私でいれるように不機嫌な顔もみたいんだたまには 受け止めるから キミが少し困った 顔するだけで嬉しく
(You just make me love you) うっとりしてても汗は引いてゆく優しさはふいに苦しみもくれる 全部じゃないならひとつもいらないそれくらい私を抱きしめて欲しい あゝ 唇のわずかにさえまた嫉妬ばかり(What I’d do to make you mine)その影が底なしならねぇ一緒に来てNever ever forget
Kissしていいほど見つめているのになんだかShyなResponse Heartに隠れた言葉が見つかるいくらでもある次のPage なんだって できそうな愛だって ありそうでほんとうに 逢うたび またキミを好きになる いいじゃん いいじゃん わかるよI love youのSignal100万回も 言えるよこのときめきいつも 胸を 熱くさせる太陽はずっとずっとキミだよ 気まぐれでもいい意地っ張りでもいいそんなとこ
All right!このままきっとAll right!キミといつまでもAll right!二人でずっと 歩くのが速いキミに 息を切らせついてゆく少しだけうしろからの横顔気付かれないように そっと見つめるの このままでいたい振り向いてほしい 想いが 膨らむキミと笑う日々が“Please forever”苦しくなる “もっともっと”Darling こっちむいてDarling ねえ教えて言葉にはできそうもないよ“もっと
Yes I Wanna Girlfriend Are You? Wanna BoyfriendI’m Always Here For You Love Me ForeverMany Many
ひらひらと桜がふいに風を呼んだため息が言えない言葉 探しあてる心が渇く 視線が止まる 星空が舞う 握りしめていた手がいつのまにか解けて眩しかった気持ちはもうこのまま もう 見えなくなるの 恋をまだ終わりにしたくないこんなにそばにいるのに好きだって 言ってくれた声が 聴こえてる 涙いまあふれる前にふたりに戻りたいんだひとりでは帰れないよ どうか 私だけもう一度思いだして 時間がゆがむ 答えが変わる 思い出が
きっとEverday同じ空なのになぜキミと見てると違う そっと Eye to Eye気づかないうちにどんな魔法心にかける さみしがりや(どんな時も)知っててくれる(優しい目で)そこから すべてが 変わってゆく ふたりならいつも いつも Rendezvous夢を 見たい 一緒になにもかもが ただ特別になる いつだって胸の音がEscortそれは Signだから連れていって次の未来へ ちゃんとI Love You言えてない時間
涙ひとつぶが 海になる深い夢にまだ 囚われて名前までが呪文みたいに絡まる肌の芯が寒いわ 思い出して あなただけ聴こえている声 罪はきっと愛のしわざでしょう溺れてる 溺れてるそうと知ってるくせに逆らえない沈んでく 沈んでく 耳を塞いでも 響くはずだって想い出は 甘い歌凍えながら いつまでも待っていますここにひとりいるから 命なんて 霧のようで引き留められずに 罪はきっと心の弱さでしょう流される 流されるそれは
ねぇ ひとつだけ教えてくれますかなぜ 目を伏せて抱きしめたの 近づけたはずの距離さえ幸せが遠い気がした それでも心にふれたくて 涙しか覚えてない思い出は つら過ぎるからもしもまだ 叶うなら好きと言って欲しいあなたに
時計の針ばっか見てる 忙しいふりしないですれ違う人ばっか見てる 私を比べないで先のことをもっと話して 話を逸らさないで二人の今を見つめて 海の向こうじゃなくて 恋の魔法が解けたら私はまるで愛に溺れる人魚愛の秘密を知れたらもっと遠くへこのまま二人泳げるの? 好き嫌い好き嫌い もうわからないでも 触れてたい触れてたい 我慢できないその 曖昧になぞる手つき寄せて返す波のよう好き嫌い好き嫌い 相容れたいもう 
それはなぜ? ふいに聴こえたんだ潮風が 包み込んだSympathyさざ波が 消してしまいそうなあなたの足跡を ずっと探してたよ 運命が選んだ たったひとりの人そのまなざしに 応えたいのに 夏の光 抱きしめるようにどこにいても 私だけを見つけて離れたくない ふたつの心にいつまでも 真実はそうよ ひとつだから いつもなぜ? 立ち止まっちゃうんだろうためいきを 連れて逃げた 流星群ふれるほど 恋は迷いそうで握
ねぇ ひとつだけ教えてくれますかなぜ 目を伏せて抱きしめたの 近づけたはずの距離さえ幸せが遠い気がした それでも心にふれたくて 涙しか覚えてない思い出は つら過ぎるからもしもまだ 叶うなら好きと言って欲しいあなたに ねぇ 優しさをまちがえないようにもっと さみしさを埋めたかった すれ違う気持ちの跡を微笑みは隠せないで 二人は未来を失くしたの 涙には嘘つけないなにもかも 大切だからもしもまだ 叶うなら好きと言って
明日あった時は きっと言える素直になれるよ今まであった誰よりも 特別に考えてる あなたを 突然降りだした 雨音に胸が痛くて留守電でもいい 声が聞きたいだけなの受話器の向こう ノイズが 心乱すせつないよ 明日あった時は きっと言える素直になれるよもっと一緒にいたいと そうあなたに言えるよ季節が変わっても ずっと同じ気持ちでいれるよ今まであった誰よりも 特別に考えてる あなたを 友達の頃ならなんでもないこと
ねぇ またその瞳はあっち見てるもう.. いつだって気づいてるって拗ねる 唇には ちょっとJealousyどうなっちゃうんだ 汐風が近いはじめてのテラス誰かと来たことあるのかな気になるけど Happy modeはいまあなた次第ずっと私離さないでね Happy Endはそばにいたいからちゃんとしないと消えちゃうぞLet’s love そう 許しちゃうの簡単すぎるまぁ 怒ってるの疲れるしでもね よそ見ばっ
シルエットにちょっと深く触れたまなざしをそっと指で払うどんな感じ? 近づき過ぎるほどに遠くて離れてるのに近いココロは変な生き物さみしさは妙にぎりぎり甘い ミスマッチなRougeなんか拭けばためいきでもっと温度が上がるどんな感じ? 枯れない色を探しながら優しさはわざと鋭い棘もつける どうされても どうなるのも恋だと 言うのなら そうねときめきは わがままよだって いけない薔薇になる デリケートにじっと掛ける魔法三度目で
それはなぜ? ふいに聴こえたんだ潮風が 包み込んだSympathyさざ波が 消してしまいそうなあなたの足跡を ずっと探してたよ 運命が選んだ たったひとりの人そのまなざしに 応えたいのに 夏の光 抱きしめるようにどこにいても 私だけを見つけて離れたくない ふたつの心にいつまでも 真実はそうよ ひとつだから
Dream of you 闇の中 光放つ君を見てた何処か 悲しくて 心が声をあげる 永遠があるのなら いつの日か微笑みをその胸伝える願い繰り返し傷ついても いつだって温かくつつむ 瞳優しくて 眩しかった 悲しみの向こう僕らがたどり着くやすらかな場所君がいるそれだけで 涙越えられるShining 笑顔になるから どんな出逢いさえ 奇跡だと教えてくれた君が胸の中 大切な人になる 未来は風の中 行き先を探してる勇気
そばにいて ただわかることがあるからあゝそれだけでもいい もう なんにもいらないくらいそう 潮騒からのパラダイスいま 瞳にさざ波のDay dream(I wanna be with you) ほら ふれあうシュロの木陰ねぇ 海へ誘うBlueいま 髪には 白いプルメリア Time goes by (Trust me) このまま (そう)二人で 時間を捨ててもかまわない 愛しくて (Only you)さみしくなって (Only lov
ひとつめの花を手折るなら私の香りは届かない 嫌よ奪い合いたいと思うほど焦がれ悪い悪い雨 浴びすぎた 呼び戻したいのにあなた彼女愛でて純白の肌には 興味ない様ね 人に踏まれて堕ちろとCursed…酷い私だわもうあなたが恋しくて 紅に染まる身体 ふたつめの夢はいらないの?私を咲かせてしまったら 駄目よ固い蕾には戻れなくなって暗い暗い空 葉を伸ばす 触れてくれるならば想い届きそうで願望の熱さが あふれ出す今は 時
凍えそうな夜の中 失って消えてゆく体中が震えていたけれど 残しては行けない wanna making love 暖かいやさしさにit’s a crazy game 今堕ちてゆく… when do you have a good wish激しく咲いてるonly
はじめて出逢った日の 瞳をわすれない大切なひとと すぐわかった木漏れ日が揺れた だって こころはかなしいほど素直でもなぜ 言葉だけただ すれ違い また迷い 届きもせず溶けてゆく My wish My love ありがとうを集めて花束にしたいから 受け取ってねそれでもこぼえるならとびきりの笑顔でね 伝えたいの わたしにできる何か 『特別』さがしてる朝露のリング指にまとい 光にかざした もっと やさしく強くなりたいと
わらってて そばにいて笑顔の魔法かけたらはじまる物語はtrue love頬寄せて 想いを渡しあえたら涙は 虹を架ける forever 甘い香りの果樹園で ミツバチと踊る夢みた羽音のノイズの向こうに 古びたドア 出逢えた日のことを 覚えてますかひとつだけ 神様に祈ったの わらってて そばにいてあなたがここにいるからはじまる物語はtrue love頬寄せて 想いを渡しあえたら涙は 虹に変わる forever 失う
歩くの速すぎて 寂しそうな左手知らんぷりしてるつもり? 初めてのデートで ミニスカートチョイスが大胆すぎたのかしら シャイなあなたが 大好きだよテレパシー無理かな ラブサイン気づいて Baby Baby Baby Baby my my my mine言わせてあげちゃうKiss me Kiss me Kiss me Kiss
夢じゃない 巡り逢えた奇跡一秒を 永遠を キミと刻んでゆく恋は星屑スパイラル好きよ ずっと無限大に きらめくから まるで 呼びあう ほうき星みたい遠い さざめきの 向こうに光るたった ひと粒 すぐに見つけて胸の引力が 重なる場所 言葉の隙間 響いたカウントダウンは もう始まってるわ決めたの きっと言えるはず
気がつけば ほらずっと数えていた ため息さえも忘れてSmilingどんなときでも あたりまえみたいにとなりに きみが いてくれた ありがとを言いかけた 胸の奥で今 ぱちり まばたきした気持ちは なぁに? (だいすきだよ!) 照れちゃうわ だけど(もっと) たくさん言って(My Love)
愛情 純情 どこが違うの本能 煩悩 教えてほしいの ベイベ 感傷 感情 割切れないの熱を 秘めて あでやかに夜闇を舞う 隠し窓に忍び込んでみたいの不埒なこと 期待しているでしょ いと妖しき心であなたにトマル 恋のアゲハ捕まえて 強引なくらいに 誰かが狙った唇 深紅に染めあげて心理 ソーリー かわして ひらひら 愛憎 妄想 試してるのジェラシィ エレジー 感じてみたいの ベイベ 幻境 心情 わかってないの夢の 
ひとかけら 微熱を乗せている まぶたは もしかして 恋してるほら 風が吹き抜け 迷いさえ ほどくよもう わたし きみに恋をしてる すこし こわいの だけど わかっているの 本当だから 言えない言葉 だいすき! Puppy love 生まれて初めての こんな気持ち 止まらないのPuppy love きらり光る 涙もそう すべては きみへと続く ステップだから 暮れてゆく夕空 ともりだす街の灯 さがしてる あいた
不思議なんです 謎なんです あなたといると なぜかいつもあっという間に 時が まわり 時計の針も ぴゅん!と とぶの きらめく街 見あげる 横顔 シルエット いま 瞬間 世界を止めた甘い 甘い 沈黙 アンジュ・パッセそれは 悪戯な天使が 通り過ぎたせいですアンジュ・パッセそっと はじける 胸騒ぎ 恋の予感は突然 はしゃぎすぎです 泣き虫です 会うたび けんかしちゃうけれどあっという間に 仲なおりで でも
恋なんて 知らないわ 胸の中のエトランゼうそつきね ほんとうは あなたを待っているのに わたしのこと すべて くるむように折れそうな背中 ぎゅっと 抱きしめられたら 素直じゃない そうね わかってるけどいきなり わざと すり抜けてみたい 追いかけてこないで どうして 憶えた ぬくもりを なぞってしまうのずっと ずっと 消えない 恋なんて 知らないわ 胸の中のエトランゼうそつきね ほんとうは あなたを待って
キスしてよ。なんて もしも言えたなら その先は どうなるの胸の中 くり返した ちいさな つぶやき ふくらんでゆく Cherryわたしの中で 咲きだした蕾たち ときめきに気がついてまだ すこし つめたい 3月の風に乗せ 届けるわthe blossom in my heart 彼女なの? なんて 今日も聞かれたの ちょっとだけ おかしくて違うわ、と 答えたけど ヘンでしょ こんなの ねえ どう思う いつもみたいに