夜が 跳ねて君が澄む空 振り向かずに 歩いたあの日毛布にくるまって錆びた線路にただ沿って安心を ねだるように 喉が震えた 懐かしく問いかけて身体が閉じてく何もかもが大切でかけがえのないものならわたしはここに いられない すべて街の あかり 奪い去って焦げついた青が滲む思い出が流れて 濡れた目に 嘘の傘ひとり 立ち尽くすリボン掛けられたらしさわたしは 今も ほどけずにいる離して 夜が 褪せて続かなかった 
ああ始まる ドキドキしてる粟立つ空気と次のスヌーズに 起こされて目を こするわたし 伸びた背も 気づかない程にいつだって傍にいてくれたから 特別な ありがとうせっかくだから格好よく 言わせて弱さだって 知りたい時にはね ほら わたしに手を引かれて 肯いた あなたの視線その眼に映る わたしは 今でも泣き虫の顔 が重なるの? 歩幅を気にかける背中出会った頃のまま 今も信じてる 幼かった わたしの見果てぬ夢を 叶
誰に誓うの?その永遠は置いてかれたままわたし不安そうに目を伏せた天使が約束の鐘を鳴らしてる 真春の空白くて眩しい風船がふわり飛んで高くパラボラに消えかけてふと刺すような この痛みに君は気づきもしないね 幻から象った本当を真っ直ぐな瞳で 見つめ続けてる不可能ってことは 初めからわかってるでも踏み出すことを 選ぶよ 誰に証すのその永遠 そこになくたって「誓います」の一言で始められるから愛を試してみるんだ薔薇
生まれたての陽だまり 虹色に揺れて隣で伸びる君も 目を細めてる二人同じ絵の中にいる 仕草、軌跡、ストローク (君とのリズムが 心地いいから)周りが望むように ノレないこともある(うれしさ半分 困ってもいるんだよ)代えのない わたしでいられるから照れるね時々 肌が色づく(Go-Slow Day) 乱反射する 眩しい光のどこかで二人 落ち合おうね秘密の未来が とってあるんだ悲しみが忍び込む ことのない場所に
曖昧な関係とKISSはチョコレートより甘い甘い居心地が良くってとろけちゃうチェ・チェ・チェ・チェ・内緒話 うかれてる君と二人きりのコンビニ買い出しただそれさえ特別ででも言えない本当は甘えたい女々しくないように重くないように生きてる 西日が差して私の心を素直にする「寂しい 会いたい」言っちゃう?言わない?運命のジャ・ジャ・ジャッジメント 徒然恋愛サバイバー君とはいっつもログエラーラブコメみたいな現実はない
ひとり 白昼夢の花畑で泣くblues day心ほどけたの looseでもう動けない仕方ないよ だって仕方ないよ 踏みつけてStop! from the top meow ひとり 白昼夢の花畑駆けまわれば心はだけたの bewareソールに 花びら仕方ないよ どうせみんな目を瞑り ルージュの空飛沫あげて いたいけでけなげだよね痛い怪我 したのは わたしよわかっていつだってそうだって(かわいそうでしょ)見ないで 影が泣く
擦り切れた「わたし」殻中身が這いずり出したの 唖々目星をつけた クリミナルだって星を騙る んだつもりでいて 死んだつもりで着替えていたら 生えてたツノは凍る煙のようにただ光って 触れずに済ましたいんでしょう無垢でいて欲しいんでしょう私を栄養にしてネオンが育つんでしょう 舐めた目の Laid Back Girl セイカクに刻まないわわざとだって ほらこの旋律の疼きで わかるでしょHave an attitude,
いっそ 気が付かないままならこんなにも傷付かずに済んだ擦り減った靴底は歌うよ立ち止まる余裕なんてなくて随分と遠くまで来たんだ泥だらけのスニーカー 頼りない一歩一歩でも足跡は 繋がって道になる 今日がいつかの夢でも次の夢を 探してまた歩き出すつまずいた数 新しいわたしに出会うHello, Hello, New me 絡まった靴紐は千切れて不揃いで上手く結べなくて傷付いても 目を逸らせなくて孤独は分け合うものじゃ
ああうぜー!分かってねーなー!私そんなやつじゃないし誰かが決めたピュアさとか水戸の実家に捨ててきた ああちげー!そうじゃねーんだ!ほんとの私の気持ちとか私以外分かんないしけど君に知ってほしいの やりたいこと 見たいもの 会いたい人 出したい声叶わないものばっかりだだったら私が変わるしかないでしょ?大丈夫さ 大事なところは何も変わんないよネットの外へ飛び出して君と一緒に歩いてゆきたいよタイムラインが音を
Hypeに暮らすこととCampに生きること買ったものしかないねVisualに刺激物Vampireに愛憎回答者にトークンをLowest 共感だけを頼りに何を諭すのちゃんと一から考えてみてNo Joke 傷だらけの部屋嘘だらけの街もしかしなくてもいやんなっちゃうよな気付いてもらうには悪目立ちもしょうがない荊棘のトンネルでも加速してゆく荊棘のトンネルでも加速してゆく Glaciate でいいよGo with Flow
一瞬で差をつけて風は過ぎ去ったなびく髪のAfter imageグッときたんだ曲線美は日々積み重ね現状じゃどうやったってPie in the sky ぶつかっては開いてく距離傷つけたり傷ついたり本気の頑張りはきっと言葉よりも(伝わるよね)One for allの精神でReach for the topもっと!Kick ass! 壊されちゃって何もないそんなでも立ち止まってなんかいらんない迫ってくる焦燥がひりつくから見せつけ
明日はどうなるかな? そんなことわからないよわからないままでも進めるさ My reason is My rule 同じ雲のカタチ探せないどうせいつかは消えてなくなる儚さに名前が付いた それで充分だ 理想が近づいて遠のいて その繰り返しはもどかしいだけ? …なワケないでしょう! Courageous-Clap! Courageous-Clap!掲げろ 僕らの鼓動高い壁くらいで 引き返すなんてありえないさCourage
私は小さなノイズ 行くあてのないひとりきりでいたいのは ちゃんと迷いたいから報われないな 投げ出したいな 飛星につながれ深みに足をとられて 急げない 滲んだパノラマ 宙吊りの景色ああもう こんなふうで 相応しくない 迎えに来ないで 掠れた声すら失っていつものように 輝く隔たり君の凪いだ海も 涙の秤ひとりの部屋 意味の無い星 生きられるほど 私は強くない 私がもし線に見えたとしても折り畳まれた場所に これ
今日の自分を好きになれなくても太陽は沈んで また朝日がのぼる君も同じだよ 明日(あす)の自分へと バトンを渡すためこころの灯(ひ)を燃やしつづけてる 「違う」って思ったなら信じなくたっていい君のこたえは君が決める 理不尽なことで悩んだり上手くいかないカレンダーだけど頑張ってる その背中誰かの勇気になってるLife goes on!いこう 焦らずにいこう 歩く速度はきっと其々さ履いてる靴だって 底の減り方だっ
「あ・あ・あ・あ・あずさ2号!」 ズンズン脈打つ重低音どくり心臓、要リズムセクションやばっ鼓動BPM想像以上痺れるビート刻め 会心の一音待った無しの疾走感ズッキュンなrock ‘n’ rollぶちぬいてハイゲインでyeahONE to ONEのウッドストックまじもんのrock ‘n’ roll 譜面突き破って見せてやろうぜあーあ。ベースが唸りドラムが躍るギターが吠えた
繋いでいよう イコールで 過去も未来も繋いでいよう イコールで きみと私を 本当の私なんて誰にも見せられない抱えた膝の中何度も覗き込んでそう思っていた 部屋の隅でぼんやりと見上げていた天井 その先にある青空のように私の中にきみが見つけてくれたのは ここからじゃ見えない姿だ 繋がって確かめてみたい心で 向かい合えば鏡のように見える重なってひとつになる心で 歌うよ 新しい世界を ああ 私が笑えばほら きみも笑
あの桜が散る校庭にいまもまだあなたがいるようで息を切らしペダル漕ぐの涙が止まらない日は もう もうあんなに純粋に二度と人に恋もしないでしょう誰も理解できなかったあなたの淋しさが好き 遠くにいても ずっと私を 分かってくれる そんな気がするおんなじ孤独 分けあう人のように Ah ねえ あなたのただひたむきなWow wow 生き方が切なくてあんな気持ちでもう人を想って泣くこともない どんな場所で暮らしてても闘いつ
今日もまた言い訳して 自分の弱いとこから目を背けてかっこ悪いね そんなのわかっているよ楽しいことだけ続けばいい くだらないことばかり考えているどうしようもないけど なぜか切なくなるの 明日はとてもいい日にしよう 今日の私にはさよならするの こんな、どこにでもあるようなつまらない毎日で私に何ができるかわからなくて気付けば進んでいる時計の針の上で私まだまだ探してる 大好きなものに囲まれて 大切な人とだけいら
Woo yeah yeah Woo… 君と観る筈の レイトショー独りきりで馬鹿みたい ラヴストーリー指環の痕なら 儚く消えちゃった映画の余韻よりも 薄情だった Woo yeah… だけど街じゃ 砕け散った恋心がカレイドスコープのように 哀しいほどに輝く 綺麗なものを綺麗と 君にもう云えない事それがこんなに苦しい 宙に舞う言葉Wow wow wow 春風と 桜色のリグレットWow wow wow 夏空と 花火のシルエッ
きみが信じた私を私が信じてあげなくちゃ物語が今始まった 名前を宿して 偶然だとか運命とかどっちでもいいでしょ?今ここにあるもの その中できっかけヒトツでほら変わり始めた未来空も風も大地も味方にして 可能性ならいつでもきみが信じていてくれるから私も信じていられるよ チカラを宿して 守るべき世界の淵で何度でも立ち上がれ両の手で持てぬならきみに預けるよ守りたい笑顔のために震えても前を向け共に見たい景色があるよ
涙も出ないような 一人の夜だから満月になぞらう oh oh 想いは虚のまま 街は色を変える I can feel like that, I can feel like that Hey らしくないな胸打つBang-bang! 高鳴るBang-bang! Hey 生きづらいな Gotta
愚かなほどに 戦い夢を見る運命を あざ笑うかの如く心に刻み込んだ 敗北の味は私を強く変える 勝たなくていいんだ守れるか 否かだ愛されるべき無謀ならすべて肯定しよう 痛いくらい 私の道はここあなたの道はどこ何遍だってさ確かめ合い 突き進むだけ追い求めるものが信じ抜けるひとが最強だってさ繋がり合い 暴きだす力 次の目標はなんだその先の未来とはなんだ生ぬるい夢よりも 熱すぎるそんくらいでいい 互いの熱を 身体で
Think! 気まぐれとか 偶然だとか優しさの理由を シンソーキューメイヤだな… 心にいるキミのこと認めたら 負けのような気がして 今日も 等しく 惜しみなく ほら容赦なくふるまってる笑顔が スキライありえない“もしも”に胸ハシャがせるほど現実も知らない コドモじゃないのに 言葉で しぐさで キミが何度も時間を止めるそれでも 会いたい気持ち 明日へと 進ませるこの手を 伸ばせば 触れられる距離だって勇
ほんの瞬間だけど分かりあえてるいい感じの距離が 錯覚じゃないって思うんだよ待つまでもない Break out!! 何回でも会いたいと 直球投げたら受けとめてよ引いたりはちょっと狡いんじゃない? 目で答えてせっかくの夜だから お互い遠慮する意味わかんない本音ってひとつじゃないしね Oh baby どこか似てるかもよ 愛することを疑うようなOh baby 弱さ抱えながら 大胆な無防備さで面白い日々を望むところが I
風のない日にうずくまってりゃ風を感じるわけがねぇだろ くだらねぇーとか言ったってなんにも起こんねーや、起こんねーや全開でイッちゃうぜ全開でイッちゃいな タオルぶん回して 意味も無く叫んで何か変わりゃめっけもんだろ Bun! Bun! Bun! Bun! Bu-bun Bun!ココ、ソコ、アソコでもBun! Bun! Bun! Bun! Bu-bun Bun!誰かが見てやがるBun! Bun! Bun! Bun!
this play has come! gimme!gimme!gimme! hey, tick-tackのカウントで 退屈と引き換えに自由を手に入れたらパパやママが呼んだとしても帰れなくなった ah god bless you!タイムリミットはだいぶ先だから何でもありだよね 手あたり次第 ah ha テクマクワンダフルplace to beソシテ テクマクワンダフルmy soul your
ずっと同じ自分じゃないから変わってっても イライラしないで 閉じこめないでまた新しい目で好きになってくこの世界も君のこともねだから 少しだけさよなら 涙も今じゃ one of themほかに気になること たくさんあるよ過去より未来 forget you次に会うときを 機嫌良く待ってて どんなに大きな夢あっても 言ってるだけじゃ叶わない思いっきりぜんぶ追いかけてやりたいやりたいだけで リスクも難も飲み込む小っちゃ
いつか読んだお話の その最後は夢と希望の未来を抱いて 笑い合ってた行かなきゃ 負けられない (how wonder,wonder story!)描きかけのページを今 歩き出す 当たり前に溢れた この世界には随分窮屈な夢と笑われても構わない 捨てられないどれ一つだって自分だから 僕が選んだから 僕の今があるどんな正解よりも意味があるんだって信じてる ねえ僕に与えられたのは 白紙のシナリオ始まりも終わりも自分次第
Black pants suits 放り投げSmall one room 散らかして顔洗ったらさ ひとりだね 気楽だね なんだって僕たちはこんなにいつもドタバタと生きてんのいそがしいな つい忘れそうで I’m sorry!転がったらそのまま寝たいじゃん? Pajama KINGDOM王様(キング)は休みたいチェリーアイス食べて映画観て恋は字幕だと バカバカしく感じちゃうねPajama KINGDOM王様(キ
疲れたなもう走れないって立ち止まりたくなってでも やらなきゃ仕方ない休憩してる自分のことを許せたらもう少しだけ余裕が持てるのに足元を見てる私の代わりに未来を見ていてくれませんか?いつか飛び込んでいきたい怖いもの知らずは恐ろしいけれどでもどこか強そうなんだよな飛び込んでいきたい叱られることさえ 楽しんでみない?イバラ道と手を繋ぐことその先のことはそのときに考えたって遅くないから 目を反らすことを覚えて