一瞬で差をつけて風は過ぎ去ったなびく髪のAfter imageグッときたんだ曲線美は日々積み重ね現状じゃどうやったってPie in the sky ぶつかっては開いてく距離傷つけたり傷ついたり本気の頑張りはきっと言葉よりも(伝わるよね)One for allの精神でReach for the topもっと!Kick ass! 壊されちゃって何もないそんなでも立ち止まってなんかいらんない迫ってくる焦燥がひりつくから見せつけ
明日はどうなるかな? そんなことわからないよわからないままでも進めるさ My reason is My rule 同じ雲のカタチ探せないどうせいつかは消えてなくなる儚さに名前が付いた それで充分だ 理想が近づいて遠のいて その繰り返しはもどかしいだけ? …なワケないでしょう! Courageous-Clap! Courageous-Clap!掲げろ 僕らの鼓動高い壁くらいで 引き返すなんてありえないさCourage
私は小さなノイズ 行くあてのないひとりきりでいたいのは ちゃんと迷いたいから報われないな 投げ出したいな 飛星につながれ深みに足をとられて 急げない 滲んだパノラマ 宙吊りの景色ああもう こんなふうで 相応しくない 迎えに来ないで 掠れた声すら失っていつものように 輝く隔たり君の凪いだ海も 涙の秤ひとりの部屋 意味の無い星 生きられるほど 私は強くない 私がもし線に見えたとしても折り畳まれた場所に これ
今日の自分を好きになれなくても太陽は沈んで また朝日がのぼる君も同じだよ 明日(あす)の自分へと バトンを渡すためこころの灯(ひ)を燃やしつづけてる 「違う」って思ったなら信じなくたっていい君のこたえは君が決める 理不尽なことで悩んだり上手くいかないカレンダーだけど頑張ってる その背中誰かの勇気になってるLife goes on!いこう 焦らずにいこう 歩く速度はきっと其々さ履いてる靴だって 底の減り方だっ
「あ・あ・あ・あ・あずさ2号!」 ズンズン脈打つ重低音どくり心臓、要リズムセクションやばっ鼓動BPM想像以上痺れるビート刻め 会心の一音待った無しの疾走感ズッキュンなrock ‘n’ rollぶちぬいてハイゲインでyeahONE to ONEのウッドストックまじもんのrock ‘n’ roll 譜面突き破って見せてやろうぜあーあ。ベースが唸りドラムが躍るギターが吠えた
繋いでいよう イコールで 過去も未来も繋いでいよう イコールで きみと私を 本当の私なんて誰にも見せられない抱えた膝の中何度も覗き込んでそう思っていた 部屋の隅でぼんやりと見上げていた天井 その先にある青空のように私の中にきみが見つけてくれたのは ここからじゃ見えない姿だ 繋がって確かめてみたい心で 向かい合えば鏡のように見える重なってひとつになる心で 歌うよ 新しい世界を ああ 私が笑えばほら きみも笑
あの桜が散る校庭にいまもまだあなたがいるようで息を切らしペダル漕ぐの涙が止まらない日は もう もうあんなに純粋に二度と人に恋もしないでしょう誰も理解できなかったあなたの淋しさが好き 遠くにいても ずっと私を 分かってくれる そんな気がするおんなじ孤独 分けあう人のように Ah ねえ あなたのただひたむきなWow wow 生き方が切なくてあんな気持ちでもう人を想って泣くこともない どんな場所で暮らしてても闘いつ
今日もまた言い訳して 自分の弱いとこから目を背けてかっこ悪いね そんなのわかっているよ楽しいことだけ続けばいい くだらないことばかり考えているどうしようもないけど なぜか切なくなるの 明日はとてもいい日にしよう 今日の私にはさよならするの こんな、どこにでもあるようなつまらない毎日で私に何ができるかわからなくて気付けば進んでいる時計の針の上で私まだまだ探してる 大好きなものに囲まれて 大切な人とだけいら
Woo yeah yeah Woo… 君と観る筈の レイトショー独りきりで馬鹿みたい ラヴストーリー指環の痕なら 儚く消えちゃった映画の余韻よりも 薄情だった Woo yeah… だけど街じゃ 砕け散った恋心がカレイドスコープのように 哀しいほどに輝く 綺麗なものを綺麗と 君にもう云えない事それがこんなに苦しい 宙に舞う言葉Wow wow wow 春風と 桜色のリグレットWow wow wow 夏空と 花火のシルエッ
きみが信じた私を私が信じてあげなくちゃ物語が今始まった 名前を宿して 偶然だとか運命とかどっちでもいいでしょ?今ここにあるもの その中できっかけヒトツでほら変わり始めた未来空も風も大地も味方にして 可能性ならいつでもきみが信じていてくれるから私も信じていられるよ チカラを宿して 守るべき世界の淵で何度でも立ち上がれ両の手で持てぬならきみに預けるよ守りたい笑顔のために震えても前を向け共に見たい景色があるよ
涙も出ないような 一人の夜だから満月になぞらう oh oh 想いは虚のまま 街は色を変える I can feel like that, I can feel like that Hey らしくないな胸打つBang-bang! 高鳴るBang-bang! Hey 生きづらいな Gotta
愚かなほどに 戦い夢を見る運命を あざ笑うかの如く心に刻み込んだ 敗北の味は私を強く変える 勝たなくていいんだ守れるか 否かだ愛されるべき無謀ならすべて肯定しよう 痛いくらい 私の道はここあなたの道はどこ何遍だってさ確かめ合い 突き進むだけ追い求めるものが信じ抜けるひとが最強だってさ繋がり合い 暴きだす力 次の目標はなんだその先の未来とはなんだ生ぬるい夢よりも 熱すぎるそんくらいでいい 互いの熱を 身体で
Think! 気まぐれとか 偶然だとか優しさの理由を シンソーキューメイヤだな… 心にいるキミのこと認めたら 負けのような気がして 今日も 等しく 惜しみなく ほら容赦なくふるまってる笑顔が スキライありえない“もしも”に胸ハシャがせるほど現実も知らない コドモじゃないのに 言葉で しぐさで キミが何度も時間を止めるそれでも 会いたい気持ち 明日へと 進ませるこの手を 伸ばせば 触れられる距離だって勇
ほんの瞬間だけど分かりあえてるいい感じの距離が 錯覚じゃないって思うんだよ待つまでもない Break out!! 何回でも会いたいと 直球投げたら受けとめてよ引いたりはちょっと狡いんじゃない? 目で答えてせっかくの夜だから お互い遠慮する意味わかんない本音ってひとつじゃないしね Oh baby どこか似てるかもよ 愛することを疑うようなOh baby 弱さ抱えながら 大胆な無防備さで面白い日々を望むところが I
風のない日にうずくまってりゃ風を感じるわけがねぇだろ くだらねぇーとか言ったってなんにも起こんねーや、起こんねーや全開でイッちゃうぜ全開でイッちゃいな タオルぶん回して 意味も無く叫んで何か変わりゃめっけもんだろ Bun! Bun! Bun! Bun! Bu-bun Bun!ココ、ソコ、アソコでもBun! Bun! Bun! Bun! Bu-bun Bun!誰かが見てやがるBun! Bun! Bun! Bun!
this play has come! gimme!gimme!gimme! hey, tick-tackのカウントで 退屈と引き換えに自由を手に入れたらパパやママが呼んだとしても帰れなくなった ah god bless you!タイムリミットはだいぶ先だから何でもありだよね 手あたり次第 ah ha テクマクワンダフルplace to beソシテ テクマクワンダフルmy soul your
ずっと同じ自分じゃないから変わってっても イライラしないで 閉じこめないでまた新しい目で好きになってくこの世界も君のこともねだから 少しだけさよなら 涙も今じゃ one of themほかに気になること たくさんあるよ過去より未来 forget you次に会うときを 機嫌良く待ってて どんなに大きな夢あっても 言ってるだけじゃ叶わない思いっきりぜんぶ追いかけてやりたいやりたいだけで リスクも難も飲み込む小っちゃ
いつか読んだお話の その最後は夢と希望の未来を抱いて 笑い合ってた行かなきゃ 負けられない (how wonder,wonder story!)描きかけのページを今 歩き出す 当たり前に溢れた この世界には随分窮屈な夢と笑われても構わない 捨てられないどれ一つだって自分だから 僕が選んだから 僕の今があるどんな正解よりも意味があるんだって信じてる ねえ僕に与えられたのは 白紙のシナリオ始まりも終わりも自分次第
Black pants suits 放り投げSmall one room 散らかして顔洗ったらさ ひとりだね 気楽だね なんだって僕たちはこんなにいつもドタバタと生きてんのいそがしいな つい忘れそうで I’m sorry!転がったらそのまま寝たいじゃん? Pajama KINGDOM王様(キング)は休みたいチェリーアイス食べて映画観て恋は字幕だと バカバカしく感じちゃうねPajama KINGDOM王様(キ
疲れたなもう走れないって立ち止まりたくなってでも やらなきゃ仕方ない休憩してる自分のことを許せたらもう少しだけ余裕が持てるのに足元を見てる私の代わりに未来を見ていてくれませんか?いつか飛び込んでいきたい怖いもの知らずは恐ろしいけれどでもどこか強そうなんだよな飛び込んでいきたい叱られることさえ 楽しんでみない?イバラ道と手を繋ぐことその先のことはそのときに考えたって遅くないから 目を反らすことを覚えて
打ちつける雨音 奪い去る熱ごと 世界を壊してよモノクロに紛れて 静止画の素振りで 心が止まるまで 悲しみの底で 涙だけがまだ 何かを願うけど 永遠にやまないで びしょ濡れのビロード落ちてきそうな空に 隠れていたい行き場のない叫びと かき消された嘆き洗い流してしまえたらもっと強く降って 閉じ込めて欲しいの光も届かない夜に 無意味さを繋いで 全てを投げ出して 自分を殺してもこんな小さな声じゃ 終わらせること
夕暮れの足音が聞こえて またため息はオレンジ色になったきれいな色になんてならなくていいのに、ため息がでた歩いてた靴がダメになって 履き替えてもうまく歩けなくて情けなくて涙を浮かべてつぶやいた「こんなんじゃないのに」 聞き分けられず下ばっか向いたままじゃいられないよねわかってるけど心はまだはぐれはぐれ 願いをこめても 空は飛べないし泣き叫んでも 強くなれないよこんなんじゃ ダメだね わかっているのにまだ
まっさらな青色に昇って行く ゆっくりと一緒にいたことも あなたの声も思い出に変わるの? ぽっかりと穴があくそんな言葉の意味を知ったこんなにも届かない涙だけが流れている このまま私だけが置いてかれてしまうのかなあなたのいない世界じゃ とても真っ直ぐに歩けない まっさらな青色に昇って行く ゆっくりと一緒にいたことを あなたの声を思い出にしないで 抱き上げた軽さに現実を突きつけられたの瞼を閉じて また開けたとき
明るく元気に後ろ向きで歩く折れない心流れる涙私は歩いていく 自分を信じろって言うけどこんな自分のどこを信じればいい?だけどひとつ譲れないもの「私は絶対にやめないよ」 明るく元気に下を向いて歩くこけないように負けないように私は歩いていくひとりで歩いていく 行きたい場所があって会いたい人がいて伝えたいことがあるそれだけなんでこんなに苦しいんだそれでも自分で決めたことだから 明るく元気に後ろ向きで歩く折れない心
ラズベリーDEベリーなタイムOK? オーライラズベリーDEベリーハッピーなレッドラブOK? ハイなスピードのBPM予測不能なセンシティブHEARTカチコチモードよあなたに見つめられて もう…溶けちゃいそう あらがう余裕なんて無いくらいにコイシナサイ マヨワズI HEARD THAT!(AH…運命の出会いCOME?!) COME ON!触れた熱から伝わってゆくエモーションおんなじ気持ちですか?もどかしい数センチ赤
どうしたら あなたに愛を刻めるんだろう? 知らない気持ちばかり覚えたよ忘れかたも教えて言葉だけじゃなくてさ 震える指の温度から それは誰の希望?私からあふれ出した願いの雫(DROP)消えても 消えても 生まれてくるけど答えなき酷い未来 何回目の明日が来るのかわからない夜なら 名前を呼ばれたいだって胸が痛い 痛くて張り裂けそうだ どうしたら あなたに愛を刻めるんだろう?私がいつか空に溶け去る前に強い想いで 
クダン・ナイ・ナイツマン・ナイ・ナイ 言いたい 言えない 愛想笑いのファッションドール序列を 乱せば だれも優秀なエキストラ 泣く泣く 嘆くなんて<おやめなさい>尾ひれを 翻して群れをなす 魚よりやぶれかぶれ はぐれ 大体 悩んで抗うだけ 時間の無駄ってもんでしょ見渡す世間は 虚像(うそ)ばかり散々 同じような顔して しまいに欺くのよユラユラ よどんだ 波の隙間を泳ぐ<淡々たんと>ように<虎視眈々と>お
継続です“不確か” これじゃ解決なんて程遠いね真相は霧の中 もがいてるのもなんか悪くない 邪魔だったらデリートしてなかったことにしていいけどそうでもないってさ胸張るぐらいはできるかな Can I control?question question 一つずつclearして不可能を可能にtradeするphaseright? left? survive?生き続けるのが余裕とはまだ言えそうもない だってこれはYES or N
One day コピペ風なエブリデイ 満足してるテイとかどーなの実際チラ見せる本音は どーせ不満そーにしてんのに Myルールにがんじがらめ?(こんなの自分じゃない)もう全部が足手まとい?(イイワケ製造マシーン)そうやっていつも何かのせいにして今日もナマヌルイ理想 コンナハズジャって 聞き飽きた ガンガンうるさい心臓サインはシカトしてどんどんツマンナイ現実なれもしないスーパースターどうしたい/どうもしない
真っ暗闇の森の中で迷子になった鳥のように僕だけがずっと鳴き続けていた“いつか届く日がくるはず”そぅ祈ってた AHこの声…響き渡れ! 絵空事で終わらせるのかそれともリアルに変えるのかその全ては自分で決めること 一つ目の壁を越えたって二つ目の壁にぶつかったなみだ雨にあなたを想った 優しい微笑み救われた孤独 いま伝えたい想いがある「ありがとう」 何度も繰り返し言葉にしても足りないほどあなたに出逢えたことで幸せ感じ