愛していい人と いけない人いるわけないよね 恋は選べないわ 夏の休暇は どこがいいかと隣りのテーブルで 相談してる恋人たちの 白いポロシャツまぶしく光ってる コーヒー・ハウス 日曜に会えない恋が悲しくて 泣かないけれど… ねぇ 愛を下さい禁じられても 離れていても止まらない夢ですまるで 恋は春の嵐 困らせないわ 困らせたいのごめんね この心 揺れてばかり 淋しがりやは 欲ばりねひとりじめ したくなるから… ね
花で飾ったテーブルで頬杖ついて待ってます今日は二人の記念日なのにやっぱりあなた 忘れてる 昔だったら 昔だったら私泣いて喚(わめ)いて 怒ってるあなたにとって私は何なのと 時計の針は私の味方少しは大人になれたみたい だから一人でワインを開けて乾杯二人の小さな歴史に乾杯あなたの優しさ 信じています すり寄る仔猫 抱き上げて頬づりしたら ふと涙甘えることがひどく苦手な少女の頃を思い出し たった今なら たった今な
麦わらでダンスダンス夏の陽射し 弾ねながら麦わらでダンスダンス浜辺のバレリーナ (ウインク)貸しボートの小さな赤いテント眠そうな顔で 逃げ込んだ彼(バカ!)せっかく2人でここまで来たのに遊んでくれなきゃ 拗ねちゃうからね (ホラホラ)誰かが(誘うけど)私(ダメダメ)見てるわ! 恋のアトリエ 麦わらのぼうしぼうし風にそっと飛ばされて麦わらのぼうしぼうし手持ち無沙汰の夏ねえ つかまえて 早く…(ネェ!) (な
眠れない今夜は眠れない 月の雫のプールサイド星の数だけ 青いラメ パジャマのままで ここまで来た私の影は流星 あの人を想うと なぜか夢のその途中で心が心が 躰を離れてく 逢いたい 逢いたいその言葉だけをずっと信じて 1人きり逢いたい 逢いたいくり返しながら愛の誓いを 胸に 裸のままで 泳ぐように魚になったハート あの人に抱かれて きっと夢の行き止まりで瞳を瞳を 静かに開かせて 愛して 愛して本当の気持ちをそっと
ごめんなさい…眼を伏せ Ziri Ziri-Izi Iziして純情でしょ…心が Doki Doki-Odo Odoする 「少し 寒い…」夕闇に隠れ スタジアムの芝生で時間を忘れてたね 横目でにらんでスカートについてる 枯草を払ったのマニキュアは赤 Va Va Va Virgin 少年恥らうみたいに 小指の形に波打つ胸元でもね Virgin 少年 キスも知らなくて淋しく ねぇ ないの?不良させて あげたいな (純情が) Zkki Zk
(Sweet Twilight time) 西風吹く(Still I’m in love) 海岸線止めたクーペの屋根に掠れた 夏が 揺れた…(Shadow of Palm tree) (Sweet lonely days) 通り過ぎた(Still you are here) 光と影閉じ込めてるね鍵がかかった 夏の名画座 硬い椅子に 愛がぽつんと座ってるね夢を見て 今も (Forgive
ファンファーレが響く中でさよならのキスをしたいね涙なら胸の奥ダムのよにせき止めて ボン・ジョヴィでも歌いながら力まかせ握手をしてヤケだっていいじゃない泣くなんて似合わない 春が苦しいのはいろんな別れを恋人達のもとah 風が運ぶせいね まるで卒業式だね気がつけば桜が舞う季節が訪れる人は誰もみな旅立つ時笑顔つくる寂しさ知るの 帽子を空に放り投げ馬鹿騒ぎもいいと思ういつかしらキミと観た映画など真似してさ 乾杯のマ
仲間達とスキーなんて 気楽なものねAh 電話ひとつも かかってこない浮気なんて 出来ない娘と安心してもAh 思い通りに いかないかもねほら 高いヒールを履けばいつもの視界まで 生まれ変わる ひとりきり 街を歩けば 気になる誰か見てる 意識してる 爪先までときめきで 確かめたいの自分を危険なほど 素敵なはずわたしだけのリバティー 交差点で男の子に 声かけられてAh 軽い態度に 傷つくばかりねぇ あなたが
すだれ越しに 祭り囃夕涼みの 人の影がガラスの風鈴鳴るたび 増えますね 長い梅雨が 明けた夜に浴衣に袖 通したなら日本のああ夏が 始まりますね (Japanese Girl Japanese Dream)風流でしょう… 白いうなじも(Japanese Girl Japanese Dream)螢狩りに出かけませんか 夏祭り 流れ星を素肌に集め天の川を 渡りましょう花火 夜店 七夕飾り日本夏紀行 青い麻の蚊帳の中に金と銀
家路急ぐ人が私鉄電車に乗り換えるラッシュアワーの駅で心が 懐しい痛みに凍った 俯いて歩く癖も昔とあなたは少しも変わらないね 声にならない切なさだけがホームを走り人波を分けてあなたの後をついてく 同じ川に架かる二つの夕映えの橋をやがて二人を乗せた列車が渡るわ 違った街へと あの部屋で今も暮しているの?どんな子に夢を話しているの? 知らない事が増えてくことがさよならなのね…泣き出さぬように本の頁を開いた 同じホー
想い出をかざしたら きっと透きとおるの 朝露に 流れる雲が 水面におとした楕円の影 優しく 揺れてる秋の陽差しが まつげに止まれば泣かないでと 肩先 たたかれたよう あぁ 途中下車したような気持ちあぁ 最後まで 行ける人どこかにいるの 約束のない場所で いつか驚くほど 素敵になるわさよならを 悔やむほど あなた私のこと 振り返る くるみの木陰 誰かが刻んだ真新しい名前が まぶしく光る あぁ まばたきで 過ぎ
いつか逢えなくなる日が来ると思った暖かいまなざしに包まれた時 通りすがりの庭先香るモクセイ打水の音の中寄りそって見上げた 茜色の花の雫が何も言わず 髪を濡らした 夕映えに 抱かれながら先にさよなら告げた貴方から「ごめん」なんて言ってほしくはないから 離れたら 続かないとそっと瞳を閉じた強がりな 私だけどいつか淋しくなるからしかたないね 笑ったあの日 誰も知らない涙を時が消しても少しだけ 優しさに甘えたい夜な
ケンカしすぎたの ミッドナイト長いTelが 終わった後にすぐにかけなおしたけど話し中ね まさかあの娘と 瞳 落ちつけているふり それだけ胸は 火花 信じ合いたい だけど気がかり受話器 持つ指 濡れてくる自信なくした 想い出から津波がおしよせるいつも少し 嵐 星が忠告している数えるほど 思いあたるの甘い言葉を だれにも花のように 配る貴方を 昨日 くちづけした時に感じた風が ヘンよ 信じていたい 軽い気まぐれ
風が君をさらう荒野を夢に見たアスファルトの地平に降り立つ黄昏 ただ 取り戻せるのならすべてを捨てていい笑顔のため殉じた伝説になるだけ 金色の髪にふれ見つめた永遠愛の中にすべての答えは隠されている LUNA 心が君を呼んでるLUNA 運命を誰に止められるの好きだよ 何度も出会いたい失くす日が来るなら君の心に適う僕になれるまで 今 君が生きるために大事な悲しみも人知れず受け止めて守りたいと思う 星空に変わるまで今
今 届けるよ さあ ファンキー ララバイ今 覚悟して さあ ファンキー ララバイ 空の下でいつでも DO THE BEST投げKISSで行こうよ DO THE RIGHTお次は (CAN’T YOU, CAN’T YOU SEE)またまた (EVERYTIME WE GET IT) 涙をけ散らし 走り続けよう晴れても 雨でも ゴールめざしファイト 今 届けるよ さあ ファンキー