君の名前があの日ふいにくれた心繋がるような 不思議な感覚に 隠してた夢の続き描いた誰も知らない物語 いつか届けたくて そっと見上げた空で見つけたのはあまりにも綺麗な静けさ何も言わないで… 涙が溢れそうあぁ今が未来を綴るように目を逸らさずに歩いてゆこう願いの先へと 強くなりたいんだ レンズの向こうで揺れる 眩しい笑顔潤む切ない気持ち 戸惑うばかりで 気がつけば溢れていた言葉は素直じゃなくてバカみ