伝えたい言の葉は 溢れて 消える動けないこの心 熱くなるだけ 透明な声の先 弾む鼓動に寄り添って行けたなら この気持ち届くかな 私だけの想い出たちずっと集めてきた何度も恋に落ちてくみたい見つめる私に気付いてはやく… 強がりの羽根だけじゃ 辿り着けない不器用に色付いた ため息一つ 青空に咲く夢は 君の微笑みすれ違うそのたびに 煌めいて 切ないよ 変わりたくて 変われなくてウラハラ愛しさ素直じゃない私でごめん“