灰色に染まる街の片隅で想像だけの夢をみていた存在する事の意味をなんとなく考え始めた But, I never know. myself & 夢 & true & Anymore. もう… もっと… こんな世界で私に聞いたの、一体何が出来るのかをあなたの笑顔が教えてくれたようなそんな気がしたから光を見つけたような痛みに触れられる そう、そんな気がした 人は皆儚い夢をこの手に入れる為に永遠の真実さえ見
沈黙 チョークの音翳りゆく窓 自由を探した『ココマデ来テ…来テ…来テ…』 飛び出したい この教室(はこ)の外鳥のように今 希望の空へと翔け出したい運命なんてアテにならない規律(ルール)を壊すの 誰もが誰かのマネ他人のように自分を演じてる『ココロヲ見テ…見テ…見テ…』 生まれ変わろうとなんて思わないで!失望のスパイラルを今 抜け出して
どうしても消えない暗闇の時が手で拭った涙は血と変わって永遠の意味を胸に刻み込んで どうしても消えない罪と絶望が光を求めても手は届かなくて後悔の渦は永遠と化して 許されるのなら光があるなら絶望に満ちたりしない。愛を失ってしまっては心の傷は癒えないでしょう。 信じるモノも、祈るモノも全部消えてしまった先に何が映るの?心の奥には、血だまりの自分。 瞳は見てた。愛してくれたモノ。笑顔も涙もこの手で引き裂いた。泣き
“ひとつだけ許されるなら…” 遠ざかる夜明け 行き場所は決められていない 孤独の置き場もない握った手は 求めるほどに もつれて 消えることない記憶の痕に 幼い君が住む守るための刃(は)をとがらせて 報われぬ愛に捧げよう 雲の間に 月は満ち欠け 微かな願い途切れても引き裂かれ やがてまた引き合う それが必然なら… ひとつだけ 許されるなら ただ 傷を分け合いたい僕らはどこへ向かうの?
忘れてしまった 失くした何かを本当は目を逸らしてた現在(イマ)… 夢なら覚めて すべてを嘘にしないでライ?インファクト,ウィル アイ ビー ロンリー? アスクド マイ ハート.空が落ちるほどの声で叫んだ記憶アイ ドント ウォントゥー ビカム アローン エニィモア.ユー フィール ゼム? ウェアー アー ユー ナウ? ホワィ ドゥー ユー ハイド? 私も知らない「ホワットアーユー?」 そう この世界に問
今光は降りたばかり。小さな妖精達。消えそうな息で輝き、いつか朽ちて、悲しみを迎え。 命は、生きてる証。この世の全て…。炎が消えてしまっても 光は消えない。 生きているから願いをかける。届きもしない星に。 命は、生きてる証。この世の全て…。炎が消えてしまっても 光は消えない。 限られた鼓動。100億の時。信じていたい。星もいつかは滅びるだろう。全て my life…。
なぜあなたは逃げてしまうの?誰にもわからない。far from that,隠れてるなら、逃がさない。 さぁ、来い。ここへ。逃げ場なんて無いから。期待してもuselessness,狂おしい程愛してるからどこにも行かないで、この手で終わりにしたいの。「い」ないあなた自身を。 心の中疑問だらけ。あなたがいれば、settlement,泣いているならすぐ行くよ。 さぁ、この手をとって。どこにも行けないようにしてあげる
窓辺からの風景。騒がしい教室。小さな部屋良くも悪くもない。同じ話。飽き飽きしてるけど。合せなきゃ持たない友情??つまらない。くだらない。何が楽しい?one two three four five six seven eight カウントダウンされる日々大事にしなきゃって思うけど。決められたものは大キライ!! 本当の恋愛だって出来ないし自由が無いような気がしてしまう。今だけは言わせてこの「時期」今となっては記憶。
祈り続けた 明けない暗闇でわずかにも確かな 命は揺れていた 人はなぜ 求めるのだろう満たされながら それ以上に誰だって 一人では居られずに同じように温もりを探し 孤独に泣いて あてもなく 彷徨える心に触れた 哀しみの数だけいつの日か 許しあい優しい気持ちで 手を取りあえるなら 小さな願い とどけたいまだ見ぬ明日を待ちながら 畏れを知らぬ 幼いあの頃に包まれ 抱かれた あなたのその腕に 守られて 眠りに落ちる