ンフフひとつ 人の世 夢を手放すべからずふたつ ふざけた 輩に拳(こぶし) ハ~ハンみっつ 見かけた 情け 涙がホロリとよっつ 夜毎に 咲け 洒落話デカい口なら チカラを備えたとき叩くものです 分かりますか 怪鳥(とり)が羽ばたくように アラシ暴れるように ヒラリギラリ 大空(そら)の瞳 睨みきかせて戦(いくさ) 雲が流れるように 星が瞬くようにシャラリキラリ 大空(そら)の瞳すべてほら お見通し ンフフい