白い雪の 草原の中 見上げ降り注いで 心の底に 積もるの目を閉じれば 脳裏に浮かぶ 理想夢見がちな 乙女の気持ち 気付いて 確かめてよ そう 背伸びしてる抱え込んで いる 想いを フワリ 落ちる 粉雪の舞う季節(じき)に出会って溶けて なくなる 雪の儚さヒラリ 舞うの 花びらのよう淡く巡って描く パステル 色づく 恋色 白い空の 果てのない先 見つめ遠い過去に 見たことのある 景色を見つめなおす その 未
大きな草原 陽射しの中で寝転ぶと自然と 目を閉じる 目を閉じ想えば 無数の未来思いつく限りの 色を見る この先の未来 数々のことが繰り返されても 描きたいの 素直じゃない 普段からね素直に表現出来ないよ ペンを持てば素直になる心の奥から表せる いつか きっと 未来予想届くように 大きな窓から 差し込む光夢に見た光景 書き留める 目で見て願えば 叶うはずだと本で見た理想が 混ざるから これからの未来 書き留めておく
ここから夢の扉が 開いてゆくよ突然扉が開くの 見守っていて夢が飛び出して行くの 手を取り合ってだからね 追いかけてゆくの 愛を求めて Ah 最高の Ah 願いはねぇ 伝わるのかな はじめて出会った時の事覚えてますかぎこちなくて でも素直な ドキドキしたねつながる その手の中に 愛しのばせていた想い描く夢のような ワクワクしたね ここから始まってゆく 夢の2ページがこれから始まる未来の 3ページ目へ Ah どうしたら