いつもそのすべてを伝えたくて余計な事までも告げてしまう理想だとか憧れなんてものもう二度とそんなこと言わないよ もう一度咲かせよう 君色の花びらを この風にのって走って行こう君の手を離さないように少し不安なその未来なら僕にあずけて どうして素直になれないんだろう過去や未来なんて誰でもある 僕は決めたんだ そのすべて抱きしめて これからもずっと君の事を絶対守り通すよこの風が辿り着く先まで僕にまかせて もう一度咲か
忘れはしない日々を 抱いて僕は歩いてく枯れた声で伝えても 君に届きはしない かすかな希望は 不確かな夢に変わりあふれる言葉は ただありふれていくよ 時が僕らを つなぎとめたら二人の日々を 巻き戻していく僕を待たずに ただ時は通り過ぎて行く 君が僕にくれた 思い出の束抱えてどんな風に過ごしても 笑顔になれないよ 春の始まり 君はいなくなったねまだ僕の全てを 何も知らないままで 時が僕らを つなぎとめたら二人の
(With Love True Love …Miss You My Dearest)(With Love True Love You Fill My
願いを 真っ白な地図に描こう世界の果てまで届くように All rightDay by Day, babyYour sightake away, baby 見た事もないような所へいきたい誰もいない 遠い場所へ何度も そうやリ直してきたのにいつも繰り返して また足を踏み出せない もしも泣きじゃくれば全部 流れ落ちてくかな曇り硝子のような ココロまで 願いを 真っ白な地図に描こう疲れた日々なら ここに置いて希望と 明日という
波が 消してゆく足跡僕は 気付けていないだろう小さな両手で 砂に描いてた 大きな夢 答えの無い 長い旅を 過ごしたなら 振り返れば もう一度 眩(まぶ)しい想い出淡く切なく 響きわたる忘れかけた夢 鮮明に変えて優しい風はいつまでも続く ひとつひとつ立ち止まる事を 覚えてゆけばいい 焦らずにこの場所で もしも つまづく時は、ほら青く 広がる海へ行こう大人になるほど 見えなくなってた 大切な物 愛に溢(あふ)
どれくらい 描きたい 空があるのか?とれくらい 持ってる 色があるの? そんな理想と現実 狭間で僕は見えない 絆を 求め合って 遠く 長い 夢の途中 So 僕らは出逢えたから 輝くSky 君を知るほどにときめくFly どこまででも たとえ 一瞬で過ぎ行く一秒でも 君とだからPrecious time 突然降り出す スコールのように君の 頬へと 伝わるもの もっと 早く 気付けたなら So 僕には教えて欲しい 泣き
君を乗せdrive away 走りだすshiny dayアクセルを踏みこむよsmile again青い風を追い越して僕ら近づいて心が溶けあう『Rhapsody in Blue』 サプライズはナイショなんだこの島に来たのは君へのプレゼント 会えない日も君の手紙なんども読み返し励まされてきたよ My Angel 僕には君がいるように君に僕がいるよWe are one ひとつさ目にはみえない絆を確かめてこの胸に同じ夢がある 君を乗せ
なんでこんな青い海を忘れてたのかな僕はいつも Offshoreになびく波が手招きする朝時が止まる 秒針なんかは捨てて暮らすこともありか空気が心を呼ぶなら 全部が命なのかそうだろう そうなんだろうひとりなんかじゃないきっとそうだろう 風に応(こた)えようかいいだろう そういいだろうここにいるってことに ありがとうみんな一緒に生きてるんだYeh Yeh 簡単なんだ たぶん空を見上げることくらいすぐにできる なんでも
準備はいいね? 天気予報は雨でも晴れるときもあるって君がいればいい 最高! マウンテンバイク 海まで飛ばそう地図にはないこの道へ声あげて 風と走るよAll right! 今を楽しもう 期待したっていんじゃない? Darling空は続くよ 走れSunny Bike夢を持って行こうFu~向かい風にだってHello笑っちゃうほど心地いいよ君とふたりなら 太腸のシャワー 曲がりくねった デコボコ道もあるけど飛び越えよ
ふたりで みつけた スコール後の 虹のようにいとしい 気持ちは この胸の中に ずっとある 写真さえまだないのに 大切で浮かんでる 君の笑顔の輝きが 離さない もう二度と 君だけは僕がきっと シアワセにする行こうよ ノースショア きらめきに続く海が 僕らを待っている みつめる瞳に 揺れるその髪に愛しているって 感じるから 気づいているかな? 君が僕のこと変えたことを恋なんてしないって 決めていたんだよ 出逢
雲の波 解けた空から広がる碧い海Arrival gateを出ればはじまる Tokyoとは違う風の音羽を好きなだけ伸ばそう Enjoy todayEnjoy everything心の中はからっぽだからなんでも思い出にかならずできる かならずするさAloha 楽しもう Lahainaも行けてないのに時間がなさ過ぎる砂浜でぼんやりなのもどうかな もっとやりたいことがあるどうすれば時は止まる Enjoy todayEnjoy
昼下がりに目覚めるholidayけだるい身体(からだ)を叩き起こして洗濯機をまわして昨夜からの着信やメールたまりまくった返信は後にして木漏れ日でまどろんでたい(Ah Ah slow time)お気に入りのカメラ抱えて周りも気にせずゆるめの格好であてもなくドライブして疲れきったココロをhealing季節外れの海とか行っちゃって何もしないで過ごしたい slow time 急ぎすぎたって仕方ないじゃないsometi
あれから僕は何を変えられたのだろう今更僕に何が出来ると言うのだろう 灰色の街角に繰り返される日々にありふれた居場所を探して来たけれど 生まれてきた命その理由 生きることの矛盾さえ全てを語り尽くして 風が通り過ぎる果てしない道のりその先に あるものがそう例え理想じゃない現実でも きっとその場所から新しく朝が生まれ変わる Start of life あれから僕は何を求めて来ただろう今更僕は何を信じればいいだろう
踊ろうよ 明日(あす)の光に向かって いつまでもつまづいても 信じよう 未来を信じて行こう 風が吹くほうに 歩いても逆らって 歩いても 変わりはない肝心なことを 食べてみよう単純なことに なにかある 踊ろうよ 最高な時間(とき) 笑顔で旅をつづけて僕らは 今 大切なキズナを みつけたんだ 世界中で たった一人さ同じ生き方なんて どこにもない違うやり方で やってみよう感じるままに 歩いて行こう 踊ろうよ 愛
いつの時代も誰もが夢見た美しき日々それぞれの胸の中で煌めいているのさ神様が世界中にちりばめた愛と憎しみ愛だけを拾い上げて歩いていけるかな 君が口ずさんだ切ないメロディに大切なものが垣間見えたんだ Beautiful Day愛の言葉がこの口唇からそっと溢れ出したらBeautiful Day灰色の街も鮮やかに変えてしまう そんな僕らのBeautiful Day 相も変わらず誰もが夢見る美しき日々追いかけてつまずい
ゆるんだ靴ひもたらして いつもの階段登ってく名前も知らないあの子が 優しい言葉で僕に告げた 自分のノートさえ 曖昧な色で塗りつぶし大切なものさえ 見失いそうな時だったから 手をつなごう 届くまで手を伸ばそうよ 感じたまま歩き出そう まだ知らない場所まで少しずつ 少しずつ AH やわらかな風に乗せて ありふれたガイド片手に がむしゃらに僕は話してる名前も知らないあの子は 躊躇もなく笑顔を見せた 一瞬の呼吸が
桜木町にある観覧車で君としたキスを寂しく光るTVドラマが思い出させるよ どんな言葉ならばあの日君を引き止められたろう上手くいくStory眺めても君は戻らない… きつく抱きしめて愛を確かめたあの温もりを忘れられなくて君のいない部屋で変われない僕だけが時を止めたまま… 君からのメールを読み返せばよみがえるmemory一つ一つの言葉達から浮かんでくる幸せ 当たり前になるとどうしてだろう?見えなくなってた…幸せは
気の持ちようだなんて 他人事だもんな頼りたくはないけど 何か新しいモノが 必要なのかもね夢に向かって走り続けていた僕は何処へ… 今はただそういう自分に やっと気づいただけ 昨日は偶然誘われたんだよ たまにはいいだろうそうやっていつも何かのせいにしてる自分も嫌だ 振り返ったところで何ができる? さあ進むんだ 夢は叶うと信じてる 僕は何してる?誰か僕の背中を叩いてくれよ 誰かの為にって言ったって もう嫌気がさし
昨日と違う電話ごしの声明るく僕は ふるまってみたけど 途切れた会話はもう僕には戻せない言葉選びながら 君がつぶやく ずっとそばにいてほしかった ずっとでもあなたの愛は ひとつじゃなかったね あの夜から半年が過ぎて痛みだけは今もここにいるよ 君と同じ名前を 偶然見た時に吸った息を忘れ 胸が詰まった 二人だけの日々 話した約束思い出になるほど 僕は僕を責める 強く抱きしめてあげられたのならあんなに傷つける事はなか
いやな夢を昨日見たんだ 同じ夢をまた見たんだいつもうなされてばかり街に誰もいなくなって 仲間達もいなくなって大切なキミさえも どこかへ消えて無気力状態 Hey You! 答えてくれよHello! 未来の自分Help Me! お願いだよひとりきりじゃ生きられない これから生まれ変わるんだ 大切なモノは何かをもういちど確かめてみようこれまでと違う毎日 先のコトなど考えず今を駆け抜けよう 邪魔をされたくないなんて
かなりヤバイかも 頭がグルグル完璧コワレてく 目まいでクラクラそんな微笑み 挑発してさ天使か悪魔か 構わないよ なりゆきにまかせたけど狂おしく 身を焦がす 乱れてく感情 G. I. D 初めてだよ こんな感じG. I. D のめり込んで トロけるG. I. D やめてくれよ 悩ましくてG. I. D 特別なんだ アナタだけはどうしようもない 限界寸前 体はモヤモヤ素っ気ない顔して 気分はイライラ夢の中では 感じ合ってる
遠ざかる君の足音 そっと背中で聴いてたよ「ゴメン」と一言云えず蛍光灯に照らされて 青く光る熱帯魚たち置き去りのまま すれ違う日々の生活大事なもの見失っていった君が僕にいま何を 求めていたのかやっとわかった気がするよ サヨナラと言わないで 初めてふたり出逢ったあの時の切なさを 胸の奥に抱きしめて明日を探そう 「日曜の夜はキライ、まだ眠りたくないから」と僕の腕を引き寄せた目が覚めれば憂鬱な朝 違う色の地下鉄
二人で見つけた 路地裏のカフェ見なれた景色を 無理やりかき消す重ねた時間と 焦る想いあなたを遠くへ離してしまった 思い出のかけらで今 動けないほど満たされ捨てきれず抱えてる もろい僕がいる 二度と愛せない 愛せるわけもない僕を揺らす 消えない二人の日々時の波を抜け 戻れるものなら僕は言える あなたを離さないと 見失いそうで 沈んだ時もいつでも笑って 背中を叩いた夢を手にしたら 迎えに行くときれいな言葉で
そっと目を閉じた夜風に君を想い浮かべたよみがえる 鮮やかな空云いかけてやめた 夕暮れのバス また今夜 夢に出てきたら…運命を探るように(La la la la) そして 僕らはめぐり逢えた掛け替えのない この幸せにも笑顔の魔法 僕にかけて君は永遠を誓った 降り掛かる涙の未来にもいつも肩を寄せて 波音運ぶ 北風がふたつの影を寄せるポケットでかじかむ指を包み込むように 重ね合わせた くり返す 心地よいrhythmこの
君は夢追いかけて希望(ひかり)の街へ旅立つのさ 乱暴に抱きしめた口に出来ない言葉のせい 瞳を溶かさないで強がる気持ちが今崩れそう… 今 逢いたい夜に逢えない電話じゃ君が見えない それでも 止められない 君は望む君になれ距離を越えて支えたい 心は傍に… 動き出す交差点駅へと続く道の途中 二人して黙ってた約束なんてしなくていい 繋いだ指を離れ見送る勇気が今揺らぎそう… もし 激しい
Lady いつ恋は叶うの?季節は むくげの花をまた 咲かせました たった 1つの願いからいくつもの明日が 羽をつけ 飛んでゆくよ 移り変わる空に 誰を見ていますかただ その瞬間を 独り占めしたい 僕にとって 未来を ともに刻めるのは君だと どうすれば 伝えられるだろういつも側で 優しく 包んであげられる距離へと 少しずつ 歩いていくんだ君へと… きっと 始まりの予感は瞳を覗けば その奥に 見つけられるよ 僕を
抱きしめたい 誰よりも 君を 迷いない気持ちをくれた真っすぐに みつめる瞳  守りたいよ望む場所に ふたりなら行けるだろう 連れてくよ 君を “探してた 君のことを” 僕は今、気づいたんだ言葉にはしないけれど その肩を 抱き寄せた 僕のこと全部はまだ 知らなくて 不安になるかな?隠さないでいいよ 君にもっと近づきたい 抱きしめたい 誰よりも 君を 迷いない気持ちをくれた真っすぐに みつめる瞳  守りたい
都会(まち)の灯り 光の海へ 重力にまかせて 車を走らす ざわめく人波 何処へ行くのだろう あなたがくれし愛の言葉はいくつ時間を越えた夢から覚めないならもっと未来の方へ悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う 雲の行方 太陽の雨 記憶の向こう側へ 心を動かす 遠くへ急いだ小さな勇気が一人じゃ何処へもたどり着けなくて あなたに告げし愛の言葉はどんな景色を観たの夢から覚めてもまた僕は走り出すからさよならをまた繰り
駆け足で15分 逃げるように辿り着いた隠しきれぬ足跡 今はもう動かない 探し物はずいぶん遠くでまだ生きていた切れなかったスタート 今はただ眠れない こんな夜が こんな季節がいつまで続くのでしょう?こんな形に当てはまるのはいったい何なのでしょう? 気がつけば15分 何をしたって訳じゃない止まらぬ時間の中 記憶が増えるばかり エネルギーは充分 他に使い道もない早くなんとかしなきゃ 想いは募るばかり こんな夜が こんな季節がどうし
ただ目の前のボールではしゃぐあの日 まだ僕らは悲しみなんて知らない「また明日ね」と高く手をふるあの日から 僕らは時が止まってしまった 広い世界の何処かで君も見上げているかな同じ星を 屋上の景色 ノートの落書き色褪せないずっと そうずっと誰もいない夜 交わした約束あの想いをずっと そうずっと忘れないで 大人になって嘘も覚えてあの日より僕らは強くなれただろうか? 光、見失った時確かにそう 君の声が聞こえたんだ