夜の校舎の真ん中で ココロ踊らせ 待ち続けてた「キミと出会えた そのためにうまれてきた」と思える その瞬間(とき)を だから boot up, warm up, hang up…make up, mess up, down upボクのすべてを キミに捧ぐそうさ think up,
「明日もまた会えるね」と 笑ってた心の 徒桜(あだざくら) 花霞 煙りたつ彩(いろ) 誘(いざな)われ 辿りついたら花影は 水の紋に 揺れて堕ちた 温もりを 伝えあうように 開く 桜(はな)のように平凡に咲いて 散りゆく人生(みち)はどこに落ちてるだろう 刻まれる 針 止まる 満開の心に 桜雨(さくらあめ) 花嵐 突然の風 立ち止まり 瞳(め)を開いたら花筏 水面覆い 流れ去った ゆく春を 惜しみあうように
I wish I meet the biggest hope, glistens than other whichI want to see