あるお城の近くに住む レンガの家の女の子はそのお城の王子様に 想いを乗せた手紙を届くように小鳥の郵便 毎日頼んでいました。みんなして「やめときなよ」 それでも頼んでいたんです。 「顔は1度見たくらいで もう何年も会っていないのだけど 赤い糸で引き寄せられてる これは気のせい?」 ああ 私の運命のあなたに この想いを何度も手紙で送ります。あと何センチ赤い糸を たぐり寄せればいいのよ。いつかあなたと2人馬
この街を抜け出したならどこへ行こうかLet’s go to see the wind that will dry the tearsねえ聞いてるのkiss to This scenery ボリュームあげて
When I feel excited and confused badlyI drew it with my guitar and melody そうやって見上げてみた 何も出来ないと錯覚ばかり孤独も焦燥も材料になれる Ancient
I don’t want to say that I give up to my heartI wish I
人の匂い混じり やけに着飾ってるプリンセスも大変 危険な匂いね雑踏の中の沈黙は 誰も知らないの占いのような すごく変な歩幅だわ I don’t know about you I’m crazy da I’m crazy da夜が笑っています 風向きが変わったら2人は舞踏会へ行くのよ踊れよ dancing ラテンのミュージックドレスを揺らすように らるらら drinking お酒はno no
わたしね、、 わたしね、、 大切なあなたを守れる勇気を 探しに旅に出ます 私と同じ色のバトンを 繋いでいく足音 世界のどこかで私を探して歩いているのかな そんな事ふと思ったあなたが笑えば 秒針を止めなくちゃ私が笑えば あなたは秒針に何かを伝えた そのその声が不安の想像をふくらませてく もうどうしようもなくて 時間に責めたてられて伝えたい想いも何一つ伝えられないままの黒 二人の生きた道が並んだ影になった日
過去は嫌いじゃない 未来はちょっぴり怖くてただ今は全てを捨ててしまいたい 愛想笑いと嘘を続けて 二つの世界で居場所を探して自信を持てる何かが欲しくてそんな自分を嫌って違くて 幼き日のアルバムを見たI changed changed everything 大人なんて誰もいなくて みんな本当は大声を出して泣いていたいんだ 泣いていたいんだ変わらないものなんてなくて 僕等残酷に変わってくけど忘れたくないんだ 忘れ