たちどまる こともなくてひたむきに 生きてきたが限りある 人生のどこらあたりを 歩いているのか いくつもの 道に出会いそこを行く人と 出会うだれもかれも 人生の涙しってる いいやつばかりさ ああ ひとりぼっちの 夕暮れの道ああ ぼくのポッケは 空っぽだっただけど今は 夢でふくれてああ あいつ こいつと 肩組みながら歌って歩く 青春の讃歌(うた) 寒ければ 上衣貸そう苦しけりゃ 肩を貸すよ心ゆるす 友が出