毎日同じ場所 あなたを待ってる冷えたビルの壁 どしゃぶり雨でも恋する気持ちめげないもっと 激しく確かめたい だって I’m in love 本気で好きあなたに会う その瞬間にI’m in love この心が砕け散ってしまってもいい あいさつのようなキス 好奇心だけで誰かとかわしても 心動かないなのにあなたは ほんの一瞬笑顔で 私 泣かす そうよ I’m in love どうかしてるみじめ
淋しさをこらえる いつも口に出せずに愛しすぎているわ たぶん私だけが いきなり乱暴に抱き締められた優しさ見せないの? 妙に気に掛かる ほんの小さな不安に怯えて 恋人疑うけれど愛されたい 愛する人に それだけなのせめて気紛れなキスで私を 叱ってそして泣かせて面倒だね 困らせている 好きになって…… 少しごめんね 見えないものだから 何故か信じてしまう形のないものさえ ずっと追いかけたの 恋人憧れにしたくない
「逢いたい」留守電の声 何度も聴きながらこんなに大好きなのにどうして言えないのやめちゃえばラクになるけど逃げたくないよ 恋なんてカンタンと思ってたこんなにせつなくて眠れないどれくらいどれくらい愛したら心がつながるの? 永遠に めちゃくちゃわがまま言って甘えてみたくなる教えて 私のことをなぜ好きになったの?不思議だね 想うたびただ泣きたくなるの大切なあなただけ見つめてる信じて 幸せになれるはず逢えたこと
離さない 離せない 思いをずっとずっと抱きしめてこのまま 二人なら どこまでも ああ 行けそうな気がしたそんな予感だけでいい 見つめたい もう一度 シートにもたれ 眠ったままのあなたもう少しだけ見てたい 部屋の前 電話が鳴るたびに あなただとわかるのはなぜ?好きだと思うたび 「会いたさのピントがすぐに合ってゆく 離さない 離せない 思いをずっとずっと抱きしめてこのまま 二人なら どこまでもああ 行けそう
何気ない街角 すれ違ってく名も知らない人の波見慣れてる景色にそっと隠れて奇跡が私を待つ まるで石ころに つまずくように不意に肩がふれて いつか出逢う瞬間がくるよ愛が手まねくよこの心揺らす不思議な瞳にきっと出逢う瞬間がくるよいまは信じたいありふれた毎日さえ大事に抱きしめて あたたかな気持ちに守られながら微笑む私を見てるその日まで自分に手抜きしないでまっすぐ生きていたい 気付かないだけで もしかしたらすぐそば
眠れない夜ばかり 幾つも越えてきたけど気がつけば 被害妄想の自分 wo wo wo選んで生きて行けるのが それが「若さ」なら「限定(さめ)」ていく事こそ大人だと思う もどかしくてハードだった 募る想い 孤独(ひとり)で悩んでた自分よがりの不安だけが 行き場なくして Breakはじけてしまえよ この情熱はダイヤモンド 今こそあいつに 当たって砕けろダメならダメで くよくよしないJump Up! Step Up!明
Born to love you, babe, love you, babe 夜の ハイウェイ このまま空に飛び立って青い地球を見下ろして キスしてほしい woo wooシャツの ボタン はずして そっとのぞいてよ私の中に広がった 宇宙が見えるでしょ 胸と胸を合わせて溶け合ってふたりは 星くず 漂う 引力に 身をまかせ 永遠の 旅をしましょ行き先も わからない 恋する遊星もう はなれない Born to love you, ba
車から飛び降りたそこは青い空と澄んだ海が見える思わず駆け出したしょっぱいはずだけど甘いわあなたの口びる この大空の下で 強く強く抱き合う胸の鼓動感じながら いつまでもこのままこの大空の下で 深く深く焼きつけるひとつひとつ心のアルバムの中へ 最初から決めていた20才の記念日はずっと隠していた誰も知らない場所私のプレゼントあなたと二人で見たくて 金色の太陽を浴びて 両手高く広げて叫んでみる叫び足りない「愛し
今こそ反撃のチャンス しっかり覚悟を決めなよあわてて隠した写真は 誰かと寄り添うシルエットわたしはがんじがらめでも あなただけ自由 しかえしさせてもらうよ 昔の彼と長電話思い出話がはずめば 楽しく夜は過ぎるけどあなたがくれたイヤリング 耳元で揺れる 自分勝手 甘えん坊で ダメな奴なのにでも くやしいよね 何をしても あなたから 離れられない わたしに気のある SHY BOY 一緒に海辺のドライブ夕陽が燃えて
最近あまり会えないから 手紙を書いてみるわ出逢った頃 感じたよな ときめきを探したいのまずはひとつ 聞きたいこと とても大切なこと胸の中で わたしは今 どんな立場にいるの 恋すれば 気弱になる 強がりの裏側は不安だらけはしゃぎすぎて 黙りすぎて 後悔ばかりをくりかえす ねえ どうすれば この恋をつなぎとめられるの ずっとねえ どうすれば ため息があなたに届くの 最近わたし考えてる ふたりのことについてさ
夕陽のグラデーション 地下道の階段雑踏のポケベル 変わらない街角でもう無邪気に 笑えなくなった別人の私が 歩いてる 未来を恐れない 強気な笑顔見せ肩寄せ行き過ぎる 恋人たち 不思議だわちょっと前の 私もあなたとあんなふうに 笑い合ってたなんて どうして? どうして? どうして?あんなにも突然 あなた失った わからないどうして? どうして? どうして?あの日からずっと 心がさけんでる 悲しいときほど 言葉
背中にもたれて 鐘の音を聞いて ふたりで見上げる 星空 ふしぎね こんなふうに そばにいると逢えなくて 泣いた過去よりも あしたが見える 終わりのないメロディ 探したいの 腕の中でキャンドル・ライト 抱き合う 長い影 クリスマスの夜に 願いがもし届くのならふたりの恋を このまま 永遠に あなたと出会って はじめての冬は なんだかすべてが 眩しい 去年は どんな人と 過ごしてたの?こまってる 笑顔 いとしくて
「またね」って手を振った大げさに笑ったチェックのシャツがオレンジの空に小さくなっていった「泣かない」って思ったのに約束もしたのにもっともっと一緒にいたかったそばにいたかった 言葉にすれば分かるのにいつも素直になれなくて強がってばかりいる好きだから本気だからいえない Ah~ はじまったばかりの恋があなたへの想いが全部一つになっていくよ少しの言葉より抱きしめてくれるいつだってそんなあなたが好きはじめて感じて
星たちが煌めく空に 願いを込めて祈る心の底から 感じるの 永遠都会の人込みには いつも夢を壊されると寂しい目をして あの人が佇む 愛を信じても距離は変わらない傍に居てくれるだけで 幸せだった あなたの笑顔 夢から 醒めないでとくやしかった 想い出をこころで 抱きしめる 嫌いになれたらいいと あなたに言われた時どうしたらいいの 時間だけ過ぎてく世界は永遠だと そんな二人に恋するキューピット奇跡が起きたら 
真珠色に透き通った小瓶にそっと詰めた私の 淡い恋心白い息で乱さないでまだまだ壊れやすいの 薄い硝子の自我正直に告白をすればエロティックな夢を明け方に見ることも たまにはあるけどありったけ ピュアな生き方がしたいの(あなた 本気なのね) そうよ一緒にいても(それは本音かしら) 駄目よハートがなくちゃ(淋しくない?) 何でそんなことを聞くの抱き合うだけのが 淋しいわ ルビー色のこの唇誰かを誘ってるみたい
どれだけ 話しても伝えたいこと 止まりそうもないやさしい雨のようにあなたのことを 話して聞かせて 人ごみの中で 手をつないだ時 「奇跡」を見つけた この胸から あなたへつづくいろんな言葉 あふれつづけてる「大好き」だと 言うだけじゃ 足りない 思いのすべて はじめて 通る歩道(みち)かどに素敵な 椅子があったよね 似合うねと言った 白い服を着て またいつか来よう この胸へと あなたがくれるいろんなものが 恋
めぐりくる季節 願いを込めて伝えたい気持ち つめ込んで走るよ空を突き抜ける 陽射しの中で理由もなく叫ぷ “あなたが好きだよ”とIn my dream, you hold me tight.夢に近づくよIn your dream, you will kiss me.末末 信じたいの 一月の真夏日 心も熱くする感じてる しみてくる あなたのすぺて冬を駆ける恋よ 風も追い越してときめきが待つ場所へ 早く ねぇ、連れてって 二人で歩
街のざわめき 足を止めても聞こえる言葉なんて何もないね誤解されても 気づかないまま歩いて行けば何処にたどりつくの? とまどいながらも つないだ手のひらだけど言葉より あたたかいから 独りぼっちじゃ見つからない 切なさがある募るほど持て余して でも逢いたいあなたがいるわかりあえる この愛しさをだれもが捜して 歩いていたね いつも上手に 笑えないけどそれでもいいと思うことができた 私が自分を好きになれなくて誰
この川を渡ったらもうすぐ見えてくる一年ぶりの懐かしい My Home Townロータリーでバスを待つ制服の少女はあの日の私 自由を夢見てた何処かで夢がかなう鍵だけ探してただけど本当はここにあったこと今はわかる気がするねぇ 時は少しいじわるだね大切なことは後でわかるの My Home Town 公園のベンチだってこんなに小さくておみやげ詰めたカバンと私だけ自転車のベルが響き突然思いだす友達の顔 笑い声 おしゃ
街中の灯が きれいに見える夜はどこか遠い 電車の音を聞くもうきっと今頃 疲れて眠ったよね離れてても いちばん近い人 太陽の降り注ぐ坂道のその町でわけもなく笑った日を思い出すたび ずいぶんと泣いては 電話かけたあの頃少し強くなれたよ今は… ここへ来て間もない 不安だらけのあの日長い手紙 ほんとにありがとう 手を触れることもなくそばにいる それだけで冷えていた心がいつだって溶け出す 優しくて強くて 
誰もいない屋上のキス星がひとつ またたいていた 一人で生きてたら 気づかずに過ごしてたあたたかな時間 こんなにあったのやさしくなれるのも 素直になってゆくのもみんな みんな 恋をしたせい 出逢えてよかった あなたに逢えてよかったこの気持ちさえあればいいと思った見つめるものが 同じ希望(ゆめ)になってくたくさんの明日を連れてくる 土手の上に 車を止めた青い海に ひざをかかえた 寄せてはかえす波 瞳で追いなが
アイシテイル…… アイシテナイ……まるでメビウスの愛は嵐のように 胸の中を かき乱してく 夏色の「永遠」 輝きをのせて二人しか見えない 時間を回しつづけて せつない恋と知ってた プリズムな関係寒い瞳(め)をしたあなたから 目がはなせなくて 二度とは咲けない 窓辺の花束寂しいいらだち かすかに揺れている 夏色の「永遠」 会いたい人は誰?終わらないあの日を 何度もリフレインして 腕を空に広げたら 飛べそうな気が