震え続けたままのPhone 握り締めたこれ以上優しい声 聞いていられないわ 部屋に残ったあなたの香りNo. I can’t forget about itあなたはまるで陽だまりのようその手に包まれてた 窓を叩く雨but I don’t feel like crying crying今は現実を見たくないのよ 最後の言葉はもう You know