何処かにこれから 出かける ふと思う ソウダ ソソソ ソウダ喜びすぎは心の毒だよ リラックス リラックス リラルラ 愛だの恋だの どうとか言って アイツが待ってる あそこあたりパンチみがいて フツーでいこう 神様やめて 不安の掟 通過をすればごねて甘えて フツーでいこう そしてお料理でも一緒にしよう 真っ赤な太陽 スルスル登って 今日もキラッ キラキラ涙でしおれた しょっぱいアンテナ 返り咲く ザクザク
隠居するには まだ早い年頃勉強するには もう時間足りない人人に 人人人に騒がれたら何となく そう何となく嬉しいけど褒められて チヤホヤされてばっかりじゃ何か痛い 人人人は優しい その人人人は淋しい人人人が大好きなら人人人に答えてみよう言いたい事の半分の3分の1の半分も言えなかったなんて言いたくないからね 心やカバンの中にはいっぱいいつも見せられないものでいっぱい人人を 人人人を助けたなら何となく そう
手を抜け 気を抜くな時々 なまけるな大カツヤクするのを待っている りっぱな人たちは りっぱな人たちね大成功するのは 知っている大カツヤクするのを 待っている せっかくの脳みそを 半分残すのもったいないせっかくの人生だ 死ぬまで生きれる ものすごく 楽しみだ大カツヤクするのを 待っている Da… Da… だいたいこんな事を なんで私が言ってるのしかしたのまれたから 言わせてもらうよ たたかえ若者よ 私も楽になる大
ガラスの靴がカボチャの馬車がくれたチャンスは期待していた 憧れていた 夢のそのまま 女の子って シンデレラガール 一生懸命 生きている女の子って 楽しくって みんなでキレイになろう みんな いつかはシンデレラガール きっとダンスホールでくるくる廻る ひらり踊ってるかも私 今日だけシンデレラガール いつも灰だらけでステップ踏んでた この日の為に ガラスの靴もカボチャの馬車もキライ 要らない背伸びしてみた 
夜明けに背中あることを 守衛は知ってるって霧まく中 懐中電灯で発見したって 彼の話によると 緑色に光るらしいいっぱい傷があるらしい誰かの手形があるらしい 誰かが夜明けの背中を ひっぱたいたんだと出がらしのお茶すすりながら 守衛は息巻く 私は一目見たいと 一晩中ねばったが朝日のあまりの眩しさに 見極められなかった 夜明けの背中を ひっぱたいたって一体どんな奴だろうと考えている
手を抜け 気を抜くな 時々なまけるな大活躍するのを待っている立派な人たちは立派な人たちだ大成功するのは知っている大活躍するのを待っている せっかくの脳みそを半分残すのもったいないせっかくの人生だ 死ぬまで生きれるものすごく楽しみだ 大活躍するのを待っている 戦え 若者よ 私も楽になる大活躍するのを待っている大成功するのを信じてる 大体こんなことを何で私が言ってんの?しかし頼まれたから言わせてもらうよ
わたし いのしし もし私が貴方の今の暮らしの中でちょっとでも邪魔になってるようならズドーンでボチャーンでグラグラグラーって鍋にして すぐ鍋にして美味しかったらまた会いましょどっかで ※制作者の意向により歌詞の一部を省略しています。
全てを美しいと思う心の美しいコトよいつもいつも好きよ 空も風も水も木もいつもいつも好きよ 石も雪も星も太陽も 貴方の美しいと思うものなら愛せるかしら?いつもいつも好きよ 好きと言えるはずなのにいつもいつも言葉探して 今日 素敵なコトがあった すぐ 貴方に感謝をしたもう 悲しいコトはないわ ねえ いつからそこにいるの? 休まず愛したものを残らず連れて行こういつもいつもそばに いつもいつもいてほしいいつもい
バナナ食べてて思った生きることとは何ですか朝起きて 息をして 寝るだけじゃないはずで貯金が1億あるのもいいけど好きな人いないんじゃ むなしくて泣けてくる みんな おいしい言葉 口にするだけでしょ?そんなことじゃ人の心はつかめない さぁ 天気の話や政治の話をしよう 思い切り真面目にさぁ 変わったヤツだと皆に言われてみよう 恥ずかしがらずに愛されますよ 昨日 フラれちまった今日はお皿を割りました壊れても無く
これから歌う 気持ちよくなる 真似したくなる 私の歌言いたい事はこれだけか 嘘のフレーズ切り捨ててこれから歌う 私の歌 歌っている もう歌っている それだけでいい他に何を欲しがる事がありますか一緒に歌ってくれたなら すぐに再生して聴こうお腹がすいたら何か食べよう それから歌う 気持ちよくなれ 真似していいよ 私の歌言いたい事はこれだけか 嘘のフレーズ切り捨てて一緒に歌おう 私の歌 あれからもう 3年経っ
大したものです 今じゃ昔の 今じゃ話だけど私なんです それは私よ 貴女じゃないよ6年1組濱田麻理 作者は私です加藤先生も鎌田先生も言ってたよくできました エラい 見上げたものです そんなイジワル それは極悪です貴女キライよ 貴女非道いね この人でなし6年1組濱田麻理 作者は私ですうちの母さんも太森美奈子も言った負けるんじゃない 歌え 返してほしいよ だけど多分 きっと時効だけど何とかしてよ 今も心に 
満天の星 仰ぐ山の中で涼しい水色の かすかな波の音彼方のない海に ふりそそぐ陽の光もう 何処へも行かなくていいと言うの? ずっとずっと思い馳せてた 永遠に午後の島でつなぐ手をはなさないで 金色の月の下 笑う声に涼しい水色の 稲穂を渡る風彼方のない海に ふりそそぐ陽の光もう 何処へも行かなくていいと言うの? ずっとずっと思い馳せてた 永遠に午後の島でつなぐ手をはなさないで