いつまでも 途切れぬ想い今すぐ届けたい測らせて 君との距離を 雨上がりの朝の バス停の列から眩しい陽に手をかざす 君を見てた 今 気づいたふりで 素っ気なく手を上げて早まる鼓動 隠してたんだ 次の休みは 思いついたように 海へ行こうかサラッと 誘える キャラじゃないけれど ためらいや とまどいを脱ぎ捨てたら走り出そう 水平線目指しいつまでも 途切れぬ想い今すぐ届けたいよ測らせて 君との距離を 放課後の図書館