あの海で出逢って、ふざけあって朝日が昇るまで、夢語り合ってケンカしたり、笑い合ったりしたけど繋いだ手のぬくもり忘れないよ いま、Bye. Bye. Bye ボクたちがついてるよBye. Bye. Bye 約束しよう 何をそんなにショゲているの?キミの決めたこと、間違いじゃない今は寂しくて、張り裂けそうだけどキミの旅立ちに乾杯しよう そう、Bye. Bye. Bye いつか散る花びらもBye. Bye. Bye 大きな花
ひとり震えてないで はやく覚悟を決めて胸の十字架 溶け出すくらい今夜ふたり 孤独を燃やそう わがままに… ジンジン 炎のように ジンジン 氷のようにジンジン 心の中 さまようジンジン こわれるほど ジンジン 痺れるほど君を抱きしめたい すべて奪いたい悪い男と 呼ばれても… 何もがまんしないで 好きに叫べばいいさ傷つくことも 平気なくらい今夜ふたり 夢見て過ごそう したたかに… ジンジン 昨日のように ジンジ
Maintenant.Le monde a besoin d’amour… 愛!愛!愛!愛!愛!愛!TAKIレンジャー! (説明しよう TAKIレンジャーは 愛でご飯が3杯食べられるのだ!) ばら撒いてばら撒いて 愛をバラバラばら撒こうぶちかませ ぶちかませ 愛のビームをダダンダーン 頼りにしてるぜ チビレンジャーこれでも食らえよ TAKITAKIパンチ! 愛!愛!愛!愛!戦隊!TAKTTA
ひらりヒネリ反し 嘘を重ね 孤独な心を騙せても淡い期待胸に 翳(かざ)した手は きれいな青色穢(けが)した 届かない想い落ちる涙もし許されるなら 奪い去りたいヒカリ 哀しみ隠して ただ戸惑い彷徨うこの世界愛に枯れゆく花はどこに 嗚呼、夢を抱く真実隠して まだ果てなく疑うその心探し求めるあのヒカリは 何を照らしてくれるだろう 強い誓い胸に 闇の中へ 人の心置き去りにしてサラリかわし笑い 見せた表情(かお)
いつものようにカウンターライムの香りたよりに視線の刺激に君の仕草 フラれて結構ジェントルに高飛車なチラリズム今日はなんだかテイクアウト気味? ふいに見せたそのシグナルきっと小悪魔との駆け引きかわすふりで不利なフリ歯の浮くようなセリフ並べ oh シャララ ラララ キラリ 照らすシャララ ラララ チラリ 君のジリリ じれて じらす ジェラシーもっと 魅せて 愛はIで中に心恋は故意で下に心妬いて 妬ける 素顔の
遥かな願いをこの手に 強く包み込んで無限の空に解き放つ さぁ羽ばたいて行け 知らず知らずに君の事だけ考え 眠れない夜を過ごす時が長くて 大きく鼓動が揺れる ずっと探してた 僕の心に光る星 ほら抱きしめて 強く抱きしめて 君を感じ 熱く燃える伝えたい事など何も無い 君がいてくれれば夢に見た輝く未来に どんな未知が待ってるのか?迷わずに交わしたkissの後 I am glad that was you… 「あなたはどこ
真夜中の 急な電話に 呼び出されても今日は東?明日は西? はちゃめちゃ色々あるけど 踊っちゃいなって言われたら やるしかないよねでもDokiDokiしちゃうから クセになりそうだ。 Ah Han Ah Han 泣きたくてもAh Han Ah Han 何度も言い聞かせて Happy Day だからわっはっはっのハッ!わっはっはっのハッ!笑い感動!(What I Can Do!)そうさ人生 一度きり たとえ戸惑ったりしてもわっは
永遠を誓った二人には 会えない時が長くても果てない想い 積もりゆく 光り輝く 女と男のLOVEと書いて これを革命と読みます。愛して愛されて この永遠のテーマはGirl loves Boy から始まるのです。そして 革命時代…。悲しい夢も涙も捨てないで そっと青春の小箱につめて時々それを開くと 美しい想い出がよみがえるでしょう。 最後にもう一度 抱きしめていいかい夜明けが近いよ さよならを言わせて誰かの心が
輝きも ぬくもりも この胸に息づいてるひとつずつ 糧(かて)となり 僕の命になる 過去から未来へ 扉を開いて足跡は どこまでも 続いてく かけがえない時間を ともに生きいつも 心は 繋がってる たとえ遠く 離れていようとも忘れないよ この思いWith love 煌(きら)めいた奇跡たち 古(いにしえ)の勇者たちも君と今 ここにいる 鮮(あざ)やかなままに 鼓動を響かせ 震える思いは新しい 時をまた 刻んでゆ
さぁ皆で集まろう~ 心の中ドキドキする楽しいParty Time冷めたパスタが絡みつくよ それでもいい楽しければせ~のカンパ~イ! 皆声を出して (Hey Hey Hey) 騒ぎ合おう (イェーイ!)明日(あす)の事なんか考えずに笑う声が響く (ワッハッハッハ) 最高な時間 (イェーイ!)踊る心が一つになるよHome Party!! そろそろ皆 帰る時間 心の中寂しいからParty Time延長!! もっと声を出
時代はシャイな妄想で描いた夢の地図を容赦もなく吸いこむシュレッター不安がたいた虚像のスモークにつつまれて目隠しでも明日に触れた 完全に止まっちゃった地球 手で回す僕らビルの上から見る ミニチュアな未来 We’re all ready to go! きまぐれJET 舞い上がろうお気に召すままMaybeドキドキはやまないフリースタイルI’m going to burn up all the world,
あかねの空の下を 帰りのバスが行くぶつかる肩を避けて 立ち止まるよ 何度も言いかけて 言えずにいたことがこんなに重たくなって 歩けない 何処まで行けばいい? 何処で、誰が、僕を待つの?急いだ方がいい? 何か置いてくの? 失うものなど きっと何もない遠くの場所で守るから きっと誓えるよ 君の声と君の影と君のことばと僕は旅に出るよ 欲しいものを手にするために強がるなんて、やめにしよう まるでかげろうが立ち込めてい
愛してる わかってる 君のこと言葉にしたいよ いつの日か焦ってる 気持ちを 抑えても真実はもう 始まってる 未知の扉 急に開けたねあの日逢った 君のほうから眩しすぎて 瞳閉じても君のすべて 焼きついたよ 誰も邪魔できない世界だね 縛られないねえどこまでも行けそうで 愛してる いつでも 抱きしめて見果てぬ夢に はじけそう君だけに 伝えたい この想い爆破しそうだよ この胸は 夜のなかで 膝を抱えて朝を待った 
壊れた 体に ねじ込むよ暖めきった愛をあなたを 見ながら 熱くなる響くメロディー 2人の夜 なびく髪の下の顔は 寂しそうだけど前の彼を捨てきれずに いるだけさ今は 壊れた 心に ねじ込むよ夜も覚めない愛を言葉じゃ 伝わりきれないからキスをかわす光が 差す頃 君の方から柔らかな顔見せる恋から 愛へと 変化する俺の心 2人の愛 記憶捨てて新たなライン 踏み出そうとしているそんな君をただ直線に 愛したいだけさ
君は何で独りきりで風になったんだろう?誰も触れない傷の奥が痛い あの日以来来るはずないメール気にしてる君のために何ができるの? 返信(こたえ)はないけれど Far away… Brand new dayまだ見ぬ季節に雲一つない想いだけきっと連れてゆくから“いつか”よりも“今”を伝えたい踏み出せばただ心のままに走り出す新たなStory こんな時に もし君ならどうしていたんだろう?どこか晴れない日々が増
窓辺に咲いた雪の花 季節に乗って旅立ち教える目を閉じあふれ出してくる大切なこと約束するよ 海辺の太陽沈むまで見ていた夢を語ってたあの日愛していると言えたから今日がある12月の花 天使達が笑ってくれるいつまでも二人は幸せ誓う白い雪が世界を包む祝福を奏でて未来を描いている こぼれる笑顔に囲まれ どんな時でも二人で手を取り明日を地図を描いては君の心を抱きしめたいよ 光輝く流星がきれいなあの丘で君と出会い少し照れてた
Glowing Glowing It’s Heaven解き放てya ya 秘密のフェスタ 君と踊ろうGlowing Glowing It’s Heaven愛の蜜探す 背徳のbitter kiss Every Day
(woo take up your heart)(woo shake up your mind)(woo take on your wild)(woo almost
さよなら愛しい人優しい嘘なら今はいらないから誰よりも遠く見えた笑顔焼き付けておきたいよ 少しだけ冷えてく胸の鼓動をただ繰り返す言葉で包み僕らは歩いて行く 願いが叶うなら いつか二人で今日からの時間を語り合えるように素晴らしい日々と残る痛みを忘れないそ人なストーリーを隠して ここから何処に行けば本当の僕らに巡り遭えるのだろう少し見えたはずの答えを手の平でもてあそぶ僕は 行き場なく広げた地図に指をただ繰り返し滑
あるがまま生きるためだけにその答えを探して 何か足りなくて優しい温もり求めた… 彷徨った…誰か傷つけてそして自分傷つけた愚かな日は もう止めにして 想いのままに 走り続けたい朝を繋いでゆけば 手渡せる夢昨日より今日 そして未来へ自分を信じて To Be Strong 甘え、嫉妬なんてみんな持って生まれてる おんなじさ上手くやれない時悔しい涙をチャンスにしてきたんだ あきらめないで 広い世界の 悲しみすべてを救えはしないけれど 目
だから君の名を呼びたい 君の名を呼びたい 君の名を何度も呼びたいあしたを見せてくれる 微笑みのすぐ隣で ガラじゃないけど ホントありがとう もう遅いかも知れないね君を愛して 僕は変われた もちろんいい意味で 知らず知らずに 互いの名前 呼ばなくなった僕らに君が感じた 落ち着く未来 おそらくわるい意味で 信号待ちの空 駅前の雑踏が君はもういないんだって 今日も思い知らすんだ だから君の名を呼びたい
受け身の感動を 捨て身の行動へスタートラインに向かうココロアタマが邪魔してる?カラダでぶつかるんだ!夢はいつだって出番を待ってる All right…All right… just runningAll right…All right… just fighting 逃れようとしても生まれたその日からそれぞれに悩み抱えているそれでも始めなきゃ 自分を探さなきゃ独りきりでずっと闘ってた誰にも見せない傷がある ひたすら汗を
渋滞のガラス越しに君を見た気がした声にならないその叫びは行く先探してた ジユウとコドクなんておなじものなのかな?ないものばかり求めながら失うのかな? 鮮やかな季節が想い出に溶けたらむじゃきなあの瞳だけがこの胸を焦がし続けるもう二度とあの日に戻れない めぐりめぐる軌跡が映す君の笑顔が目には見えない 翼をくれたそれに気づけずに君とぼくの間隔は知らず知らず離れたわがまますぎた 弱さをぼくはいつの日にか越えてみ
ありがとうの一言では 伝えきれないメッセージを届ける為歌い続けたい 歩く道共に行こう 離れても君の笑顔が 大空でずっと繋がる「また会える」事を信じて 明日への扉を開こう 僕の心は君の愛を包み込む あれから何年たったろ? 幼い日に出会ったよね今思うと懐かしい恥ずかしい 思い出の宝物だね さよならの言葉の度に 涙する君の顔が愛しくて もどかしいんだ また会える事信じて 君の心は僕の愛を包み込む ありがとうの一言で