もしもこの世であなたと会えずに違う人生を選び生きてきたなら愛の深さに溺れることなくきっと幸せの真似をしてた それだけ人は誰も後ろ指で笑うけれども一度だけの 命さえも 捨ててかまわない たとえ泣く日が来ても たとえ別れが来てもあなたが好きだから夢に溶けてる時は 肌が触れてる時はわたしだけのもの 時は微笑みかけてはくれないいつか悲しみを運ぶ そんな気がする腕に寄り添い 心が寂しくきっと 永遠の愛は 誰も見れない明日なんてな