いつものように 迎えにきて雨が冷たい いつものように 花を飾り乾杯しましょ m…wow m…wowI miss you. I miss you. いつものように あなたが居て眠りたいのに いつものように 受話器をとるこれが最後と m…wow m…wowI miss you. I miss you.
VAMOS CANTAR 歌おうあしたがあるからVAMOS CANTAR いつかは思い出すさ アタシの言ったこと あの娘は そう 雨の日もやさしく ほら 微笑んでる 失くした恋のオレンジで染めあげたその髪を大切にしてる 泣かないなんて 強がって昔のhum アタシみたい真赤なサンドレス似合うはず着て欲しいけど部屋に閉じこもってちゃね VAMOS CANTAR 歌おうみんなで歌おうVAMOS CANTAR 陽気な仲間
待ってなんか いないけどたまに声を 聴かせて楽しかった 想い出に少しだけ つき合って 夜の都会は海やせた 魚の群 二人の家はたぶん あのあたりだったひとり記憶の島に流されて 砂浜に続く 海が見たいワそれはできるなら あの日のあなたと 待ってなんか いないけどたまに声を 聴かせて楽しかった 想い出に少しだけ つき合って 恋を忘れかけた夢を味わう鳥 あなたが他の 愛に泳ぎ出した頃私は 愛の歌を歌ってた 気がつけば 
We’re two spot butterfly fish泳ぎまわってきれいな尾ヒレで ゆらす水面 長い爪を赤くぬらし日暮れそうな海へ mar vermelho口笛を吹かれて胸はまるでこどものように踊るのMeu Amor, Onde Fata? つかまえた今度はうまくあとは二人夜へ mar azulいつかのトラブルでもっと熱い夏感じていくからMe Espere, por
Lie 待ってよ 話が違うわWhite Lie よしてよ いい訳なんか 壊れかけるたびに繋ぎ合わせてきた私が正しいと 思い続けてきた 「うまくやりたいなら アイツをそれ以上追い詰めちゃいけない」船乗りは言った Seagull Seagull Seagull 翔びかう光る朝に 風に 波間にSeagull Seagull Seagull 気づいた狭い空に 閉じ込めていたわ Lie 待ってよ 話が違うわWhite Lie 
密林にぬれた午後のクルーズ流れついたアナタの視線受け止めてあげる 胸で… 伝説の島にすんでる島人(タンガタ・マヌ)老人の話が風のように届く 紀元前の恋人を眠らせつづける島溺れないしずくの海で二人 泳いでみたい コハウ・ロンゴロンゴ 樹々のささやきコハウ・ロンゴロンゴ 愛に迷いコハウ・ロンゴロンゴ もう帰れないコハウ・ロンゴロンゴ 永遠のわな 重たい荷物はいますぐお捨てなさいな耳もとに熱いつぶやきあげる キ
町はもう夕暮れ 人恋しくて気の向くままに 歩いているのあの時あなたを 引き留めたからあの娘と出逢って変わってしまった私が愛したくらい あなたが想ってくれたら意味をなくした 片っぽ耳飾り愛といっしょに捨ててしまおう あなたが好きだった シャンソンでさえこんな時に 泣かせてくれないかけたい電話も 今は許されないあなたの側に あの娘がいるから私が愛したくらい あなたが想ってくれたら煙草は吸わない 約束だっ
港の街で 始まる恋は旅立つ船を またずに終る海を見渡す 望遠鏡私は昨日を捜してる ミラクル・スコープあの人を見せてよ白いクルマで待ってるはずだわミラクル・スコープあのころを映してふたり歩いた坂道 山の手 コインがガチャリと 沈んでいった目の前が暗くなる 暗くなる 日暮れの沖を フェリーが走る恋人たちが 隣りではしゃぐ港見おろす 展望台三分限りの夢模様 ミラクル・スコープ もう一度見せてよきっとあの人 待っ
家族にだって言わない事をあなたにだから話せたんだと思うその一言に愛を感じるあなたにだから聞いてほしい やりきれなくて 望みも消え果てて落ち込む事は 誰にでもあるでしょう いいよ いいよ 泣いても 私がそばにいるからいいよ いいよ やりなおす力をとり戻すまで あなたといると元気になれる淋しいひとりが自由に変ってく信じる勇気くれるあなたは素直な私 映していた 流す涙は 生きてるあかし明日に続く 幸せのかけ橋 い
踊りましょう 今夜だけは二人だけの ラスト・ダンス今日で終わる 私の恋だもの強く抱きしめていて キャンドルの灯をともせば またゆれてしまうあかりつけないでいて隠した涙が一粒 こぼれてしまうようで ダンス ダンス ダンス 瞳ダンス ダンス ダンス 閉じてダンス ダンス ダンス 踊る明日になれば二人このドアの前で さよなら… ワイングラス かたむけては街のあかり 見つめていたそんなあなたの肩に寄り添って眠る
現在・過去・未来 あの人に逢ったならわたしはいつまでも待ってると誰か伝えてまるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって冷めかけたあの人に 意地をはってたなんてひとつ曲がり角 ひとつ間違えて迷い道くねくね 今さらカードに 愛の奇跡求めていかさま占いは続く スペードをハートにあれからどうしてるの 今ごろどこにいるのひとりのままでいると 噂で聞いたけれどひとつ曲がり角 ひとつ間違えて迷い道くねくね 捨ててし
traveler, traveler, traveler… 星空が歌うシャンソン指に絡め取ってあなたの唇に届けたい 離れた時に判るのあまりに近すぎて誰もが見失うことを 信じたもの全てあなたのとなりにあったの 愛・逢・哀愁哀愁 traveler飛んで還(かえ)るから受け止めて見知らぬ街の片隅で初めて気付いたあなたへの最愛抱いて traveler 人は誰も一度だけはばたく夢を見る孤独は美しく映るけど その手に入れた翼が失
あなたが 帰る前にああ この部屋を出てゆく 雨が降る 夜のハイウェイにじむ 街灯りテーブルに 置いたリング気づいた頃でしょう行くあてなど ない私だけど捜さないで Miss you in the rain この胸のMiss you in the rain 傷あとに雨がしみてゆくMiss you in the rain 今だってMiss you
Sailing SailingSailing night二人を乗せたSailing SailingSailing night船は 滑べり出した 波間にキラメク蒼い月の光海にこぼれ落ちた星のかけらデッキにたたずむあなたと私見つめあう瞳 深い吐息 ああ 好きよ抱かれてゆられて私は小さな星くずになるHA…… Sailing SailingSailing night二人を乗せたSailing SailingSailing ni
呼び出したのはあなたの方溜息ばかり私めいるわ めいるわ いつから うまくいってないのあの娘 泣かせてあなたらしくないらしくないわ 何もわかっていないほんとうの女心幸か不幸かほどほどになれない あなたはいつでも 軽く 飲もうよう・ふ・ふもっと 飲もうよあ・は・は わかりあうまで心を 見せて愛せばいいのに グラス少しも減ってないのどうかしている今日のあなたは あなたは あれこれ 言うの嫌だけれど洒落た ジョークも
好きと言って 愛してると言ってもっとやさしく抱きしめてどこか遠く 旅につれていってああ、今ならばどこだって 異国の街 空を高く二羽の鳥が 南へとんでゆくわ私も今 旅立ちたい はるか二人きりで悩ませて そっと 傷つけてそれがあなたの愛し方愛の癖もわかったころにああ、別れると言われても とまどうだけ 好きと言って、あなたから言ってもっと好きよと答えたい恋すれば みんな一度は言うああ、ありふれたその言葉 今
赤いジャンパー さみしいねひとりの部屋は 寒い寒いのこのままいたら 泣けちゃうよ誰か私の そばに来て 頬をあからめて ゴクンとウォッカひとり笑いは どうもさえない一筋涙が 流れるベッドにもたれて ひと眠り 酔って わめいて bye bye byeひとりぼっちは 私だけ泣いてララバイ 泣いてララバイこんな私 消えてしまえ 想い続けて来た人が突然言った これきりまたな人に知れたら みじめくさい愛した分だけ 憎い
朝になってしまった あなたが来ないまま籐の椅子にもたれて 海を見てた紫に染まる空 陽が昇るその前に砂浜へ降りてみたら あなたはいるかしら Off Shoreの風 朝焼けの中髪に飾った花びら舞い散るOff Shoreの風 もう帰らないたわむれ愛にまみれた夏の日 ZIPPOの油香る 想い出はやさしくて海鳥の鳴き声も はしゃいでいた賭けたのかもしれない 真実を知りたくて初めて出逢った海で あたなを待ってると Of
あいつの話を 人にきかせる度にあいつのイメージ 美しく変る「そんないいひとと どうして別れたの?」なんにも知らない友だち不思議そう愛の証が ちょっぴりほしくてね一緒に死んでと身体を投げただけなのにあいつ それきりあいつだけどあいつ 結局あいつ私にはやさしすぎ 自分にはきびしすぎた 別れた男の名前 忘れるためにいつしか“あいつ”と 呼ぶようになった「あなたそのひとを 今でも好きなのね」不幸を知らない友
もしもピアノが弾けたなら思いのすべてを歌にして君に伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに風吹く夜には風のように晴れた朝には晴れやかに だけど ぼくにはピアノがないきみに聴かせる腕もない心はいつでも半開き伝える言葉が残されるアア アー アア……残される もしもピアノが弾けたなら小さな灯りを一つつけ君に聴かせることだろう 人を愛したよろこびや心が通わぬ悲しみやおさえきれない情熱や だけど ぼくにはピアノがないき
生まれた瞳に 初めて映すのは雨あがり晴れ間の ちぎれ雲 告白の手紙 光る朝の窓辺波間に舞う鳥 花嫁衣裳 いろいろな白に 描く夢と願いこめて風の吹く空に 涙を流していろいろな愛を 人は信じて生きてゆくそれはいつか やすらかな 煙になるまで 痛めた翼は この胸で休めて癒してそしてまた あきらめないで 太陽にみなぎる 白菊の花は月の光にも 美しく いろいろな白に 重ねた幸せ想えば最初にあなたの 笑顔が浮かぶからい
I love you あなたの声が聞こえるI love you 海からのメッセージ 冷たくされて やさしくされてその度に 抱きしめられて涙で笑ってた あの日のバースデー小さな秘密 気づかないふり許すとか 許さないとか信じて決めたから あなたならと 一番ほしい ひと言を言ってくれない 人だけど それでも I love you この想いは変わらないCause I love you I can’t stop lovin&#
ほんのり明けた朝は 雨あがり知らない間に 眠ってたのねきのうあなたと 最後の挨拶今日からは また ひとりの私両手の中の水を 口に流し込むあふれる淋しさを 流すように冷たい女に 見えたでしょう泣かない私はうそなのよ強がっていたわけじゃないのあなたが望んだ事だから 扉の横に いつも忘れてくあなたの傘が床に倒れて夕べの私 記憶をたどれば濡れた舗道が ぼんやりうつる鏡の中の顔は 今にもゆがみそうもつれる指先
あなたの後ろから 歩く海岸通り光のつぶを まつげではじく シャツの胸のボタンを 少し多めにあけて心ざわめく 冒険気分 夏の吐息は恋 耳もとで受けたらはりつめた心が はち切れてしまいそう 甘いHold me tight 熱く Hold me tight焼けた素肌を ゆれて Hold me tight ビキニの女の子に ふいに声かけられて粋なそぶりで ウィンクかわす 無邪気なあなたには 悪気などはないはずだけど気になる あなた
たとえば たとえば たとえば たとえば教えてよ 理由(わけ)気になるの 影どうすれば 罪たとえば 愛している人につのる想い伝えきれない彼には恋しい人がいる私だけの人じゃないのたとえ たとえで たとえてもたとえきれないやるせなさ たとえば たとえば たとえば たとえばどこまでが 嘘どこからが 愛どうすれば いいたとえば あなたの目の前に思い悩むひとがいたならやさしい言葉はかけないでほほえみさえ毒になる
南風は女神 絹ずれの魔術素肌に絡んだ かげりを連れ去る去年越しの人は シルエット・シャドー女は気まぐれ 燃える陽炎(かげろう) 唇よ、熱く君を語れ舞い上がれ炎の鳥になれ唇よ、褪せた日々を朱く愛にいだかれて あやしくなれるOh, Beautiful and Free唇で語れ 明日を 街はセクシー・ブルー 溜息が漏れるウィンドーに映る 孤独な狼誘いかけたつもりが深追いをされて女は気まぐれ 沈む黄昏 唇よ、熱く君を
無我夢中で 越えたそこにはあなたの支えと 愛せる自分がいた掴みきれない 夢に生き忘れられない 過去に生きブレることのない 今を生きるときの華が咲く 微笑みを湛えて生まれ変わる 新しい人生歓びの華 愛(かな)しみの華 百花繚乱 温かな 光を探しに前を見つめて また夢を追いかける涙も乾く 青空に心の声を聴きながらこの故郷(まち)で生きる 今日を浴びてときの華が咲く 一秒を讃えて息づくいのち ここから始ま
「花束をありがとう 明日の朝はバラの香り いっぱいの部屋になる」嬉しそうな君がいた 遠い国に嫁いで 夢を描き続けた君が 故郷に帰って来た愛する人に抱かれ 「この夏に 会えるよね」あの声は もう聞こえない 平和だって 悲しいことがある平和だって 泣きたいことがあるだのに君は闘いの中で夢を見ていたんだheiwa heiwa 生きたいと願うheiwa heiwa 幸せを 奪わないで 選ぶ事はできない 生まれる国、時
あなたを愛し あなたと生きた旅は今 遠いあの日の海辺苦労かけたと 不意なあなたの言葉打ち寄せる波が さらっていった その一言に 苦しみも悲しみも置き去りの心が報われて ここがどこでもいい 解き放たれて行く魂今がいつでもいい 心が満ちて行くどんなに嬉しいでしょう あなたからのその言葉が過去はもうかまわない あなたがいい 友達として やがて家族となってそしてまた 一人の女性として あの日も現在(いま)も 変わ
いつから見つめてたの 目覚める私を待っていたのまた今日も逢えたね My Sweet Heart おはよう公園のオトモダチ 少し撫でただけなのにジェラシー大きすぎる相手に向かって 無茶だよ Oh! Baby Baby 私の最愛駆け寄る君を 抱きしめるよOh! Baby Baby 愛すべき いのち君より大切なものなど何もないのだから 並んで歩く君は 得意げですごく嬉しそうすれ違う人達を 笑顔にしたねバスルームの外 ドア