我が強い僕だけど君にはもうこりごり何度も我慢はしたよでも君は相変わらずずっと一緒にいたいならお互い歩み寄らないと僕だけの我慢はもう飲み込む余裕がないよ もういい大人だから自分を抑える事を覚えたよそれでも僕は人だから必ずある 限界が もう来ないでくれないか二度と僕の目の前に頼んでもないのに君は気が付くといつもそこに もう来ないでくれないか出会いのきっかけなんて分からない一度だけの口づけがこんなに脳裏に焼き
もしこの声が聞こえてましたらほんの少しだけお時間頂けませんかもしこの歌が気になりましたら他の曲もお好きな様に聴いて頂けますか もしこの声に聞き覚えがありましたら今日までの色んな出来事を聞いてくれませんかもしこの僕に見覚えがあって興味がありましたらこれからも頭の端っこにそっと居させてくれませんか 上手い歌は歌えません上手い歌は歌えません が良い歌は 良い歌ならば歌えると思っておりました 以前からずっと 歌
キミのその苦しみは ぼくのもの本当のキミをぼくは 知ってるよいつからかぼくらは 言葉がなくなって重いものだけ重ねて 頭も心ももう すきまがないよ キミが生まれた意味ぼくが生まれた意味だれにだってあるはず 生きてやるべき事が今のキミはどう?本当の笑顔ですか?キミの心の中に いつも ぼくの心ぼくの心には キミのアホみたいな 最高の笑顔 最強の笑顔それだけでいい それだけでいいのに 人生残り半分の涙は もう
勢い良く飛び出したものの外は知らない世界行くあてなんてあるはずもなく急に外した プロテクター 自分で 0か100 いつだって抑えきれない思い賭けてみたいと思った昨日に戻れないなら 一度きりだけ始まりと終わりの間に君とどこへ行こう どこへ行こう流れるまま 何もない時間に揺られ歌を歌ってみてもさまよう声は空に消えていった気づけば外はもう寒かった 0から 100まで数えて何度も考えたけど答えはいつも一つだった全
ずっとここにいるいつもここにいる静かで邪魔がない僕だけの秘密基地 色んなおもちゃどんどん増えていく子供のも 大人のも 僕だけの穴誰とも会わない飯風呂トイレ以外はここにいるたまには君の たまには君のドキドキがワクワクしてる アナログとデジタルの谷間で煙が出るまで擦られたい良いとこ取りで楽しく楽チンこりゃまーやめれる訳がねー ずっと歌ってるギターを弾いてる大きな音も全然気にしない 色んな音がどんどん重なる好きな
トラブラーだからトラベラートラブラーだからトラベラー 同じ場所 3日も居たら トラブルだらけだから気ままにのん気にトラベル気の合う仲間と もしくは一人で 子供の頃チャリで 目的地決めず思うがままに 右左まっすぐ 知らない所にいっちゃうよちょっと怖くなった 寂しくなったあんな感じのやつ トラブラーだからトラベラートラブラーだからトラベラー チャリ 電車 飛行機 車テクテク歩くテクテク歩くトゥクトゥク かっこ
なんにもないなんにもないなんにもないな 言葉 名前 年齢どこから来て どこへ行く色んな国 色んな人色んな家 色んな暮らし みんなそれぞれ それはそれどこで始まり どこで終わる なんにもないなんにもないなんにもないな でも生きてるただ生きてるそれだけ分かる どんな人にも同じだけ泣けるほどの夕日が今日も沈む なんにもないなんにもない何も無いけど なんにもないなんにもないなんにもないな でも生きてるただ生きてる僕は生き
同じものばかりずっと流れて行くけどその中で他と違う 別の道 弾かれた 心奪われた何よりも輝いて見えた どこか悲しそうで 憎めなくて何より気になったそこから消えてしまいそうで 同じ物 違う物 分かれて行くけどどっちが良い悪いかなんて ないと思うんだ どこに向かうのか何事もなかった様に消えた 綺麗に並べられ 苦しそうでなぜか悲しくなった 綺麗じゃないから 別の道へ少し優しくなれた 晒されても笑われても 回り続ける 未
爆音浴びたい 全身で味わうだけでそれ以外はどうだっていいよ でかい音出してる快感OUTの先気付けば一体感 好きな音を 嫌いな奴と聞いた時 何か変わるかな 知ってる人 知らない人同じ音伝わるこの振動 目には見えないけど鼓動が伝える感動本当の事はいつだって誰にも見れない今お前と感じてる 確かに震えてる 好きなだけ暴れるだけイライラする何だっていいよ でかい声吐き出した瞬間空高く繋がるこの体感 今日だってあの日の様に止
なぜか進めないのはそこには重く高く分厚い壁が動かないから 悩み怒り受け入れられなくて一人 震えてた 逃げたり 止まったり何度も繰り返しそれでも 生きているそれでいいから 一歩踏み出すなんてしなくてもいいいつもつま先だけはあの方向へ 喜び苦しみ全て噛みしめて今日も生きていく どんなに大きな壁も真っ白なキャンバス自由に好きな様に動けばいいんだ 辛くて冷たくて消えたいと思うけど それでもどんな時もただ生きる 臆病や苛立
ある日僕は生まれた心のままに過ごしていた他のみんなとは少し違ってちょっとクセがあって 突拍子もない事をしたりしてみんなを驚かせたり笑わせたりするのが好きだった ある日ママが力強く背中を押してくれたんだあったかい手大きな温もり忘れないよ今も そして長く長くてどこまでも真っ直ぐな線が引かれたんだ僕は進み始めたドキドキとワクワクを鳴らしながら 今思えばもっと自由に色んな線を自分で引いて近道や回り道も出来ただろう
公園行こう 人間だ歩いて行こう 人間だただ生きている 人間だ手をつなごう 人間だ生まれたり死んだりぐるぐる回る 電車に乗る 人間だ駅までチャリ 人間だコンビニ寄ろう 人間だビールを飲もう 人間だ売ったり買ったりぐるぐる回る ミハッテンデ ミハッテンデ ミハッテンデ痛いもうハートに ヤッテラレナイ ヤッテラレナイ ヤッテラレナイ ヤランデミセラレナイ ミテラレナイデヤッテラレナイ ヤッテラレナイ ヤッテラ
何にもないとこで転んだ泥だらけで濡れて帰った ツイてない日は落ちて 陽はまた出て瘡蓋(かさぶた)剥がせば 前より強い雨降って地が固まるならばよろめきながら さぁ笑え 地を蹴って 手を振って ほら心躍れば石橋は壊して渡れ 一寸先はきっと 『ハッピー!』地を蹴って 手を振って ほら心躍れば押してもダメなら もっと押して その先へ 大地蹴って 振り返って ほら急がば踊れ長いものに蓋をして ありのままでいい さぁ
生れて来た時 僕らは泣くことしかできずにみつめることも 歩くことも生きてるということも何もわからずに それでも何かに包まれていた長い旅を終えるかのように眠っている間に とても大切にしていたもの大きくてみえないほど いつか君に逢えなくなって僕は心失くすだろう愛だけしかないそれしかないのに君がいないから ふりかえると いつもそこにはやわらかな光がある僕の影をふまないように連添(つい)て来る 君がいたから 何も
昨日はクルマの中で寝たあの娘と手をつないで市営グランドの駐車場二人で毛布にくるまって カーラジオから スローバラード夜露が窓をつつんで悪い予感のかけらもないさあの娘の寝言を聞いたよほんとさ 確かに聞いたんだ カーラジオから スローバラード夜露が窓をつつんで悪い予感のかけらもないさぼくら夢を見たのさとってもよく似た夢を
君は Funky Monkey Babyおどけてるよだけど恋しい 俺の彼女 君は Funky Monkey Babyいかれてるよ楽しい 君といれば 愛されてる いつも Satisfied君がいなけりゃBaby I’m blue, No…… 君は Funky Monkey Baby飛んでいるよ歌も楽しい 君と Night
最後のキスはタバコの flavor がしたニガくてせつない香り 明日の今頃にはあなたはどこにいるんだろう誰を想ってるんだろう You are always gonna be my loveいつか誰かとまた恋に落ちてもI’ll remember to loveYou taught me
涙など見せない 強気なあなたをそんなに悲しませた人は誰なの?終りを告げた恋に すがるのはやめにしてふりだしから また始めればいい幸せになりたい 気持ちがあるなら明日を見つけることは とても簡単 少しやせたそのからだに似合う服を探して街へ飛び出せばほら みんな振り返るチャンスは何度でも 訪れてくれるはず彼だけが 男じゃないことに気付いて あなたの小さなmistake いつか想い出に変わる大人への階段をひ
終わる筈のない愛が途絶えたいのち尽きてゆくようにちがう きっとちがう 心が叫んでる ひとりでは生きてゆけなくてまた 誰れかを愛しているこころ 哀しくて 言葉にできない la la la…… 言葉にできない せつない嘘をついては いいわけをのみこんで果たせぬ あの頃の夢は もう消えた 誰れのせいでもない自分がちいさすぎるからそれが くやしくて 言葉にできない la la la…&#
なつかしい痛みだわずっと前に忘れていたでもあなたを見たとき時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで嘘つくのは上手じゃない友だちならいるけどあんなには燃えあがれなくて 失った夢だけが美しく見えるのは何故かしら過ぎ去った優しさも今は甘い記憶 Sweet memories Don’t kiss me baby we can never beSo don’t add more painPlease don&#
オモイダマ 今 空へ駆け上ったそれはあの太陽よりまぶしかったそして大粒の願い 雨になったそこに希望の花が咲き誇ったから 終わりじゃなくて 繋げられた想いがある限りさぁまた走り出そう 確かにあの先に待っている未来へ きらり輝き脚光浴びてでもここまでは遠かったんだろう“描いてた夢に早く出会いたい”もうすぐたった一つの場所 がむしゃらに走ってきて やっと背負った重みを知りうまく笑えなかったり あきらめたくなっ
探したことも 探されたこともないような… 途切れた自分同じ色に染まることもできないまま 薄汚れていた 押しつけがましい 誰かの夢のその中に隠れてみてもふらふらと追いかけてくる 気持ちから逃げられやしない ひとつ、ふたつ、と指で数える 悲しみや痛みの記憶並べてすべて開いたその手のひらには 何故か微かな温もりが残った この世界を壊しても 時間は永久(とわ)に流れゆくから止む雨も 来る朝も 刹那の光そこに生きて
何も考えたくない 誰とも話したくない何にも見たくない お前に全部預けたい お前に乗っかっていたいこれだけはやめられない お前にさらけ出したい お前にもっと届けたいお前をずっと浴びてたい もっともっとやりたい お前に乗っかっていたいこれだけはやめられない ずっとつながっていたい ずっと揺られていたいずっと離したくない ずっと乗っかっていたい お前に乗っかっていたいこれだけはやめられないお前に乗っかっていたいこ
ゆらゆらとゆらゆらとゆっくり心のままに涙を流して 生きてるだけそれだけで本当は独りきりじゃないよ おかえり おやすみ 誰かのため 思える心は今を生きてる頬笑み そっと流れて
たぶん本当の未来なんて知りたくないとアナタは言う云(いわ)く曖昧な世間なんて無情の愛ばかり 笑う人生にビジョンなんておよしなさいとアナタは言うミルクいっぱいの種子(たね)を撒いて褥(しとね)に狂うばかり せつない男と女がチョイト行きずりの“雨降らし”Ah Woo 浮き世は舞台メケメケの世界 あれはマンピーのGスポットGスポット Gスポット真夜中の森を抜けて辿(たど)れば自由の道それがマンピーのGスポットG