今日は何回目の卒業式?本日何回目の卒業式?おのれ オレは何度入学してんだ あぁ 何回目だ 懺悔式あぁ 何回目だ 決別式いい加減 卒業しよう お先が真っ暗すぎるって?お先が真っ暗すぎるって?お先が真っ暗すぎるでもでも 破壊ジャムセッション聖飢魔II メイク 紅い 紅い 紅い 紅紅い 紅い イヴ・サンローラン紅い 紅い 紅を刺すよ紅い 紅い 紅い イヴ・サンローラン紅い 紅い イヴ・サンローラン紅い 紅い イ
こんにちは皆さんHELLO HELLO EVERYEONETHIS IN MY SONGここは 世界の 日本の中の 東京都の港区のスタジオの部屋にて だから 聴け(SO LISTEN) 他に何を歌おう音楽は低迷しています表現は限られていますヒリヒリ感がありません あたしは痛いヒリヒリととても痛いんだ醜くて 虚しくて 哀しくて仕方ないそういうのは歌っちゃいけないそういうのは歌っちゃいけないそうじゃぁ どう生きればいい
永遠を信じているか?私は信じているさ透明になった暁には化けて出てやるよ 溺れて 眠りこんで 目が覚めた私は 生かされている “揺れる想いは 孤独に震える愛しい者を想い 強さに変えるの” ねぇダーリン ダーリン 抱きしめて今すぐここから 逃げ出そうぜダーリン ねぇダーリン 抱きしめて私を助けて “揺れる想いは ここに生きている切なく 強く いつも あなたを守るわ” ロンリー
29日の空に抱かれたbaby囁き合うように歌ってるあちこちの天使が歌ってるあの子は天使とハミングしてるの罪無きハミングしてるの
そうやって歯ブラシくわえ泡吹いてればいいじゃんあたしは平和っぽい日本の中に生まれた偽善者ですあなたの脳ミソをかち割りたいあなたの瞳孔を開かせたいあなたの内臓をえぐりたいあなたと 眠りたい 愛しています皆様誰様?危険だわ 基地 世界 自我 寺 零 人間の中の赤道分度器 コンパス 日本刀鋭くしてはかれ 愛する皆様よ聖地に 4時集合武器は持参武器は持参武器は持参武器は持参敵はおらず敵はおらず敵はおらず敵はおら
something so sadwhen you feel 花はここに咲いています something so darkwhen you feel 木々はそれも知っています ざわざわと風が揺らす枝先葉は落ちよう小さな埃が山となる前に風は吹こう something so bluewhen you feel空はここにもあったのね nothing I
口を閉じろ橋を渡れお前の色を見せてみろよ言葉ばかりそう巧くやってみせる空気に寒気がするだろう? 臆病すぎる僕は君の瞳も怖くて見つめることなどできない着せ替え人形になっていた SOMEBODYHELP ME 抵抗をみせろ熱を持てよ幸せを 日々の平穏を祈って人を想って社会に溶けてゆく消えゆくんだ身も心も残るのは世俗的狡智レイディー メイビー ソウ アイアム頭だけの抜け殻 SOMEBODYHELP ME
Come hereLie downClose your eyesI always stay with youDon’t be afraid of leaving yourself
伸ばした癖を止めるのは母親になれた時か死んだ時身体の液体を流す起こしてあげんだwake up冷たい水を飲もうお前を中に入れることを許す もらってばかりのこの身体が大嫌いだ 毎晩のこの苦痛が心地良い 償い 指先の硬直を無理やりに折り曲げる関節よ 大丈夫 呼吸はどうして覚えている 生きていく本能が怖くなったんだ葉という名前をもらったのに私は動物な故 もらってばかりのこの身体が大嫌いだ 毎晩のこの苦痛がせめての 償い 指
喉元波うちを感じてる僕の吐き出した矛盾くらいリアルすぎるセンスを日々の中見付けられずに飾る 色彩 壁の絵画白にすぎず光織り成す幻なら僕の歌など虚しさなの?教えてくれ Fade away my small world 最後の一筆を 残す画家に聞いたんだ「私は私が恐ろしい。虚無感に包まれて。最後の音符乗せたなら、どこかの電源が落ちる。見えない 楽譜が燃えても私の瞳は写せない」 Fade away my small worl
現に今こうして歌うのは風が優しいから町から町へと足を運び家はどこにあるの? 置いて行かないでくれピアニッシモ僕の生きる時は空も山も太陽もとても 柔らかいんだ 欅の鼻歌が聴こえるかい?共に歌ってごらんhaha haha僕は町を歩いている小さな君もずっと知っているさ今だってそうさ ねぇ置いて行かないでくれピアニッシモ僕の生きる時は月も水も空気も皆 柔らかくてねぇ 聞いてくれないか僕は歳をとっている君と植えたユ
宿命を優しく抱いて流れていく我が身を滅ぼし溢れる欲望止める術はここにあるのさ 巡る時夢の中見ていた色がそのままそこにあっても表せないのは頭の中が無限だから I can go anywhere君に届ける こんなもんじゃない今すぐに set me free 儚い時目を閉じて息を止めるまで無情に優しく刻んで切り刻んでここの現在地からはぐれないように I can go anywhere君に届ける こんなもんじゃないんだ今すぐに set m