あかあかあか しろしろしろ みどりみどりみどり むらさきむらさきむらさき オレンジオレンジオレンジ いろのうたいろのうた あおあおあお ちゃいろちゃいろちゃいろ きいろきいろきいろ ピンクピンクピンク くろくろくろ いろのうた いろのうた いろのうた
あれ ホーミーがないている あれ ホーミーもなきだした ああ おもしろい ホーミーのこえ
この地上に咲ける花よ 光に顔を向けてうつむきながら若者は 生きる勇気探すだから君にあげよう 力になれるこの歌なら明日を信じる 心に届くよ本当の自由の意味は なんにもしないことじゃないなすべきこと みつけよう春にほころぶ 桜のように君を咲かせる 船橋ゼミナール 翼を広げ鳥達は 海原を超えて行くはばたきながら夢をみる ふりしきる雨にも辛い日々はいつか ゴールに届くための地図ささしこむ希望は 灯台の光本当
守護霊見えるわ オーラが呼んでる運勢 当てるよ 干支(えと)が 教えてる第六感 走るわ シャーマン 体質なのそうよ 私たち 日本三大 オカルト・トリオ いつでも三人ババッと当てるサンババ・トリオ 直感イナズマ すぐヒラメくけど話の テンポは 遅めの 三人だ声はみんな 低いけど 高めよ いつも税金そうよ 私たち 日本三大 金持ち・トリオ 一攫千金!イエロー・ヘアー・ビブラート!貯蓄第一!オールバック・ズバ
誰もわかってくれやしない イライラするわ微熱感じる更年期の イントロかしらクリームソーダと白いご飯まぜあわせたような気持ちよ とけだす泡はライムライト・セルライト入れ歯カタカタ 近づいてる 夢を見た カスタネットね 『愛と希望とマシュマロでならしてた女の子のトライアングル。いつか楽器を交替する日がくるの。差し歯以上、金歯未満。カスタネットは洗浄済みよ。』 まな板の上メンチ切って 家を出たのよ低気圧の街
くーぶーいりちー しーくわさー さーたあんだーぎー すーちかーなーべらー ぶいうーしー てびち ごーやー ぐるくんこーれーぐーすー うべアイス はんだまチャンプルーポーポー むーち ミミガー クイクイ らふてー しまらっきょう スクガラス ひらやーちー そーみんちゃんぷるー ちんすこうひーじゃー にんじんいりちゃー ちてんくにフーチバー なかーみじる うみぶどうじーまみー アグー べにいも いらぶー
たったひとつの 小さなこの夢言葉で言えない こんな思いを いつか歌いたくて私だけの 願いが メロディーにとけだすゆれるキャンドル 瞳にうつって 涙あつくなるわチャリティソングを歌いたい みんなの笑顔 こぼれるあのステージにのぼりたい 私をあげて誰のためじゃなく 私のため 感動させてください励ましたいの 誰でもいいの 歌を歌わせて 『助けたいものが特にないのならどこかのキリンでも、爬虫類、昆虫でもいい
スローな テンポの中で 短い単語を繰り返すさくら さくら ざわわ ざわわムッシュかまやつ バン・バン・ ババババ・ババババーン 母ギター 息子ギター いとこギターロング・ロング・アゴー 昔からロング・ヒット 残す一族だからなのか ヘアスタイル3人揃って すそロング ロング・アゴー ロング・ヒット すそロングさくら さくら ざわわ ざわわムッシュだけ バン・バン・ ババババ・ババババーンあいつにゃ とってもか
I was dancin’ with my darlin’, to the Tennessee WaltzWhen an old friend I
みなさんお元気ですか 本当に元気ですか つまり足のしびれ 肩のこりも なにもなく元気ですかどこかかゆくないですか かゆい場所を言えますかそういえばどこかしら 気になるでしょうそんなときは 医者ただ 座っているだけで あなたをみてくれる SO くまなくどんなときも 医者ただ 通いつめただけで どんなかゆみだってすぐに 抑えられますから みなさんお元気ですか 本当に元気ですか つまり欲求不満 倦怠感も 
飾りましょう 夢の花びら こんな夜の月に咲く花あなたに ほら似合うでしょう ドアを開ければ胸までこがすようなリズムに背中を乗せて ほのかに甘い香りただよわせましょうサファイアのライト 異国のメロディー 灼熱の渦に飲みこまれるわあなた向いてる ママのすすめで 今日から陽気な ダンサー稼業 始めましょう 大人のエチュード お客が帰る時は感謝の笑顔など 浮かべないでね むしろ涙でさみしがるのよたのんでフル
私の新曲 勝手に 出さないで下さい許可などしてません 私は笑ってはいません変な風になって 変な風になってこの歌は おだやかそうでいて波風を立てています 冬に紅白出れば 春には さっそくまねされて夏にお詫びを待てど 秋には遠慮すらなくなり変な風になって 変な風になってこの歌が やたらとおおげさに吹きまくっています 変な風になって 変な風になって最後には やたらいたずらに声をのばしています
どうしても 捨てられないものあの日買ったレコード リルケの詩集あなたの写真 白い夢で作るドレスそしてそうね私 やっぱり 歌うのが大好き今日もそう 愛の翼広げるMY BLACK EYES 私の黒き 瞳 清らかな その声 美しく はばたく歌うために 生まれてきた 私に乾杯聞くがために 生まれ落ちた あなたのアンコール 失楽園のように おとずれた 運命(ぐうぜん)なのいつのまにか おとずれては もとにもどれない耳
欲しいものはたくさんあるのきらめく星くずの指輪寄せる波で組み立てた椅子世界中の花 集めつくる オーデコロン けれども今気がついたこととっても大切なこと欲しいものはただひとつだけあなたの心の 白い扉 ひらく鍵 離れている時でも わたしのこと忘れないでいてほしいの ねぇ おねがい悲しい気分の時も わたしのことすぐに呼びだしてほしいの ねぇ おねがい 楽しいことはほかにもある満月の下のパーティーテニスコートを