甘い蜜を呼び起こしたい緩い唇、命を燃やして 悪い味覚、だけど飛べるやがて絶景と変わる誰とやり切れよう、終わってる、解き伏せる、馬鹿らしい 蒼白くて浮かぶ柔らかくて愛しく手探りで吸い取って ある日嘘を飲み、ある日海を行くある日、そっと横たわって遥か抱いて 貴方と端ない命を焦がして 舞い降りて安らぎ絡まる指とリスク今日だけを切り取ってある日裏切って、ある日裏切られあとはある日、地を這って どうか先へ
此れは避けて通ってた想い誰か僕を、心を叩いている 着せ替えて身体過去捨てたね汚れを忘れたら溺れるよ 表裏、愛撫、記憶 悔いて「何処か消えてしまいたい」愛しい必要だったら地獄 括りをやっと壊すだけど手遅れ会ってもない言葉呆れるよ 軽薄、誠意、醜悪 high light, walk it.繰り返す雨相性は代わりで奪えるリストI see the answer.呼び返す翳り透けた肌、優しい凌辱とキスと 汚れを愛せたら溺れたよ 
coral 願いどおり届け醜態を軽く拭いて消し去って暮れていた 愛してるよ、解ってるよ此れだけあるでしょう絶頂へ大抵は孤独で coral 君は僕に甘く救済をくれた素振り払った犠牲 愛されて死ぬ薬確かアレは行く末一生かかって捨ててゆく 錯覚起こすリフレイン指を咥え諦めて容易く犯される I say no.I long.I wait for you. 静けさ I feel sad.I long for you. 狂おしく 息を遠く吐いたら
乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる忘却の空へたどり着けるまで 灰色で綺麗だった 想いを探してる足跡消せないから いらだち重ねたけど空白で素敵だった 想いを探してる僕だけのラプソディーが 手がかりで いつも「繰り返しただけ」と塞いでいた氷が溶けきった後のストーリー 胸に抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてるデタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる 冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて
足した面影は去って薄れてく浮かべる、火をつけた煙草と歌う夜 抱き合ってこう触って狂わせてよ、頼ってる柔らかくて這わせてるよ牙を抜かれツノを洗って反ったら囁く声が響いているよ 知って、多く過ごしたら足らないよもっと会おうとしたから早く過ぎる 会いたくて壊れるようで交差して泣いてる朝日があたる壁はグレージュ目が合ったら笑っておいで最後は好きだっていいって愛しているよ don’t let me downd
喘ぎ歌う、次は囁き回す舌、されて悦楽 奪えたよ幸せだったね凍る心は月より遠くて、ただ僕は気が知れた 帰ること、新しい知性記憶へ送る、嘘と愚かで 思い出すいくつかを笑って消えてく日常は知るより尊く浅く君を傷付けた 陽が溶けるsly 解り合えたソファ捨て去れていた未来会話消して笑うlies 隠されたら選ぶどうあれ真実はやがて愛される さあ哀れ、跡形ひとつを探す言葉は月より高くてまた独り、たかが知れた 日が暮れるs
白いベッド抜け出して微笑んだsister答えはない美しくとても愛しくて ページを破る様にすべて忘れてく MY LOVE会ったら交わしたキスは死ぬまで切なく回る 楽な服を着替えたら見送るよsister笑えるほどロマンティック 抱き合ったままで 何処かへ行きたいけど諦めてるよね MY LOVE「ある事だけでいい」って言うだろう、優しき追憶 去って lonely day遠くで歌っていて吐息は甘く君を覚えさせる 消えないよ、た
Burn One Down!!がんじがらめNEVER MIND THE BOLLOCKSWho’s BAD? 窒息寸前欺く悪魔がこの首絞めつけNo doubt Yeah!!乾いた季節 色ない残像吐き気がするほど嘯く唇 I know… 焦げ付いてく心へ STAND AGAINST!!!!! 喜びは押しては返す微笑み浮かんで 消えて行く 憧れにSTAND AGAINST!!!!! ありふれたサヨナラも伝
時は何処かで変わらず流れているだろう僕らは逸れて此処で揺らしてるよ 嗚呼、さよなら手を振って会えるよって言うよずっと閉じ込めておきたいだけ、触れたいだけ A NEW WORLDきっと答えは要らない夜が来れば愛しく溢れるよ酷く君は綺麗でいられるよよくある様に終わりは来ない さあ、今日また癒る もっと過ぎてく人生よ取り返せない日よ僕らは飾って讃え、許し合うよ 身を尽くして愛撫し合う夢追い、夢敗れ君はどれを信じ優しい
ブルーで塗った影はまるで化粧とロックンロールまだ揺らす いつか待ち焦がれてる汚れという失望よ 無で出来た壁は「概念」過小評価を笑えてる きっと塗り替えられるあり余る妄想よ THE LUST明日開く覚醒せよ新しい狂気撃ち抜かれたよね、笑える程でさらって 交わすアウトサイダー刺した針、痛くはあって嗚呼、声がしてる愛情聞こえていたい、聞こえていたいそして欲望という いつか待ち焦がれてる汚れある失望へ THE LUST明日
one two three.undead tree.what truth.I’ll come true. I see that bright light.this is all I
so I go out,許せたって会えるよ愛して癒るよ忘れ去れるよday by day. cry all day. a day without pain.明日去って消えるよ晒し切った虹は朱色火と恐怖cry all day. can
こんな日は あの人の まねをしてけむたそうな 顔をして 煙草をすうワそういえば いたずらに 煙草をすうとやめろよと 取りあげて くれたっけ ねエあなた ここに来て楽しかった ことなんか話してよ 話してよ こんな日は あの人の 小さな癖もひとつずつ ひとつずつ 思い出しそう こんな日は 少しだけ お酒をのんであの人が 好きだった 詩をうたうワゆらゆらと 酔ったら うでに抱かれて髪なんか なでられて 眠りた
都会では自殺する若者が増えている今朝来た新聞の片隅に書いていただけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が今日は心に浸みる君の事以外は考えられなくなるそれは いい事だろ? テレビでは我が国の将来の問題を誰かが深刻な顔をして しゃべってるだけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ君の家に行かなくちゃ 雨にぬれ つ
昔ママがまだ若くて小さなあたしを抱いてた月が もっと遠くにあった頃工場は黒い煙を はきだして町は激しく この娘が大きくなるのを祈ってた 娘は13になって 盗みの味覚えて黒いリストに 名前を残した MOON あなたは 知ってるのMOON あなたは 何もかも初めて歩いた日のことも 月曜日が 嫌いと言って心のすべてを閉ざしてしまった娘は初めての 恋におちた日想い出ひとつも持たずに家を飛び出して 戻らなくなった
青い時代は過ぎて風はひどく嘆いたチンケな毒を舐めた赤い鳥が笑う ねぇ冗談でしょジョニーまだ退屈色した陽気な蝿の唄が蒸れた空に響く 悲しみ深く海より深く心にトゲを埋めてもふしだらな幸せは全部あげる萎えた鳩はびしょぬれ ありつけるまで笑っててよジョニー夢の続きを聴かせて燃えつきるまでしゃぶっててよジョニー破れた肉を濡らして ゆるい季節の中であつい殼は破れて熟れすぎた果実を錆びた雨が洗う あきらめよりもおどけたキ
あなたの一日が終わる時に そばにいるね何も言わないで やさしいキスをして そっと髪を撫でて 肩を抱いて そばにいるねあなたが眠るまで やさしいキスをして 電話してくれたら 走って行くから すぐに行くからなにもかも放り出して 息を切らし 指を冷やし すぐ会いに行くから 報われなくても 結ばれなくてもあなたはただ一人の 運命の人 今日という一日が終わる時に そばにいられたら明日なんていらない髪を撫でて 肩を抱
長く甘い口づけを交わす深く果てしなくあなたを知りたいFall in love 熱く口づけるたびにやけに色の無い夢を見る Ah どこか物足りない今日はあなたの濡れた眼差しが嬉しい何時の間にか枯れ葉色のTwilight子どものように無邪気に欲しくなる 長く甘い口づけを交わす深く果てしなくあなたを知りたいFall in love 熱く口づけるたびに痩せた色の無い夢を見る Yeah Night flight 瞳移ろうように
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて揺れる 想いのたけを 抱きしめた君と 春に 願いし あの夢は今も見えているよ さくら舞い散る 電車から 見えたのは いつかのおもかげふたりで通った 春の大橋卒業の ときが来て 君は故郷(まち)を出た色づく川辺に あの日を探すの それぞれの道を選び ふたりは春を終えた咲き誇る明日(みらい)は あたしを焦らせて小田急線の窓に 今年もさくらが映る君の声が この胸に 聞こえて
遠く遠く海へと下る 忍ぶ川のほとりを歩き果ての街にたどり着くころ 空の色が悲しく見える振り返る故郷は 遥か遠くなる柔らかな胸に抱かれてみたい 君を見ました月見る花に 泣けてきました 嗚呼… 蒼い月が旅路を照らし長い影に孤独を悟る人の夢は浮かんで堕ちてされど赤い陽はまた昇る啼きながら鳥は何処へ帰るだろう翔び慣れた夜もひとりじゃ辛い君と寝ました 他人のままで惚れていました 嗚呼… 夏の空に流れる星は さわ
ララバイ ひとりで眠れない夜はララバイ あたしをたずねておいでララバイ ひとりで泣いてちゃみじめよララバイ 今夜はどこからかけてるの 春は菜の花 秋には桔梗そしてあたしは いつも夜咲くアザミララバイ ひとりで泣いてちゃみじめよララバイ 今夜はどこからかけてるの ララバイ なんにも考えちゃいけないララバイ 心に被いをかけてララバイ おやすみ涙をふいてララバイ おやすみ何もかも忘れて 春は菜の花 秋には桔梗
愛することに疲れたみたい嫌いになったわけじゃない部屋の灯はつけてゆくわカギはいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと笑いとばすにちがいないだけど今度は本気みたい貴方の顔もちらつかないわ 男はいつも 待たせるだけで女はいつも 待ちくたびれてそれでもいいと なぐさめていたそれでも恋は恋 多分貴方はいつもの店で酒を飲んでくだをまいて洗濯物は机の上に短い手紙そえておくわ 今度生まれてくるとしたならやっぱり女
逢いたくて 逢いたくてこの胸のささやきがあなたを探しているあなたを呼んでいる いつまでも いつまでも側にいると 言ってたあなたは嘘つきだね心は置き去りに いとしさの花籠抱えては 微笑んだあなたを見つめてた遠い春の日々 やさしさを紡いで織りあげた 恋の羽根緑の風が吹く丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ幾度目かの春の日あなたは眠る様に空へと旅立った いつまでも いつまでも側にいると 言ってたあなたは嘘つきだね
今日は恐怖を知って諦める前に 潤んでいて霧は深くはないだろうって察した想いは確かだった 明日も愛し合うだけでいいね会話よりかは近くで言って To Love 君はバラ色の夢昨日まで見て 憧れた世界To Last 昼を闇夜で縫って裏切りの夢 裏切りの夢 今日も伝わってると知って触れ合ってようね 狂っていようはるか愛し合うだけでいいね傷を舐め合うそれよりずっとね To Love 君はバラ色の夢恐らくそれは 究極の世界
頭で考えてた名前をもっと明朗に変える 平和が訪れたよ無闇な凶暴性は軽薄 声はあげない無重力の才能を 真っ白はmescalineで描いた味のないmescalineで描いた混乱はmescalineで描いた後はないmescalineで描いた 名声は麻痺してしまった顔のない夢だってあるなら 幻視やめまいalkaloidの堪能を 真っ白はmescalineで描いた味のないmescalineで描いた眠らないmescali
孤独だって、話題避けていたねだけど今日ね、未来が不安で、君を抱いて 僕になれたよ… 言葉なんて、組み立て方次第で罪を待って罰を受けた、君は泣いて僕は去った あの橋の向こうできっと笑っている遠くで風景彩って 喜び溢れるだろうか ある日、ありふれた問いかけに迷って、離れないで君が目の前から居なくなるって 知らせないで愛しく想うのは届いていた 人について時折想うのは届かなかった 愛についてyeah yeah 届
哀しさは 今日も君を連れて 行くよ小さな傘を 持って遠い国へ 行こう いつか 気がつけば深く君の 心にあった 闇は明るく風に乗って闇は明るく風に乗って 湖や 空を眺めながら ずっと線路のない 列車で揺られたまま 行こう とても 君は優しかったよ だから咲いたよ 闇は明るく風に乗ってそして温かく君を守って 闇は選ばれし人の胸だけに闇は愛すべき人の胸だけに
揺れは高貴な煙吐いたstoleはぶら下がらないね赤は青色 混ざり合って優雅に浸る君は売女 腕はrogueの穴へ落ちたもう見飽きてる百花繚乱鈍い凶器へ過ぎた敬愛離れてわかる事はあった? ah carolineah caroline ベッドにはばら撒いたplumage身を砕く音なんてないね僕のコピーよ詞え「快楽」軽く笑うよ君は買った? ah carolineah carolineah can’t flyah ca
さあ陽が堕ちてゆくよだけど消えたりしない遠い空は今日も鮮やかなコバルト 今夜はきっと夢、願いを叶える 選ばせてくれたね自由にさせてくれたね 今夜は君の影、狙いを定める ただ煌きの時間が来て四月の香りがして語りかけたロミオに九月と終わりが来て stay around さあ、陽が差しているよ永遠にそう、コバルト 今日から開く夢、笑って眠れる また煌きの時間が来て四月の予感がして歌いかけたロミオに九月と終わりが来て s
恥さらしたら 上から塗りましょう下半身だけ何も着けないでねラメのルージュと 唾液みたいな唾垂れ流し ah 押し倒したらchime 君が何処でした卑猥な噂生き写しの様に現実化しましょう 空を飛べない鳥?水に溺れるmermaidは誰?始まりがあったなら終わらなくてもいい筈 Oh I love 憐れparty共感より 狂えpartyOh I love 憐れparty刃音だけじゃ踊れないねfree 君とやりたいたまらなくやりたいあの退