数え切れぬ寂しさ 埋めるものはひとつさ互いの弱ささえも許す温もりだけ こんな広い世界の こんな狭い宇宙でいちばん傍にいても まだね少し遠いだけど Boy 鍵を開けるのはきっとたやすいけれど このままのお前に今 してやれることがあるさそれが俺の愛のカタチ ちゃんと俺はここにいる目覚めた朝 眠る夜にもそしてお前が悲しみ知った時はちゃんと強く抱いてやる急ぐことはないんだ痛みに遭えば誰も 大人になるから どうして