ひとりでいつも 海を見てた波の音だけが ささやいた 寂しさなんて 目に見えない風の音に かき消され それでもやっと気づいたんだ僕はひとりじゃない 家族じゃない 家族みたいな愛する人がこんなにいるだろう いつも誰かが待ってる そんな場所になるといいないつも誰でも立ち寄る そんな場所になるといいな 聞こえてくる 笑い声とお家ができたよ 月が今日も 居眠りしてる砂の音だけが そばにいる あなたのことばかり 考えていた
(アッソレ アッヨイショ)ハ~好きに踊れば 三太郎音頭パッカーンと夜空も 雲晴れて団子食べたら お供だね(ソレ)どんどどんどん ドンブラコどんどどんどん ドンブラコどんどどんどん ドンブラコどんどどんどん ドンブラコ (アッソレ アッヨイショ)ハ~君と踊れば 三太郎音頭ズギューンと心が 奪われて箱を開けたら おじいさん(ソレ)はんははんはん ハンパねぇはんははんはん ハンパねぇはんははんはん ハンパ
空の声が 聞きたくて風の声に 耳すませ海の声が 知りたくて君の声を 探してる 会えない そう思うほどに会いたい が大きくなってゆく川のつぶやき 山のささやき君の声のように 感じるんだ 目を閉じれば 聞こえてくる君のコロコロした 笑い声声に出せば 届きそうで 今日も 歌ってる海の声にのせて 空の声が 聞きたくて風の声に 耳すませ海の声が 知りたくて君の声を 探してる たとえ僕が おじいさんになっても ここで