Comes a stormComes a rainstormTurns on heat insideto become our love あなたに会ったその日から痛みと愛が いつでも近くにある心突き刺すような激しさが罪なき愛に必要なの? Broken glassどんなに傷ついてもどんな哀しみに出会うとしてもあなたの胸を壊した記憶の闇をいつの日か私に下さい 眩暈(めまい)のような危うさが磁石みたいに ふたりを引き寄せるのあなた
汚れなき夢 甘い誘惑さえ時のゆれるまま すべては Lonely Crime偽りの影 愛の意図知らずに気づかぬ Cost of loveなぜに Start on the journey from youDon’t look back 記憶の中にIt’s
Waking up from sweet illusionLooking for real non-fiction愛が消えないように 目覚めさせてI’m in love Fearless Night, fearless Night止められないFearless Night,
ふと不安で目覚めた朝は愛した人を傷つけた ざらついた胸の渇きが哀しくてやりきれなくて 何かを奪って 何かを奪われてそんな生き方はもう嫌なんだ 美しい歌を運んでる 風が舞い立つ朝ずっと失くしてた空をもう一度見たい何もない今、ここから… 流してきた汗や涙が滲(し)みこんだ胸の重たさ 守りたい愛や誇りがすり減って痩せていく 喜びや痛みを 初めて分かち合い心を重ねた人 もう会えないあなたのために何ができるのだろう?せめ
Fantasia 終らない 美(くす)しき幻Gloria紅の薔薇のように 愛告ぐる華よ今 Shine out 胸に渦巻(ま)いた砂塵を耐えぬればいつか風はすべてを消していく 色彩(いろ)を失くした声たおやかに 時 過ぐとしても Fantasia 教えてよ 美(くす)しき強さとGloria紅の薔薇のように 愛告ぐる華よ今 Shine out 目をこらしても見えぬ渇きなら貴方の夢に雨を降らせましょう 指間をこぼれ落ちゆ
逃がさない ハートに恋のChain気もふれる ばかりの In the jailさあ 触れてごらん震えてないでTokio Makin’ Love 熱い胸に受け止めたらTokio Makin’ Love 恋のA to z すべて教えてあげる かけひきは 退屈な時間のVain指先で感じる ShyなPainさあ 燃えてごらん気分まかせでTokio Makin’ Love 熱い胸に受け止めたらTo
ガラスのような その要塞であなたはただ震えてるだけNo more heroes 愛はその場だけの砦なのかあの日の約束も情熱もいつもこの世界は愚かすぎて決して交じわることない二人のレジリエンス 体の中をゆく粗野な荒くれ者よそして巡る日々が明日を引き裂いてく ガラスのような その要塞であなたはただ震えてるだけ恐れるものなど何もないのに私はなぜ助けられないNo more heroes 何故か羽根の生えたエフィカシーで私
思いもよらない特別な日もいつか記憶の隅に追いやられ何も残ってないような気がしてるけれど人はみな悲しみ携えて遥かな旅に出るあなたが幸せであるように Right on今 風に乗って不確かな時代に自分を解き放てばいいRight onまだ見ぬ未来は過去さえも変えてしまえると信じて 心なんて傷つくためにあるでもその傷があなたを変えてしまったたとえ世界が苦悩に満ちていてもそれに打ち勝つ術(すべ)にもあふれている誰(た
獰猛(どうもう)な獣(けだもの)の奥歯に絡(から)みつく夢の残像よ情動と本能の垣根で腐敗する視界は Beyond my horizons欲望が暴走する I’m in a hurry残りの糧を食い潰すように訳もなく奪い続けるDown to the wire 隠された信号とノイズが混ざり合うその転生に革新と銘(めい)された知能が支配する進化は Beyond homo sapiens(ホモ サピエンス)創造が復讐する T
いつの間に僕はこんなに小さく頼りない昨日を抱えてるの? 逢瀬を重ねた心と心は風に流されて 今はどこにある? 変わりゆく街の灯(ひ)も真夏の閃光(ひかり)も喪失の世を照らせない Mangata(モンガータ)折れそうな心根を憂いたあの日のあなたはもういないけれど Mangata(モンガータ)いつか僕らは生きた様(さま)に胸を張れるだろうか闇に舞え Moonlight 満ちては欠けゆく漆黒の影に人々の笑みから愛が凍
希(こいねが)う面影がこの胸をしめつける夏の雨がすべてを消すように流れても時を交わさず 生きるなどできない 矛(ほこ)と盾(たて)を隠すように弛んだ秋立つ日 夢一夜(ゆめひとよ) 声弾む季節は短すぎてかげろう愛は私のメランコリア どうしたら報われる?まがなしみ 瑠璃(るり)の運命(めい)鮮やかな痛みならすぐに癒えるけれど戸惑いはずっと哀しみを深くする 荒れる波に撓(たわ)む小船のように行く道を狂わせる いつ
この世にやがて綴られる歴史は弧を描く盛者(じょうしゃ)のその夢の衰枯を見守るしかない 未来の行方は図れないもの?すべてが幻視(げんし)を振り出す世界で 羨望よりも高揚よりも真実の場所へ宴(うたげ)の傷跡はただ虚しく乾いてゆくばかり 廃墟となった夢の後先は埃の舞うゼロの地点にただ置いてゆけ この世は愚者を誑(たぶら)かす虚構の墓場で史実は刹那の勝者が描いた Fake story 名もなき弱者は声さえ絞れず届かぬま
武器を持たない戦士は胸を刺す記憶と今宵もひとり戦う 誰の目にも触れずとも清(すが)しく進めよYes, I never surrender 死か降伏かの道を みな選び行くなら我こそは心の勝者であれ I’ll have to be a warrior人の世はみな無口で尊き時代が風のように過ぎてゆく 時間(とき)がすべてを解き明かし癒すというけれど残された日々は僅(わず)かで 愛という名の鏡はいくら磨けど 何も映さな
無慈悲な世の Sanction(サンクション)今 飛び散る潮流(ちょうりゅう)という幻 使い古された 矢に射抜かれて横たわる私はA kind of Shakespeare’s children The sun rises again復活を信じて背中を押す手の代わりに自由の翼で One thousand eyes to tomorrowOne thousand
鼓動のない平面に温かい涙は流れない 錆色(さびいろ)の空は黒い雨となり私の肌を汚してゆくBlack rain that falls down forever 感情の外側を削り落とされた言葉が運命を割く 名乗らぬ群れは夢を抉(えぐ)り出し刺さった棘に罪を委ね 超えてゆけ 永遠もざわめきの追憶も振り切って光よ輝きよ頭上の雲壁(うんへき)を切り裂く自由を 甦れ 跳(は)ね除(の)ける魂の鋭気よ燃え上がれよ夢の転生よこの意思
心の手綱(たづな)は離してはいけない人は粗暴な生き物だから 細胞は思考し反逆する遺伝子に刻まれた魔性を去(いな)せよ Dark Triad(ダークトライアド)邪悪な影から私は私をただ守り抜きたいだけ 心の基軸を持たぬその天賦よ愛する者たちを傷つけないで とめどない妄想と凍れる血が目の前の感情を奪い取ったあと Dark Triad(ダークトライアド)涙も流さず捕食者はやがて互いを餌食にするだろう Your darkn
心も身体も疲れ果てても消えない命の光をたどって痛みを引きずる時を刻んでも見えない心の絆をたぐって とまどいも 季節が追いぬいていく新しい何かが生まれゆくもの Promise in the history 愛を失ってもPromise in the history 歩みゆく 道がある限り 心の片隅潜む偽りを消せないおろかさ気づいた時も とおざかる季節を追いかけていく新しい何かを探し求めて Promise in the histo
風になりたい自由な風に決して目立たぬ風に優しき人や寂しき人に息吹(いぶき)や暖(だん)を運ぶ いつか身が擦り切れたら小さな藻屑(もくず)となり遥かを漂うんだ 何も要らなかったあなたの笑顔があればけれど多くを望むふりをしてたきっと私には眩(まぶ)しすぎるあなたの愛が畏(こわ)かったから 海になりたい大きな海に決して物言わぬ海に深い深い想いを潜ませただ歴史を見守るんだ 遠くに住む草木や人々の笑い声に憧れて佇(
目に見えない雑多な振動がVery likely notSeventh sense(M6)目のその奥で時代(とき)を動かすInner struggle 長らく待っていた気がしたAwaking永久の眠りから解き放れた未知なるエナジー Rainy brainStormy brain深い宇宙に渦巻く闇を彷徨ってた悲劇に繋がれた奴隷じゃないのSeventh sense Transfer閉じられた意識の外でOne to anothe
夢見てた あの日のときめき何故かしら あふれる tears in my eyes ひそかに胸のおくで磨かれた冒険心虹色の輝き放つ力human’s diamond Heart and Soul愛を運ぶ船にめぐり会えたからHeart and Soul果てない trip of dreamHeart and
Tonight sexy dress からまる視線で easy talkTonight 踊り明かそう 朝まで easy talkFall in love with you
たとえば かけがえのない幸せの意味はどこにあるの?誰もが辿り着けない夢など 何のためにあるの? この世に終わりがあるならこの愛にいつか終わりが来るなら あなたの夢になり あなたの明日になりあなたの笑顔を迎えにいこう今あなたの願いと私の祈りが知らぬ間に溶けてしまわぬように どうして 人とひとがわかり合うことは難しいんだろう?口に出したその途端にこぼれて消えた 想いの束 心が洗われるように確かに昨曰を救い出すように 冷た
歩き疲れて 眠った数ほど自分を愛せる 生き方がある人は何故 何に向かって何を越えるため 走り出していくのか あなたのその美しい鼓動を分けて下さいあなたはもう帰らない昨日を翼にして生まれ変われる 幻のように 愚かな愛でも僅かな夢なら あたためられる誰のため この世に生まれて今誰のために 待ちつづけているのか あなたのその美しい勇気を分けて下さいたおれそうで恐いから昨日を翼にして生まれ変わりたい 遥か遠くにかすんで見える ゴー
Return to myself all is a message for meMy heart can wake up to
ねむい目をこすりながら夢を探してたね流れる星を見つけたら願い事がかなうっていつも待ちぼうけTime passes so slowly心もてあまし嘘をつくこと覚えてしまった ohHeaven knows だけど泣かないで今はまだつらいけどHeaven knows かけがえのない現在を生きてる君を Heaven knows 涙で目を覚ました日はわざと空見上げるいつしか人は流れて天の星になるのって翼を痛めた小鳥のように悲しげ
懺悔する静寂に零れ落つ微笑終わりなき白夜にひとり佇む Mad love, Mad widow輪郭のない月が沈む (Stay gold)Under the circumstanceThe midnight eye of heavenCries for a sacrificeBut
理性という上位の覚醒が追いやってる奥のホメオスタシス凍れる温もりNeed of survival ナイフのように冴えた指先の感性には意思が宿っている温もる冷血Sense of survival 愛はどこから来るの?それを失う怖さどう消したらいいの? 感情を操る不可思議な情動誰もたどり着けないUnconscious Beauty ロマン主義は嘘を崇めたて燻ってる野生を忘れさす燃え立つ熱情Rule of survival 明
突然空と風が変わるそんな瞬間小さなふしだらさや理想(ゆめ)が幻影(まぼろし)のようでそう胸がすくんだ 永遠を観るには知りすぎてる未来が立ち尽くす街 あなたが見た昨日が誰かと違っていても悔やまずにいてほしいSelfのクレッシェンド 絶望の瞳(め)をしてる人よ優しき人よ凍える寒い夜はひとりあなたの心細さ感じている すべての罪とともに眠りなさい抱えた膝をほどいて あなたの前の道がふたつに分かれていても迷わずにいて
地表が今僅かにずれて滑る闇に竦む愛が弛んだ やがて星は堕ちて肌から温みを奪ってく Somebody’s calling懺悔のrolling頬つたう焦燥の汗警告は啓示のfalling愚弄するcrows crying outIt’s worn away day by day 壊れてゆく既存のparadigmノアの舟で祈るparanoia やがて時は散って賢者の儚きを嘆く Somebody’s
沈黙の春は君追う吐息儚げにまだ白い風を揺らしてる 砂漠の夏に逃げ惑う秋にいつも強さをくれた とめどなく季節(とき)は行く今日も君なき空に問う How can I get another day in my life?彼方で今は夜を優しく照らしてStella 降る雪のように桜(はな)散る頃まで愛の名残で私を捉まえていて ともに連れ立ち道行く誇りと引きかえに抱き合えぬ哀しみをみてた 冬が散る街明日なき夜に泣いたふたつのStell