君と同じ明日を見て 同じ歩幅で歩いてずっと一緒だと思っていたんだ会うたび無口になる訳 怖くて聞けなかったよ恥ずかしくらい 大好きだったな… 潮の香り 青い風が心地良くて行列のカフェ待ってても 幸せだった目の前にいるのに君からのメッセージキュンとした 涙出るくらい 君を好きになって初めて 眠れない夜を知った動けないまま時間だけが過ぎる君の声で歌って欲しい 君と一緒じゃないとすべてが足りない ひとりじゃ淋