Try 穏やかな さざ波のようななんて勘違いの夢の夢見た行手を全て塞がれるのは良く考えてみなくても慣れっこ どう考えたって正気の沙汰じゃないIt’s called A ‘Monster’ ノーマルは書き換えられて悲観してる時間ももう過ぎた 受け止める?牙を剥く?見据えるのは終わりか始まりか 選択肢は減ったようである意味無限になったのかもね 見知らぬ人よ君のジャッジに興味はない結
淡き光立つ俄雨いとし面影の沈丁花溢るる涙の蕾からひとつ ひとつ 香り始める それは それは 空を越えてやがて やがて 迎えに来る 春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに愛をくれし君の なつかしき声がする 君に預けし 我が心は今でも返事を待っていますどれほど月日が流れてもずっと ずっと 待っています それは それは 明日を超えていつか いつか きっと届く 春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき夢をくれし君の 眼差しが
古いモノと懐かしいモノはどこでライン引いてく使えなくなったキングと使わなくなったクイーンだとか ちょっと心の中の居場所だとか置き方だとかね Uh- ここまでUh- なんとなくにUh- してたカードの配置しなくちゃ 粉々に砕け散ったあと無様でもいいと這いつくばってた泣きながら拾い集めてた諦められなくてケンカして抱き合ってそんなんだってそうやって今だって一緒の夢を夢に見てる 思ったよりずいぶんと何もかもが変わったよ
「拝啓 わたしの小さくて永遠に世界一の天使へ」 初めましての涙だったり初めて指繋いで眠った日とか初めて全てがダメな気がして初めて隣で泣き明かした日とか初めてだらけの2人だったねでも君とだから乗り越えられたんだよ 笑う時にね片方の目がきゅっと閉じるとこがおんなじ眠い時にはふくれっつらして下唇つきだすのもおんなじなんだよ 君は君の名をいつ知るんだろうかそれとももう知ってるかなレフアがオヒアの木に寄り添うよう
Lalalalalala wow wow wowLalalalalala wow wow wow 念入りにブローして巻いた髪をなびかせて仕上げにはリップをオーバーライン気味に引いて 武装は完璧 あとは控えめににっこり笑って“ready” 気持ち良くさせてあげてるだけよ?uh- wow uh- wow本気にしたのは自分のせいよ?uh- wow uh- wow 可愛いあなた Lalalalalala wow
どれだけ時間が過ぎても忘れられないよ君との毎日それだけが全てだったよ 出会ったあの頃の2人まだ子供すぎて 傷つけてそれさえ全て 仕方ないと諦めたね いつまでもいつまでも君は側にいると思っていたくりかえしくりかえし呟いてる君の名を最後に見た寂しげな君の横顔が焼きついているねえどうしてバカだねって笑い合えなかったんだろう 君との思い出なんて消えてしまえばいい なんて思ったこと何でなの一度もないまま時間だけ通り
ねぇあなたに言わずにいたけれど理想通りのようなあの部屋が大嫌いだったよ どこにも居場所なんてなくて息をするのも許されないような支配された世界 でも笑ってれば もう誰も哀しませることなくなんとかやり過ごせると思ってたのに 泣きながら逃げ出したあの日ひとり雨にうたれてたこれからどころか今さえわからないままで ただひとつこの夜が明けて欲しくないと願ってた明日の来ない世界がもしもあるのならと探していた そういえば穏や
私の唇がひとつ 嘘をついたそれは些細な理由からで誰の為でもなくただ愚かな自分を守る為だったんだろう 気が付いた頃には数え切れぬ嘘に囲まれて動けなくなってた なすすべもなく 見上げた空 綺麗でした君の事を想いました君のように強く前を向いて歩いて行けたらと そんな道の途中 現実から逃げたあらゆる痛みからも逃げた今はこんなだけどいつか理想通りの自分になるのだからと 言い訳した後で いい加減目覚めた出来る事は現在
今なにを想っているの?本当はその瞳には優しいものとか温かいものとかそんなものだけ映ってて欲しい なんでそうやって悲しい目で無理矢理楽しいよって顔してみせるの?なんでそうやって思いっきり強がって俺は大丈夫だなんて言うの? その声で聴かせて欲しい画面からじゃ伝わらないささいな事やくだらない事そんな事でも意味があるから なんでそうやっていつも全てひとりで背負ってひとりで苦しんでるの?なんでそうやってこうなった
ひとつずつ返したいたくさんのありがとう達をひとつずつ許したい置き去りにして来た過去達を 泣いたりしたね 憎らしいほどそれでも最後の小指外せなかった 輝く未来が この腐敗の中にもしもあるのなら君と見てみたいこんな願いが まだ許されるならなんとかもう少し歩き続けるよこんな時代を ひとつずつ叶えたい祈っては隠した夢達を やっと笑えた後は決まって残酷な現実が頬を 叩きに来るね それでも未来は 明るいものだって君が信
赤い糸なんて信じてなかった運命はつかむものだと思ったはやすぎる速度で取り巻く世界にはいつしか疲れて愛情を救いの手も求め続けたけど 届きたい いつか私は私にあなたから見つけてもらえた瞬間(とき)あの日から強くなれる気がしてた自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくてじゃまする過去達に手を振ったよ初めて私に教えてくれたね何が一番大切かを 迷ったりもしたそばにいることを誰かキズついてしまう気が
例えばこのまま会わなくなってもそれも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? いつわりの日々を続けるのも そろそろ疲れてきたけどそれで一緒にいられるのなら 仕方ないね普通に手をつなぎながら 街を歩きたくてそんなことを夢見てる それだけなのに… 例えばこのまま会わなくなってもそれも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? 誰のために生きているのかを もう一度考えてみた少し道が開けてきそうな気がしたけど優し
君の沈黙が長く続けば続く程に声にならない叫びが聞こえるようで胸が張り裂けそう どうしてこんなに私はひどく無力で愚かで繋いだはずの手さえも守る事が出来ない ねえいつか許して欲しいとは言わないそう君が今ひとり戦うのならそれこそが私への合図 確かな 強くありたいと願うあまりに君は涙と共に何かを隠した私だけの為に ねえいつか辿り着くだろうあの場所へそう君にとびきりの景色見せたいそれこそが明日への合図 未来へ ねえい
tick tick tick tick tock ticktick tick tick tick tock tick tick tock tock don’t stopOk, lets go
『そこに居れば花は枯れる事なく咲き続けるさ』って何の冒険もなく刺激もない保険だけをかけた寝言につられて眠くなる前に行くわ欲しいのはそうJUST 1 LOVE いつだって何故か列からはみだしちゃうのがあたしの性分さすならとがった言葉でご自由にお好きにどうぞ前になんてならっていられない 『そこに行けばいつもキレイな花が飾ってあるんでしょう』って何の容赦もなく疑いもないままに向けられた瞳に冗談でしょと言うのをこ
泣いていたよねホントはずっと 心のなかではねだけど隠していたよねそんなトコは 変わってないよね 笑ってたよねほんの一瞬逢えた その時間だけはあれは優しい嘘だったよね 精一杯の強がり いつだってわかってたね 忘れた日はなかったよね大人になっていく事の意味なんて知らなくたっていい だって僕らは歩き始めた そこに理由なんて必要じゃないただ大丈夫 もう大丈夫 それだけは確かに解ったから わかっているよ痛いくらい 
僕達が出逢った夜は 喧騒の中に紛れて夢とリアルを行き来しながら 幻のように消えてったあの日の月は遠すぎて 記憶も曖昧なままで君の姿はぼやけてたから 忘れられるはずだったんだ 傷つけた心が 初めて見せた涙をこの手でそっと拭う勇気もなくってごめんね ねぇ優しい歌を君にあげるよ永遠を永遠に信じられる様にだからもうそんなに悲しい瞳で震える声で聞かないで 「愛してる?」 手を伸ばせば届きそうな 月をふたりで見上げた
ねぇ今までの 孤独や痛みや罪愛 その全てに心からありがとう ねぇ今まで ちゃんと言えずにいたuh- 言葉がある この命をありがとう 自分を大事に出来なかったあの日傷ついたのは私なんかじゃなかった いつでも明るく振る舞ってきたその横顔に初めて涙見た日忘れない こんな私の事を愛し 守りたいと言ってくれる人に出逢いました これからふたり共に歩き出しますどんな悲しみが襲っても どんな喜びに出逢ってもどんな瞬間も分か
儚く咲き誇る 桜に包まれた春の日 僕らはまだ はにかんでた 刹那に照りつける 太陽を感じた夏の日 僕らは夢中で輝いてたね そうどんな季節も一緒だった 今そこで光っている涙はあなたが自分に負けなかったって証だったり今そこで光っている笑顔はあなたのしあわせの証 きらきらきら 舞い散る落ち葉に 切なさ隠せない秋の日 僕らは少し弱かったね 凍える寒さに 指先が震えた冬の日 僕らは心温めあったよね そうどんな季節も乗り
聴こえているよね あなたなら伝えておきたい あなたには終わり告げるこの 鐘の音は悲しい音色 なんかじゃない 泣いていたね 叫んでいたね声になってなかったね嘘じゃないから 夢じゃないから目覚める事もないからもう悔やまない 振り返らない前に進むしかない愛しくても 懐かしくても二度と逢えなくても 胸をはれない 後ろめたいそんな恋もあったはしゃいだ夜 孤独な朝繰り返していた 胸をはれない 後ろめたいそんな恋もあ
“Revolution” ノートに書きとめた言葉明日をさえぎる壁 のり越えてゆくこと 割れたガラスの破片 机の上のナイフの傷理由を話せないまま 閉ざされたドア叩いていた すべてを壊すのではなく 何かを捜したいだけすべてに背くのではなく 自分で選びたいだけ Seven days war 闘うよ僕たちの場所 この手でつかむまでSeven days war Get place to liveただ素直に生きるために “Commu
ここから見えている景色は夢に描いていた景色とどのくらい違うのかななんて思う時があるよね あの時立った分かれ道の始まり選んだ方はこっちでよかったかなってあの時立った分かれ道の反対側にあったのはなんだったのかなって それでも進み続けてるまだ負けてなんかいないよって 傷つかない様に強がる事だけで自分を守っていたアイツはうまく笑えるようになったかな変わって行く事変えて来た事変えられない事私はうまく笑えてる? 懐か
tell me whytell me why I don’t knowI don’t know (I won’t tell u why) 変化はとても素敵な事だけど自分を失くすって意味じゃない根っこにあるこれまでもこれからも貫ける自分があってこそ 確かに限界を感じて何もかもに背を向けてうずくまっていた日々もあったけれど もう迷ったりしない 後悔なんてないあなたと出会うのは運命だったのあたしである意
想い焦がれた桃源郷は強くてとても冷たい風がこの身を目覚めさせてくれたと同時にどこかへ消えていたわ 私は笑うわけでも泣くわけでもないただ絶望なんて遥かに通り過ぎたから無になってしまっただけなの何にも感じないの 遠くから聴こえてきているわもうすぐでほら終わりが始まる真っ直ぐに受けとめていくわあたしのこの左側で同情なんかはいらないわ そこがもしも奈落の底だとしたなら後は上がるだけだと あなたは何の迷いもなく言い
目覚めと共に窓に目を向け柔らかく強く射し込む光を見たら何故だか涙こぼれた聴こえたんだろう確かに感じたんだろう 今日のこんな空ならきっとうまく歩いていける気がするんだ そう僕達はこの蒼い地球を踏みしめて生きてくんだよこの世界に広がり続ける全ての悲しみは癒されなくとも 俯いたなら立ち止まればいい進むべきではないという合図なんだろう 今日の空は高く遠すぎるからうまく呼吸が出来ないよ でも僕達はこの蒼い地球を踏みし
戻れない戻らない 帰る場所はもうないいくら振り返っても 変えられない綺麗な足跡に 塗り替えたところで自分の心だけは 騙せない Don’t look backカッコ悪い Don’t look back所こそが愛おしい 戻れない戻らない 帰る場所はもうないいくら振り返っても 変えられない綺麗な足跡に 塗り替えたところで自分の心だけは 騙せない Don’t look
最近ちょっとって最近じゃない前から気付いてたけど支配欲とか独占欲が強いのはわかるんだけど ほら昔からよく聞くじゃない?寝言なら寝て言うものよって 起きてるんならもすこしマシなあくびの出ない話にして だってその武勇伝って尾ひれも背びれもついてもはや原型とどめてないとかなんでしょう 悪いけど黙っててくれる?アタシ達の声が聴こえないどうしても喋りたいんならママに言ってね 坊や達 いい加減話ながいんだけど上目使いも
愛しているよってどういう事?君が一番だよってどういう事?ねぇそんなに慣れた身振りと手つき一体何度繰り返したら出来るの? 無意識ってとてもコワイものよね気付いてない所が憎めないけど オンナはいつも何にも知らなくって潤んだ瞳で頷いてるだけだって(思っているなら) それは大きな間違いだってあなたはこの手のうえ 望む全てをってどういう事?幸せにしてあげるってどういう事?ねぇそういうのって典型的な自己満足だとかって
嬉しそうに目尻を下げてくしゃっとあどけなく笑うとことか子供みたいに急にふてくされたりとか涙もろいとことか 好きなところ並べだしたらいくら時間があってもキリがないよ どんな時もあなたでいて変わらないで飾らないでそのままでいてその全てを大事にしてねたったひとりのあなただからこんな想いの事をきっと人間は愛と呼ぶのだろう 今だからこそおもしろおかしく笑い話に出来る事とか今でもちょっと思い出すだけで胸が痛むような
涙をたったひとつだけの 祈りに変えた僕達があの日 あの瞬間に見た 奇跡は幻じゃない だけど悲しいかな 日常に流されてくね 思い出してみて 絶望を感じたら「キミが諦めようとしてる今日って日は、どこかの誰かが 諦めたくなかった明日。」なんだって事とその手を僕が 強く強く握っているって事を こうして陽がまた昇る事 尊く受けとめてたい どうか怯えないで 踏み出したい一歩に 思い出してみて 壁にぶちあたったら「キミが負けそ