ブルースで泣かせてよ D.J.Boy淋しさにのめり込むの Tonight17で恋をした頃はふられても 痛まなかったわ 優しさで ねえ 嘘をつくなんて誰を信じて生きれば いいのかを教えてよ あなた Get generation切なく Still revolution大人になるって 傷つくことねGet generation明日も Still revolutionハートブレイクを捨てに来た悲しい Bay side 一度だけキスし
レイコの自慢は 彼との大胆 nightあるコト ないコト 教えてくれる実は未熟な私 美少女失格気分よ情けない片想い あああっ あせるぜ ホント! ホント! A! (A!) A響されて B! (B!)
ポケットで眠ってたコインを集めてダイヤル回す指が切なく急ぐよ「喧嘩ぐらい何さ」と慰めてみても離れて気がついたよ 失いたくない駆け出す愛をとがめるように響くクラクション 落ちる涙あなたのそばで生きていたいの ねぇ、あなたは今でも覚えていますか夏の陽射しがはねる人気のない海揺れた缶のコーラが吹き出した泡に笑い転びふざけてくちづけ交わしたこの胸の中刻まれてく景色にいつもふたりがいたあなたなしでも何も見えな
あの娘が振られて家出をした夜に台風が通過した駅や学校を探し回った後高波見て泣いてる背中抱いた 誰でも肩に重い痛み背負う時があるねそんな時は想い出して仲良しの友だちが今でもここにいる女だって死ぬ日までの友情くらいあるんだから 恋人出来ると つきあい悪くなるそんなずるい生きもの結婚されると置いてきぼりになる悪口も仲のいい証拠だから 男に言えない悩みだって抱きしめる日もあるそんな時は電話してよワイン飲むくらい
シャカシャカ ボールで卵を泡だて砂糖は少し ひかえめに入れましょう ひさしぶりに とれた休み素顔の自分に戻る 愛するだれかのために レンジに火を点けたりそんな ありふれた暮らし かたむきそうな午後ね 刺激のきいた 毎日もいいけどひとりで このままいくのも怖いの 疲れた心が 甘い夢を欲しがってるみたい 窓から吹き込む風に フワリ バニラの香りそろそろ焼き上がるから ねぇ あなたを呼びたい
Working girl 彼女は Working girlワープロ叩き 打ち出すプランWorking girl おしゃれな Working girl銀座の街に 泳ぐスカート 撮影がまた延びて彼は部屋にもいないいつも逢いたくて でも逢えば喧嘩してバスルームで 今夜も泣いた Working girl 彼女は Working girl会議の朝も まぶしい笑顔Working girl 元気な Working girl傷つきな
窓の景色を 流れていく雨雲へ視線外せば にじんだ涙を 隠せるね気にしなくていいよ 傘の中の急なkissけど 綺麗な誤解のまま明日も いたかった あの夜の雨がさらっていった友情を愛情にすりかえてもう一度 今 空が泣いたら手をつなぐ前の二人 返して 春の海岸 波が砕いた光に輝いてた その横顔がふとよぎってくたった一度の 口づけをしたぐらいであなたから 笑顔消えるの 悲しすぎるじゃない 友達でずっといられたな
どんなに洒落た 言葉もこの胸に気持ち 遠すぎるから せめて最後の 想い出には静かな笑顔 残したい あなたを ずっと忘れない出逢えて 倖せだった 車の隅に ぽつんと約束の指輪 返してくけど あなたにもらった 大事な物心を二度と 離れない あなたを ずっと忘れない泣いても 倖せだった 馬鹿げた夢も 下手なキスも悲しい声も 好きだから あなたを ずっと忘れない誰かと 恋に落ちても あなたを ずっと忘れない愛せて 倖せだ
ぼくはルカ そう呼ばれてる雨がきそうな 2階の窓にみかけた顔がねぇ 寂しそうに見えてもそれは天気のせいさ心配しないで ぼくはルカ 泣きたいときも両手はずっと ポケットの中見上げた空が冷たい色でもどこ吹く風と 口笛ふいてぼくなら平気さ わけもなく 生意気だってしかられたって よくわかんない笑ってみてももうママもパパも昔みたいに 話せないんだひとりになりたい ぼくはルカ そう呼ばれてる家へと帰る ひとごみの
紅(くれない)の花の色 咲き匂う頃に互いの名前も知らずに恋したコバルトの海の色 空の果てまでも翼を休めるのも忘れていた 消えてゆくよ 密(ひそ)やかにあなたを愛した日も落ちてゆくよ 柔らかな 誰かのぬくもりに 朝焼けの空の色 いつからか見てた二人のいた町では もう見えない 流れゆくよ 悲しみに色を変えた風の音(ね)止まらないよ いつまでも 涙乾く日まで やがて白い翼をたたむその日が訪れてそして黒い鳥のよう
夜更けの湖 風に舞う波闇を深くする けものの声名前も知らぬ星たちが眠る頃鳥はうたい羽ばたき 花は笑い揺れるよ 僕らだけの地球だと支配した大地は宇宙の鼓動さえ聞こえない 銀河の片隅 小さな星で人は愛を知るアダムとイヴ誰かにそっと守られる倖せを夢見て眠るたびに人は優しくなるよ 美しく奏でる平和の鐘の音が今あなたの胸の中 響いてる
Fine 気持ちじゃなく 言葉よりも その瞳で 遠い空見つめてた 淋しい瞳で 笑顔で誤魔化してる君が悲しくて Please, Open Your Eyes Again崩れた事を抱いて ただ立ち尽くして 諦め上手なんて君らしくないよ Please, Open Your Eyes Again 私なんか 決して強くないけれど自分に 負けたくないだけ街へ飛び出して行く 信じた瞳で 汚れた風の中を Break やり切れない 時もあ
“そんなバイトはやめろ”と止められてバイクも好きに乗れない日が続く誰にも迷惑かけないのに悪い事してないのに……。個性は潰されたくないそうさ みんな縛られないで もっと自由にいつか作ろう 束縛からの独立記念日 卒業なんかアテにはしなかった教科書持たず教室入ってく違う事何か教えて欲しいよ形だけにこだわらず個性は潰されたくないもっと 僕ら信じてほしい 心配しないで僕にとって 大切な日が独立記念日 誰にも迷惑
高いビルの谷間では車のクラクションが響く青い空は 今何を思って見おろしているのかいつから変わり始めたの?緑さえ追いやられ 消えていく 大事なものをなぜか壊してく都会自然や人の心作れないのに染めた この都会に心まで染められないでいてね 愛は砂の粒のように手のひら隙間滑り落ちる人は失くして気づくよ壊れて取り戻せないものあの日にこの手で 掴んだ夢さえも追いやられ 失えば 淋しい夜が映す明日の色は沈んだブルーな
風で揺れるなつかしい校旗誰もいない、ここは、’84 開かないで終わった教科書あの日、屋根に窓から捨てたよ 大きな夢と小さな自分にはさまれていくジレンマ まだ自由にwow 生きていたいきっと誰かはwow 判ってくれるよ 嫌いだった机だったのに今すわれば胸が熱くなる 大事なことも大人が言うだけで古いフレーズに思えた まだこれからwow やり直せるきっと誰もがwow 一度は迷うよ 大きな夢と小さな自分に励
「時は流れるから どうにかなるはずさ」と聞き慣れない言葉に違うきみを感じてた行くあてもない街ただ壁にもたれて叫びたい気持ちがため息になっていく“変わりはしないよ”と言ったきみあの頃が嘘だと信じたくはないよ大人になるほど増えていく 孤独と悲しみがDesire 戻りたい無邪気すぎた頃に 少しずつ無口になっていく気がするいつものきみならば夢を離していたのに思い出を辿れば分かるのさ純粋だった日が遠くなってい
借りてきた VIDEO映りは悪いけどよければ一緒に見よう遊びに来るのは何かあったときさ言いたくなきゃそれもいいけれど 昔は何をやってたか知っていると本音が言えるよ だから遠慮はいらない朝までここでゆっくりしなよ別に恋とかキスとかありえないから彼女のボーイフレンド 授業をさぼってコートをひっかけて“パープルレイン”を見たね左手の爪がやけにのびているね夢はカタチ変えていくけれど 遠くを見つめ黙るキミポンと肩を叩
夢を追うならば恥をかくことも大切なステップねClose to my heartうわべじゃなくてI love youわかりあいたい、Stand by me だから臆病なハートに Good-luck!肩のチカラ抜いて歩きだす傷ついても、キミがキミがそばにいるよ もう強がらずにナミダもこぼせる笑顔で生きていたいClose to my heartキミに会うたびI love youやさしくなる、Evervtime 夢のイメージこわした時も
星を並べた、ビルの屋上2ツの影が、よりそっていく 「人」という漢字の意味わかった気がするよ 一度離れて、無くして、気づく本当に大事なものに言い出した夢、曲げてもあの頃に戻りたい愛が生まれた日へ スプーン曲げや、不思議な力どんな時でも、信じなかった 自分が知ってることがすべてと思ってた 一度離れて、無くして、気づく見えない愛の力に誰でも一人じゃないの助け合い、守り合いそして生きているの 目と目で心がわかるよけい
河の向こう 光るベイブリッジ 恋人たちの口づけ愛に躓(つまず)かない様に 優しく照らす月キミと二人見つめた夜 言葉ならいらない走る車 流れてくライト 静かな夜がつつむ 誰にも止められぬ思いがここにある二人の事はもう秘密にはできないよね 強がりだけで呟く ひとりは嫌いじゃないと淋しさを口に出せば 帰れなくなるからキミと出逢い気がついたよ 恋と愛の違いに甘いだけの恋じゃないわ ただ好きなだけじゃない 二人は
両手を広げ あなたへと駆けてゆくのよ 青いビーチ 月曜日に見た夢が今叶ってゆくの…あなたは自転車 体ごと 波に倒れたランニング・シャツの白い色Angelみたい 羽根が生えてるMy sweet boy! 海からの風も 今日はキラキラ夏です…世界中が笑いかけるの… 両手を広げ あなたへと駆けてゆくのよ 青いビーチお願いなの くちづけは私だけ… ジュースじゃないのね いたずらが好きな人ですちょっぴり苦くて 紙コップ
だからSunday彼とはしゃいでMonday寝坊してやっとTuesday宿題Wednesdayパジャマで長電話 こんなYou know, 7days Girls 悩みなんかないんだろと 大人は言うけどコンプレックスの塊だよね外見(みため)も知性もフツーだし ダイエットは挫折ばかり 英語も話せないまあ彼ぐらいはいるけれど 理想には遠い だけど女の子なら 心がイチバンWow Wow自分にもやさしく 他人(ひと)にもや
二度と逢わない つもりでいてもどこか気になる 私逢えば喧嘩を 繰り返すのに電話を鳴らす アイツ 困った奴らと 仲間はウワサするAh 心配かけて 結局別れられない I say good-by You say hello気持ちとウラハラに言葉はいつでも すれ違うのねYou
クリスマスの魔法が解け色あせた愛をもてあました 恋人達ただよう この街 無理に好きになってサイドシートに座るよりも ひとりで歩く冷たい風の中もそろそろ 遠く 足音が響くはず春だね さみしい夜 花をかかえやって来た男に涙ぐんで しまいそうよ優しさが しみる ありがとう うれしいよでも 愛と呼べば 嘘になる ひとりで眠る凍えそうな夜でもほんとに 心動く時が来るまでひとりで 新しい恋を拒むつもりはないのほんとに 心動く時が来るのを待ってる
息をひそめて 夜明け前のホームに立ち雲がわれるのを 見つめていた帰る場所なら ずっと楽に行ける静かな風にさえ足をすくわれそう 白いシャツに描く夢は儚くもっと簡単に捨てちゃうことも出来たのに 転がって 転がり続けてほら不器用な天使のままで急がなきゃ もっと急がなきゃ涙がね追いつくの 狭い部屋でひとり暮らすことに慣れてしまうせつなさも忘れていた銀の指輪に光る愛が痛いくずれたココロのバランスととのえたい 仕事だけが今は生
花びら求めて砂漠を舞うミツバチはつまらない事に忙しくて疲れるわああ 促されてみたい諦めてしまうより Baby Allright 不思議なの夢みて Allright, Allright, It’s a Allright涙にはかえらないBaby Allright マケナイでAre you okay? oh
はだかでピース ママとおふろだぞっ ジャプ ジャプ ジャプはだかでピース 右うで元気に ゴシ ゴシ ゴシ汗かき ベソかき まっ黒けっ!! 1234…(Uh ピース) ママの両手は魔法の手ごしごし すりすり からだはピッカピカ転んだひざのすりきずも なでなで あらあら不思議!! 痛くないよっ はだかでピース パパと入るんだっ ジャプ ジャプ ジャプはだかでピース 髪の毛あわあわ ゴシ ゴシ ゴシ肩まで
哀しみさえ見せずに 男の子ならブルージーンに 革ジャンだけ言いわけなどないのさ わかっていればひとつの愛 燃えつきるまで キザなヤツ 惚れた いまならAという文字の イニシャル胸に Kiss Kiss of Fireくちづけしてね Hold Me TightKiss Kiss of Fireつよく つよく つよくただ愛してほしいKiss Kiss of Fireくちづけして はなさないで うれしい顔見せずに シャイなあいつ視線
夕陽が小舟のように恋人達だけ夜の国へ さらってゆく人影まばらなビーチ風が出てきてもサヨナラしないのは なぜ? 好きなんて まだ言えないけど…好きなの だから Sunrise to Sunset明日も光の中きっと Sunrise to Sunsetハートを透かしあうの…胸に滲む せつなさの絵具同じなら恋ね 出逢ったばかりのくせに肩がふれるのは アイランドの魔力のせい都会で返せばいいと聴いてたカセット私に渡すのは なぜ
あなたの心へ私を届けてレース越しの朝陽のようやさしさで包んで ざわめく街角 時間は流れて色あせてく約束に涙が出るの 淋しさを越えてゆく愛を あゝ 歩いてゆく抱きしめて永遠に変わらないこの想いを…my love 夢で追いかける あなたの姿はつかまえても 指をくぐる幻になるのよ 金色の舟が岸辺を離れて幸福へと旅をする私を呼ぶわ 切なさの深さより愛は あゝ 尊いのね抱きしめて悲しみのない国へ つれていって…my lo