現実という海に身を投げ出され荒波の中 夢が錆びついてゆく無慈悲な柵(しがらみ) 鎖を振り解け偶然 必然 意味を知って運命 宿命 覚悟決めて絶体絶命 不条理の嵐 乗り越えようTrust yourselfBreak away人は誰でも この世に生まれるときかけがえのない才能(ギフト)を与えられる奥底に眠る 自分(チカラ) 今 目覚めよ願望 熱望 誤魔化さずに前進 邁進 信じる道一進一退 不可能を可能に
それは――完全な歴史である神より授けられた言葉その預言に間違いはなかった愛の誕生 唯一無二の清らかに奏でる 聖なる誘惑尊敬と信頼の権威こそが奇蹟の扉を開く我が心に 矢のように突き刺さる 厳しい警告そこに隠された様々な教えと奇蹟の記録そして いくつもの試練は神より与えられた 有難き学びなりこの世の憂い 悦び 一切を十字架は慈悲深く見守っているいざ復活への烽火をあげよ神に導かれ昇天する魂祝福の光を浴び
恋をした少女は空を仰ぐ三日月 星くず 頬につたう涙少年は きっと優しすぎるの強がりな子羊は ゆっくりと目を伏せた叶エナサイ!ここは光のステージ 見つめ合えばイリュージョン魔法が効かない片想いは罪 せめて時間をとめて少女が笑ったら 世界も微笑むの薄紅色のラビリンス触れた指スロウモーション傷つき方も知らないまま少女は呼びかける 少年は振り返る無音の予告のような きれいな夜になる恋をした少女はひとりぼっ
自由の鐘を響かせ 心の声に従え孤独を恐れなくていい ほら 貫く勇気が導く-paradigm shift-たとえ全てを見失っても 道なき道を進めよ無限の情熱 燃やして口ずさむ愛の歌が この胸に切なく刺さる満ち足りぬ心と 今 真っ直ぐ向き合えば慈しむ想いひとひら 虚しくも千切れるたび待ち望む光がまた 遠ざかる知らぬ間に裁かれるように 明日が奪われてく表裏一体の闇の中 祈り続ける終わりなき願いあらゆる葛
La la la la…涙色の雨が降る私の心にそっと虹を架けてくれた君 まるで太陽みたい何度となく救われて いつの間にか誰より大切と思える存在になってゆくのでも近頃 君の笑顔が曇りがちになるのは なぜ?言葉にできない想いを聞かせて君が眠れない夜には優しく煌めく月になりたい迷い込んだ静寂(じかん) 照らして 祈るよ愛という光 探して愛しさの雫 切なくめぐる夜空の彼方でうまく行かないことさえ ひとつの
天空(そら)を纏った無力の闇に目映い奇跡宿る輝くために目覚めた瞳 トレースされる未来与えられた力じゃ道は拓けない…自分の手で掴みとるパトスのドアをうち壊しても幾千の涙と哀しみが癒えるまで愛を穢したものを赦しはしない生まれ堕ちたこの時代(とき)のカオスに挑んでゆくそれが痛みでもゆるがない想い 献(ささ)げてゆくからわたしは謳う生命(いのち)の詩をあなたが望むのなら福音(ページ)に刻む言の葉たちが 心
Wont you show me all your secrets now?渇いた心 持て余して 展開なら気分次第刹那へと誘(いざな)うあなたは 戯れの中で 自由すぎるわGet out……純真無垢な剣(つるぎ) 振り翳す私を激しく 射抜いて欲しいJust say you love meYou
差し出す手に触れていいかな?迷いながら伸ばす指に扉開く風 吹き抜けて行くきっと、それなりちゃんと、一生懸命生きて来た気がしてた高望みなどしないのに神様はホント 意地悪だ夢と現実は 常に不仲でどっちに付くか 迷うけれどこの両手で掴めるもの思い切り抱きしめてたいつまずいても また笑える君が居てくれるから!!夏を運ぶ風のごとくこの時代を駆け抜けよう僕らが飛ぶ空広がって行く側に居ると ドキドキの一瞬まで日
Remember forever star時を超え 出逢えた遙かな想い 抱き締めてYou are my forever star限りない 輝き胸に 眩しいキセキが降り注ぐ 今…幾億のデジャヴ すれ違う必然未来は いつも この手に在るどんな闇も 光の雨に トケル世界中の“誰か”じゃなくてそう キミだからRemember forever star時を超え 出逢えた遙かな想い 抱き締めてYou are my