いつもより 早起きできた朝なのに 遅刻しそう!トライした 髪型もキマんないまま…描いてた 理想の私たどり着く 道は遠いアレやコレ それじゃダメ悩んでばかり待ち焦がれたメッセージきみがくれたら不思議曇りがちな ココロ模様瞬間!So Good Day Shoo-Bee-Doo-Wap-Wap って歌いながら憂鬱な街も 歩きだそうきっと素敵なこと 待ってるはずShoo-Bee-Doo「わわっ!」って な
きっと 二人 夏の途中で出会いのときめき感じてるそっと近付くあなたの声に ふれてみる恋は 独り占めするほど苦しい視線が遠回りして 心の距離に戸惑う坂道 ゆれる向日葵日に焼けた横顔 約束したくなる今日より遠くに連れて行ってよきっと 二人 夏の途中で 始まるときめき感じてる打ち寄せて消える 波のしぶき風に光る大きく背伸びをしたら あなたに追いつく砂の上そっと寄り添う二つの影が いとしくて恋は 独り占め
この道通るたびに チクリと思い出すよ君とふたり歩いてく 影絵の時間が好きだったふたつの影はいつも 微妙な距離のままでとりとめのない話ばかりしながら 並んで伸びてたねもどかしいくらいに 不器用な恋だったけどそういうところも 私たちらしかったあの日とおんなじ茜空 君も どこかで見てるかな今はひとつだけ 揺れるかげぼうし 胸がツンとなるさよならと言って 踏み出した現在(いま)に 迷う日もあるけど思い出の
青い月 夜の街を照らしてる君と見つけた奇跡 Ah...さまよう二つ星が出逢うWe can be... この世界は君の色夜空に煌めいた眩しい光願いを詰め込んだそう「0」が「1」に変わるとき始めようか巡り巡る季節はそう 宇宙のアルペジオ生まれ変わる星の命のように そう何時も目と目が合えば感じてる 奇跡を見つめてる二人に星が降る今夜も星天なり心に目的地があるのならきっと夢見た景色 Ah...どれだけ遠く
夜明けを待って歩いた見慣れた坂道過ぎ去ってく季節は今も色付いて永遠なんてないんだって空に溶けてく群青明けない夜なら良かったのに誤魔化すようにありふれた言葉とめどなく紡ぐ僕は3分後の僕たちにただ手を振るのでしょう叶わないままでいい変わらないままでいい僕らきっとさ すれ違ってまた大人になってゆくさよなら今日の日が 思い出になるから大切にただ 胸に閉まっておこう零れた星屑に願ったあの日言の葉に出来たなら
Time is eternal, And the bird has flown to the northern sky黙ったのはね 言葉 足りないせいじゃなくて伝えたいことが多過ぎたからだよからまり合った運命の糸を解き放ち 飛べない鳥は明日へと羽ばたいたここにいない君を傍に想うだけで 胸はただ 苦しいけど熱く 熱く 強くなれるよ誰のため探し続けるの?誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのな
ねぇ ふとした瞬間 気づくと君のこと思い浮かべてる嬉しい 優しい いとしさと戸惑いがそっと心を満たしてゆく言いたい 言えない 言わない そんなループたやすくこわしてくれた人はたぶんね 君がはじめてなの変わってく私と 変わらない私 全部包んでくれてる 眩しい光これまでとこれから 続いてゆく道キラリ 不確かに揺れる 目映さの向こうへと一緒にゆけたらそう 信じることはこわくないたとえ答えが見えなくても高
ねぇ 街が淡く染まっていく消えないように ぬくもりをかさねようあぁ 君と笑った数だけ新しい色が生まれた綺麗な花に包まれ心地よいあのメロディー未来を笑顔で迎えよう光がそっと射しこむラリラリラ 君とBrand New Days色づいていく この景色は奇跡ラリラリラ いつもそばにいるずっと君にありがとうねぇ ここがきっと帰る場所手をとりながら 幸せを集めようあぁ 君がくれた優しさで煌めくように飾りたいな
さっき目にした占い(Bad day!?)「ツイてないです。」なんて忠告 そんなのかまってられないの(My life goes on)せっかく生きてるんだもん(Anyway)酸いも甘いも味わいつくさなきゃなんだか損でしょ!?鏡の前 Smile キメてファッションチェック、完了☆最幸の展開に、SayHello!(Hey!) Hello!!(Hey!)捜しに行くよReady!?恋セヨ乙女 Happiness
通い慣れた 帰り道で 月を見てふと想うありふれてる 毎日を 守ってくれてる人がいるね思い浮かぶ あなたの顔 ふわ ふわ 胸の 糸がほどける優しくて 微笑みをくれて 大切にしていたいねたくさんの愛をもらって こうして今 笑えてる穏やかで 心満たされて ぬくもりが溢れてくるいつでも 支えていて くれること 忘れないよ笑い合える 時の中で ふわ ふわ 何か 分け合えている嬉しくて ただ温かくて 何かを抱
さよなら 何度も胸をかすめて つま先が止まる何かが違うって 揺らぐ景色で さまよう君は誰?傷つくより 間違うより真っ白なままでいる強さが きっと怖かった弱いふり 閉じ込めたのは、僕だほらもう行かなくちゃ 君と未来を擦り切った手だってもう 僕は 構わない滲んだ涙が 描く群青 触って なぞって 今 変われる一人でいいよって 耳を塞いだ 本当は臆病で寂しくないよって 胸のどこかが 痛くなるのは何故?あの
急な通り雨が 水溜まりをひとつつくる間にみた 夏模様青空を横切る あのひこうき雲の行き先をぼんやり追いかけた灼けたアスファルトのうえ 手をふる陽炎なだめるように吹く風をかき消した 蝉時雨ふり返れば 夏夢眩しすぎた 全てが時空―とき―を止めたいと何度そう呟いたか知ってる?記憶のなか微笑んだ懐かしい横顔は眼を閉じても あの頃のままなにも変わらずに彩る面影ひぐらし鳴く夕暮れ 窓をあけてみれば流れてきたの
繊細なきみの心を かき乱してしまうものWow Wow Wow (Wow Wow Wow)吹き飛ばしたいけど まだ言葉を並べてあれこれ 言えるほどオトナじゃなくてWow Wow Wow (Wow Wow Wow)だまってしまうだけなのBe All right! 風はあしたから吹いてるBe All
Lalalalaひとつ ふたつ みっつ 指折り数えワクワクしてた子どもの頃一年に一度 特別な日ひとりひとりのアニバーサリー大事なこの時間を 一緒に過ごせるんだドキドキして待ってるね とびきりの思い出作ろう大切なHappy birthday今日はかけがえない特別な日だから大好きなあなたへおめでとうと伝えたいよ今、声を合わせてHappy birthday to you赤 青 黄色 カラフルな日々どんな
幸せがいま 夜の街のどこかでふわり ふわり 灯る待ち合わせは ほら 夢の中へと私を連れて 甘やかなGracious Light短い足音に誘われて消えない胸の期待をひとつ気のせいなのかな 本当なのかなふれたい光 もうすぐに街は煌めきに包まれて冷たいため息をひとつ誰もがみんな ぬくもり感じてさまよう 私はどこへ何度もさびしい夜をひとりで数えながら幼いままの心を集めてここまできたよ私を照らす魔法幸せがい
春空に残る淋しさ そっと心を濡らしたさようならとはじめまして 飛び交う季節の中肌寒い だけど眩しい吹き抜けてく 始まり告げる風 helloうすべに色が ふわりふわり心配ごと 少し重い でもね きっと大丈夫あたたかい声が見守ってるの 遠くでいつもためらう道 一歩踏み出してみよう自分の歩幅(ペース)でいいから 新たな季節を感じて今は知らない景色 いつかこの目で見たい青くきらめく春空に舞え後悔をしたくな
なにげなく通り過ぎて 足元気づかず見過ごしてた幸せの4つ葉があって 負けないようにって咲いてたの曖昧な気持ちがきっと 僕らのこと立ち止まらせるうつむいていたくないから 誰も触れないものを見つけたい!靴紐結んでチャンスはくるよ ラッキークローバー明日がもっと曇ってたっていつかはくるよ ラッキークローバー一緒に笑おうよ! 一緒に行こうよ君とずっと最後までどんなこと待ってるんだろう 期待は不安でもあるけ
そう気付けばいつだって時間はねえどうして置いてくの 私をああ誰もが目も暮れず過ぎ去る追いかけたい気持ちさえ 動き出せなくていつか教えてくれた 届かない願いはないってふと見上げれば 曇り空さえ眩しくて求めるほど悲しいくらいすれ違ってく遠いあの日指の先に確かに触れたのに描いた理想どんな時も 忘れないからいつの日にかこの両手が触れるまで 手を伸ばすよそう変わらない想いを抱いてもう幾つもの季節が巡ったああ
ねえ もしかしてイヤなことがあったの?聞かせてほしいよ話せるだけでいいよそれしかたぶんできないけれど「なんかいいことないかな」つぶやいた きみは 少し泣いてただけどねきっと幸せなんて すぐそこにある目を伏せたら 見逃すから全部 泣いた その後はちゃんとこの手にぎって(ぎゅっとして)明日へと さあ 一緒にいこうLa la la la la...ねえ らしくない気にしなくていいのにじゃあその代わりに次
いつか見つけた一番星共に行こうと決めたあの日見果てぬ夢を追い求めては遥か遠い星の海へ君となら どこまでも行けるずっと思ってる 今でもそうだよたとえ どんな運命であってもきっと超えてゆける数え切れないほど君と駆け抜けた日々が強く煌めいて終わらない夢を描く星屑になるだろうそしていつか生まれ変わったその時もまた笑い合えたら見果てぬ銀河へ 旅に出かけよう君と共に幾千万の時を越えて宛先もなく出した手紙でも 
ここは歩き始めた旅の途中 まだまだ先は長いけどそこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるかな幼い私が夢に見てた 理想とは少しだけ 違う自分になったよみんなそれぞれの道を歩く 胸を張っていつでも また会えるように何度も不安になるし たまに迷うけどそれぞれの道の 正しさなんて誰も知らないここは歩き始めた旅の途中 自分で選んだ道だよそこに辿り着くまでに 何度転ぶんだろうずっと歩き続けた旅の途中 まだまだ先
冷たい風震えてたまだ小さなつぼみ夢を見るだけで歩き方も分からずに擦り傷を数えてヒカリを捜し続けた見上げた星に 手を伸ばすような迷い続ける 旅人みたいにね凍えた胸を 温めた笑顔木漏れ日のような 優しさに出会ってここまで来たの朝露で目醒めた 白い花びらありがとうの言葉の代わりにね穢れのないいのり 君に届くように咲かせるよ Innocent flower急ぐ誰かにとっては振り向かれもしない 小さな花もい
強くなりたいと震えている 背中を見つめて凛と咲く花に願い事「君のことを守りたい」一人じゃ歩けないと気付いた 眠れない街で大切な人の手の温もりで 僕は優しくなれた飛び立てるよ もう迷わない見上げれば 果てない 星よ 僕らを照らして巡り巡る時間(とき)の中で 芽生えた願い 紡いでく悲しみの記憶は 勇気の種になる希望の光 貫いて閉じ込めた心の鍵は 僕が開けてみせる描き出す 未来の地図よ 強く輝いて傷つか
通り過ぎてく風の中に新しい行き先を探し そっと歩いてくつまずいて流した泪はその瞳の奥を強く磨いて 深くしたどこまでも続く 僕たちの未来は果てしなく 時には怖くなるけど今よりも遠くへ 声を響かせこの広い空自由に 旗をかかげて 明日へこの想いは(想いは)時を越えて誰かの夢導く ヒカリになる迷わないで(迷わない)進めばいい最後はひとつになる 道の途中約束の時間 ここで待ち合わせ探しに行こうよ きっと叶う
何だってなれる気がした 虹の雨上がり水飛沫を上げて 自転車は走る後悔も 流した涙も 未来に蒔いた種いつか花を咲かそうよ 自分だけのその色で風が顔を撫でて そっと 明日へと私を誘うなくしかけてた 優しさみたい 見上げた空の青さ 心に抱きしめて 今届け声 前を向く勇気と 信じ抜くハートを ずっと忘れないから叶えたい 誰かが嘲笑っても 踏み出した一歩が そう全てだから時にどんな悲しみが胸を 埋め尽くした
髪を耳にかけてそっといつもより cute なリップで新しい朝のキラメキを吸い込んだ当たって砕けて泣いて不器用過ぎて笑いあう私たちって dreaming girlsハートの key 外せば世界中にあふれてく夢のカケラ扉を開けて会いに行こう「なりたい私」が待ってる きっと最高の笑顔でもっともっと ときめきたいcolorful なあの未来へ ほら 真っ白なココロで飛び出そう濡れたマツゲもクルリって何度だ
あたりまえの 小さな優しさぎゅっと 結べばほら 笑顔の輪になる笑い声は 幸せに揺れて どこまでも響くよ瑠璃色の空に 夢を探しにいこうあなたが 嬉しいそう感じているなら見守ってる誰かも 嬉しい世界はそうやって繋がっているんだねだからひとり なんかじゃないよ変わりゆく景色 変わらない想い大きく 深呼吸 怖いものはない目を見つめて 想いを伝えば言葉より確かな 絆が生まれる曇りのない 喜びに触れて 手探り
「あのね」突然キミは少し照れくさそうに語り始めた 大きな夢オレンジ色に染まる横顔にからまる髪をよけるふたつ 頼りない影 響く 嬉しそうに笑う声たち 近づく夜気づけばなぜか 私まで白熱していた 手が届きそうな気がした不安はいつも絶えないけれどキミがこぼすヒカリが差し込む行くよ まだまだまだ ゴールまで遠い 地図もないよだけど まだまだまだ 追いかけていける 一人じゃないだから 困難も恐れない 半分こ
朝いちばんに射す おはようの光りがカーテンレールのすき間から わたしを見たままいつもと何ひとつ変わらない景色にさっきまでなかったはずの 蔭をおとしてたぬけ殻が 散らかった部屋の中記憶を 辿るほどおもいだすなんだか 淋しくてないたんだひとつだけ ひと粒だけ 涙をながしたあとすこしだけ 動きはじめた気持ちわすれないよきっとこれからも 負けそうになっても 信じつづけようだいじょうぶ 笑顔の似合う日はくる
白い空から 舞い落ちる雪がココロ 溶かしても胸の中の 暖もりはずっと ずっと 消えないよ…残された 静かな朝ぼくらは 今 未来を探す想いは 時を越えて明日に続く 違う世界でもいつかは 手をつないであの日の空へ 同じ景色を歩いて行く真綿に 掠れた 煌めきがそっと 残した ラブレター心にふれる 優しさに涙 解けてく うれしくて…変わってく 空見上げてぼくらは 今 未来を探す想いは めぐりゆく奇蹟−とき