一人 寝れない夜 空をふと見上げたくなる君は今 どんな夢を見てるの雨の乾いた匂い 夏の始まる音がした同じ朝焼けはもう見れないんだね楽しいのはいつも一瞬だった 神様が少しだけ許した時間嬉しいこと 悲しいことも全部 君に話せたならよかったなだからまたね ここで逢えるように見えなくなって 何も聞こえなくなっても君まで届くようにね暗い海の上を 横切る飛行機雲が一つたぶん、もうすぐ消えてしまうだろう君は無邪
震えた足に 高鳴る心臓が 僕の体をまた支配しようとして絡みつく動けない恐怖に押しつぶされそうで 僕の勇気を試してくるねぇ 打ちのめされる度に(Im brave climber)敗北を味わう度悔しくて 泣いて それでもあきらめられなくて僕は今日も登り続けるよ この両手で憧れていた昨日も 届きそうになった今日も 突き放されて遠くなった未来も移り変わってく景色を見るために 僕は明日も生きてくんだよつま
動けなくて立ち止まってた 誰かの目を気にしてたんだ孤独になることが怖くて いつも嘘ついてたんだ誰かの矛盾探し出して ひねくれた正義 身につけた何が正しいなんて ほんとは いつも分かってないのに静寂に隠れては息をする押しつぶされそうな夜にただ震えてるそんな 生き方はもうやめて 自由になってもいいんだよ今を僕らしく生きてくために 何を捨てようかなささいな見栄 錆びてた恥 全部手放していいよ今を幸せに生
水彩画みたいに やわらかなトーンで笑う君はどんなシーンだって すこしの特別をくれたね突然の雨も そのあとの虹も ずっとね 覚えているよ水玉模様になって追いかけた一瞬の永遠も 声も 匂いも目を閉じればほら すぐによみがえる会いたいな 会いたいよ あの日の君に思い出はいつもキレイで 何故だか 泣きたくなる水彩の空へと ゆっくり溶けてゆく記憶の色彩(いろ)そっと夜が降りて 白い月見上げて歩いたさらさらこ
きらり空に響く星の声ああ海を照らす 光を辿れたら流れた星はどこへ行く?きっと何かがそこで待ってる旗を掲げ進もういつでも月は歌い 旅人を導いて「もう迷わなくていいから」僕らが目指した世界なんだ誰の地図にもない場所へ行こう踏み出せたならその瞬間が冒険のドアを開けるよいつか届くまで ずっとそばにああ空を隠す 雲の涙が降るそれでも負けず舟を漕ぐこんな嵐の止まない夜でも肩を並べ進もう夜明けの虹がかかり 旅人
まだ春と呼ぶには遠い風の香りあつめて隣を過ぎるその声に胸が音をたてた不確定式の未来にはどんな色の名前をつけて呼ぼうはにかむ横顔眩し過ぎるからきれいな旋律になってそっと会いに行きたいよ変わる景色 どうしよううまく描けなくて空から零れて落ちた光を抱きしめた明日になれば わかるかなでもあと少しだけ 見ていたい…ページをめくる指先におどる文字のざわめきまるで私の鼓動みたい読み解けずいた甘いコーヒーに混ざっ
“どうしても”って君が言うからかじかんだ お互いの手をつなぐ嬉しかったはしゃぐ君の横顔まるで子供みたいで キュンとなる今年もこの季節が来てまた君と過ごせるようにって願っていたよ鮮やかに記憶してまっしろく咲いた 冬の世界は溶け出しそうな想い 優しく包んでくずっとこのまま 煌めく奇跡ふわりと舞うよ この空へ“どうしても”って君にお願い少しだけ 困った顔で笑うきみを写すこのときめき達をもっと大切に大切に
回りだすフィルム きっとねダイアリー(Cinematic Everyday, Cinematic Diary)ふとした瞬間はじまってる私の視線のミニシアターロマンスムービー興味ないのに甘いトキメキがひろがってカメラが追ってく フレームに入るキャスティング どうして君に決まったの?わからないよもしかして…? このストーリーありふれて… 読める展開のよくあるラブストーリーなんじゃない?正直ちょっと不得
めいっぱい夢を抱きしめて キラキラ素直に笑えたらSweetなMelodyに乗っかってまっすぐ伝えたい「ありがとう!」こんなに広い世界の中で 出逢えたこの奇跡をみんなにとって 掛け替えのないものにしたいよ大空に響け この声 聴こえてる? いつでも大切なみんなへ 歌うよ 心込めていっぱい笑顔もらったから 幸せだよって 歌えるのSweetなMelodyに乗っかって一緒について来てほら 雲ひとつ無い 君の
「護りたくて…」 口唇が君の明日を 呼んだ奇蹟を待つだけじゃいれないつま先立ちして 覗く世界はじまり告げる鼓動-おと-Nite & Day≒悩んで 秒針がループ中“Dont you know!?”夢中は 時空-とき-だってリープする日が来るよ経験と知識のあいだ 想いが揺れても夢が歪む 乖離を抱いてMillion Futures「護りたいよ」 口唇を零れだした コトバちいさな勇気 遙かな希望もしも
朝もやに目を細め 霞むような光探してた両手伸ばして悔しいくらいにキレイなこの景色はいったい誰のものだろう?掴めるような気がした望むのは勝手だと言わんばかりに響く声はひとつだけPlease give me time...あきらめたくないのに千の道の中の唯一正解なんて選べないよ遠回りした昨日が紛れもなく今日をつないだ今見てるのはもう明日なんだ後戻りできなくて揺らぐばっかりの自信に聞いてみても終わりも始
変われるはずないなんて思ってたあの日のうつむく自分にでも手をのばせば変わる明日があるってこと教えてあげたい風が吹いてる 少し痛いけど どうすれば心指す方へ夢のなか走ってるみたいに思うようには前へと進めなくてどこまでも白く続く 波の先には陽が昇る場所まだ遠い遠い水平線に色が満ちたら 夜が明けるまで どれくらいあるだろう叶うわけなどないと思ってたあの日の小さな憧れ捨てずに願い続ければ いつかはきっと近
久しぶりに会えた君と時間を忘れて歩く立ち止まって見上げた空 世界の中心みたい幾つもの言葉、気持ちを雲の数だけ例えたら両手をフレームにして「足りないものなんだろ?」おかえり!May be 君が好きだよフワリ だけどつかみたくてMay be ずっと好きだよ離れても 遠くだってねぇ May be“変わらないね” それはきっと変わってほしくないから知らんぷりをした気持ちが季節に嘘をついたよしゃべり声でごま
いつもより 早起きできた朝なのに 遅刻しそう!トライした 髪型もキマんないまま…描いてた 理想の私たどり着く 道は遠いアレやコレ それじゃダメ悩んでばかり待ち焦がれたメッセージきみがくれたら不思議曇りがちな ココロ模様瞬間!So Good Day Shoo-Bee-Doo-Wap-Wap って歌いながら憂鬱な街も 歩きだそうきっと素敵なこと 待ってるはずShoo-Bee-Doo「わわっ!」って な
きっと 二人 夏の途中で出会いのときめき感じてるそっと近付くあなたの声に ふれてみる恋は 独り占めするほど苦しい視線が遠回りして 心の距離に戸惑う坂道 ゆれる向日葵日に焼けた横顔 約束したくなる今日より遠くに連れて行ってよきっと 二人 夏の途中で 始まるときめき感じてる打ち寄せて消える 波のしぶき風に光る大きく背伸びをしたら あなたに追いつく砂の上そっと寄り添う二つの影が いとしくて恋は 独り占め
この道通るたびに チクリと思い出すよ君とふたり歩いてく 影絵の時間が好きだったふたつの影はいつも 微妙な距離のままでとりとめのない話ばかりしながら 並んで伸びてたねもどかしいくらいに 不器用な恋だったけどそういうところも 私たちらしかったあの日とおんなじ茜空 君も どこかで見てるかな今はひとつだけ 揺れるかげぼうし 胸がツンとなるさよならと言って 踏み出した現在(いま)に 迷う日もあるけど思い出の
青い月 夜の街を照らしてる君と見つけた奇跡 Ah...さまよう二つ星が出逢うWe can be... この世界は君の色夜空に煌めいた眩しい光願いを詰め込んだそう「0」が「1」に変わるとき始めようか巡り巡る季節はそう 宇宙のアルペジオ生まれ変わる星の命のように そう何時も目と目が合えば感じてる 奇跡を見つめてる二人に星が降る今夜も星天なり心に目的地があるのならきっと夢見た景色 Ah...どれだけ遠く
夜明けを待って歩いた見慣れた坂道過ぎ去ってく季節は今も色付いて永遠なんてないんだって空に溶けてく群青明けない夜なら良かったのに誤魔化すようにありふれた言葉とめどなく紡ぐ僕は3分後の僕たちにただ手を振るのでしょう叶わないままでいい変わらないままでいい僕らきっとさ すれ違ってまた大人になってゆくさよなら今日の日が 思い出になるから大切にただ 胸に閉まっておこう零れた星屑に願ったあの日言の葉に出来たなら
Time is eternal, And the bird has flown to the northern sky黙ったのはね 言葉 足りないせいじゃなくて伝えたいことが多過ぎたからだよからまり合った運命の糸を解き放ち 飛べない鳥は明日へと羽ばたいたここにいない君を傍に想うだけで 胸はただ 苦しいけど熱く 熱く 強くなれるよ誰のため探し続けるの?誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのな
ねぇ ふとした瞬間 気づくと君のこと思い浮かべてる嬉しい 優しい いとしさと戸惑いがそっと心を満たしてゆく言いたい 言えない 言わない そんなループたやすくこわしてくれた人はたぶんね 君がはじめてなの変わってく私と 変わらない私 全部包んでくれてる 眩しい光これまでとこれから 続いてゆく道キラリ 不確かに揺れる 目映さの向こうへと一緒にゆけたらそう 信じることはこわくないたとえ答えが見えなくても高
ねぇ 街が淡く染まっていく消えないように ぬくもりをかさねようあぁ 君と笑った数だけ新しい色が生まれた綺麗な花に包まれ心地よいあのメロディー未来を笑顔で迎えよう光がそっと射しこむラリラリラ 君とBrand New Days色づいていく この景色は奇跡ラリラリラ いつもそばにいるずっと君にありがとうねぇ ここがきっと帰る場所手をとりながら 幸せを集めようあぁ 君がくれた優しさで煌めくように飾りたいな
さっき目にした占い(Bad day!?)「ツイてないです。」なんて忠告 そんなのかまってられないの(My life goes on)せっかく生きてるんだもん(Anyway)酸いも甘いも味わいつくさなきゃなんだか損でしょ!?鏡の前 Smile キメてファッションチェック、完了☆最幸の展開に、SayHello!(Hey!) Hello!!(Hey!)捜しに行くよReady!?恋セヨ乙女 Happiness
通い慣れた 帰り道で 月を見てふと想うありふれてる 毎日を 守ってくれてる人がいるね思い浮かぶ あなたの顔 ふわ ふわ 胸の 糸がほどける優しくて 微笑みをくれて 大切にしていたいねたくさんの愛をもらって こうして今 笑えてる穏やかで 心満たされて ぬくもりが溢れてくるいつでも 支えていて くれること 忘れないよ笑い合える 時の中で ふわ ふわ 何か 分け合えている嬉しくて ただ温かくて 何かを抱
さよなら 何度も胸をかすめて つま先が止まる何かが違うって 揺らぐ景色で さまよう君は誰?傷つくより 間違うより真っ白なままでいる強さが きっと怖かった弱いふり 閉じ込めたのは、僕だほらもう行かなくちゃ 君と未来を擦り切った手だってもう 僕は 構わない滲んだ涙が 描く群青 触って なぞって 今 変われる一人でいいよって 耳を塞いだ 本当は臆病で寂しくないよって 胸のどこかが 痛くなるのは何故?あの
急な通り雨が 水溜まりをひとつつくる間にみた 夏模様青空を横切る あのひこうき雲の行き先をぼんやり追いかけた灼けたアスファルトのうえ 手をふる陽炎なだめるように吹く風をかき消した 蝉時雨ふり返れば 夏夢眩しすぎた 全てが時空―とき―を止めたいと何度そう呟いたか知ってる?記憶のなか微笑んだ懐かしい横顔は眼を閉じても あの頃のままなにも変わらずに彩る面影ひぐらし鳴く夕暮れ 窓をあけてみれば流れてきたの
繊細なきみの心を かき乱してしまうものWow Wow Wow (Wow Wow Wow)吹き飛ばしたいけど まだ言葉を並べてあれこれ 言えるほどオトナじゃなくてWow Wow Wow (Wow Wow Wow)だまってしまうだけなのBe All right! 風はあしたから吹いてるBe All
Lalalalaひとつ ふたつ みっつ 指折り数えワクワクしてた子どもの頃一年に一度 特別な日ひとりひとりのアニバーサリー大事なこの時間を 一緒に過ごせるんだドキドキして待ってるね とびきりの思い出作ろう大切なHappy birthday今日はかけがえない特別な日だから大好きなあなたへおめでとうと伝えたいよ今、声を合わせてHappy birthday to you赤 青 黄色 カラフルな日々どんな
幸せがいま 夜の街のどこかでふわり ふわり 灯る待ち合わせは ほら 夢の中へと私を連れて 甘やかなGracious Light短い足音に誘われて消えない胸の期待をひとつ気のせいなのかな 本当なのかなふれたい光 もうすぐに街は煌めきに包まれて冷たいため息をひとつ誰もがみんな ぬくもり感じてさまよう 私はどこへ何度もさびしい夜をひとりで数えながら幼いままの心を集めてここまできたよ私を照らす魔法幸せがい
春空に残る淋しさ そっと心を濡らしたさようならとはじめまして 飛び交う季節の中肌寒い だけど眩しい吹き抜けてく 始まり告げる風 helloうすべに色が ふわりふわり心配ごと 少し重い でもね きっと大丈夫あたたかい声が見守ってるの 遠くでいつもためらう道 一歩踏み出してみよう自分の歩幅(ペース)でいいから 新たな季節を感じて今は知らない景色 いつかこの目で見たい青くきらめく春空に舞え後悔をしたくな
なにげなく通り過ぎて 足元気づかず見過ごしてた幸せの4つ葉があって 負けないようにって咲いてたの曖昧な気持ちがきっと 僕らのこと立ち止まらせるうつむいていたくないから 誰も触れないものを見つけたい!靴紐結んでチャンスはくるよ ラッキークローバー明日がもっと曇ってたっていつかはくるよ ラッキークローバー一緒に笑おうよ! 一緒に行こうよ君とずっと最後までどんなこと待ってるんだろう 期待は不安でもあるけ