陽が昇るスピードで歩き出すがいいずっと見ていた夢が後を追うだろうどうか私の好きな人傷つかないで君はとっくに強いけどそっと祈らせて君の心が守られるように優しい人にめぐり逢うようにいつも愛を感じて微笑んでいるように志してる道がたとえ途切れても終わりの中で次の何かが始まるどうか私の好きな人流されないで君は時々弱いからそっと祈らせて君の心が守られるように優しい人にめぐり逢うようにいつも愛を感じて微笑んでい
栄冠は君のそばにある見つけてくれるときを待ちこがれて可能性それを胸に秘め昨日より高く挑むしかないんだ出来ないことだって今日は出来そうな気になってうまく出来るかもしれないおはよう挑戦者また新しいアサノヒカリだ祝福の世界限りない情熱と折れない心で君の未来は変わり始める人生はまるでピンボールぶつけたぶんだけ得点に変わるんだ壊れた夢のかけらも無駄なんかじゃない捨てちゃダメさ 大切におはよう挑戦者また新しい
また逢うことができたんだね 笑顔で手を上げたダンプがゆらす橋の上 さらさらと光が落ちる流れる雲を眺めたら 大きな目になるさ過ぎ行く風に問えばいい 今度こそ本当の道を空よりも 海よりも青い言葉で君がここにいるということ君のすべてを讃えよう輝く朝が来るだろう ため息つくほどの夢見るままに昨日より 若くなれ 夢見る人よ空よりも 海よりも青い言葉で君がここにいるということ君のすべてを讃えよう空よりも 海よ
ふたりはここに無い雲を追いかけるここに無い風を感じてここに無い春を知るふたりはここに無い鳩を解き放つここに無い虹を渡ってここに無い声を聞くふたりは無いのに喜びふたりは無いのに戯れふたりは無いのに満ち足りるふたりは無い鐘を鳴らしふたりは無い花を飾りふたりは無い歌を歌う永遠に 永遠にふたりはここに無い壁に守られるここに無い屋根でしのいでここに無い窓に立つふたりは無いのに恐れずふたりは無いのにくじけずふ
人気爆発種まき姉ちゃんはアルプスみたいな大きなおケツだよおケツふりふり 種をまきまき心うきうき ハッピー姉ちゃんよハッピーの種をここそこにまくお天道様もあの娘の味方だよお乳ゆさゆさ 種をまきまきいつのまにやら こんなにまいちゃったハッピーうきうき お昼の時間だよおにぎり食べて オナラしたハッピーうきうき とんびがくるりんぱお天気良うそうろう がんばって元気いっぱい種まき姉ちゃんと仲良くなりたい 彼
靴ヒモ固く結ぼう行くあても決めずに出かけよう夢よりはるか遠く歩こう 立ち止まるからずっと 悩んじゃってもう わからないんだろ だろ?うさぎのような形の雲を追いかけてみようそうだね 跳ねてみよう声かけ合えば坂道だってデコボコ道だってそうだね なんとかなるしね不満もグチもみんなシャボン玉みたいにはじけ飛ぶ苦手な人も誘おう歩こう 一緒なんだしずっと いるんだしもう 仲間なんだろ だろ?うさぎのような形の
いつかこの地に帰ろうとっても穏やかな光り溢れる場所へ 友よ僕は自由だ 君もそうなんだやめるのもやってみるのも特に苦労を苦労と感じたらどこかではずしたはずだからしゃがんでゆっくり考えろいっそ倒れて泣きたいときもある泣いたらいいさ出来れば一度は経験すべきじゃないかあの青空に届きそうだととことん自惚れた心の成すがままに君に幸あれ 僕に幸あれ急いで旅立て世界が待っている長い飛行機雲だな 未練がましくてスッ
線路下を過ぎて少しお気に入りの景色がある寒い夜のきつねうどんより冷えた気持ち暖めてくれる君の窓がともる景色100万$いやいやもっと世界中の観光客が列をなして来る日も近い時計を見て急ぎ足で早くそれを目に入れたい仲間内じゃ強面の俺が口笛さえ吹いているんだぜ君の窓がともる景色100万$いやいやもっととびきりのアイデアがあるんだ絵はがきを作ってくれよまるで有名じゃないけどまるで有名じゃないけどまるで まる
かざぐるま 教えてよ人はなぜ泣くのでしょう今日という一日が静かに閉じる頃あなたが受けとめた以上に好きだった想いよ届け 届けかざぐるま くるくるり帰ろう 穏やかな場所へかざぐるま くるくるりやさしい唄のある場所へかざぐるま 教えてよ人はなぜ 往くのでしょう傷ついて 傷ついて骨まで疲れ果て誰かを好きであることを何度でも何度でも言えばいいのにかざぐるま くるくるり帰ろう 穏やかな場所へかざぐるま くるく
今日こそは苦手な人にも微笑んでゆるい基準でオッケーを出す「全扉端から開ける作戦」だいつか正しい扉に当たるカエルとか魚が空から降ることもあるらしいからありえなくもない金の斧銀の斧&俺の斧ぜんぶ手にしてうちに帰ろう幸せがなんだかわからないけれど笑い顔ならここにあります幸せがなんだかわからないけれど笑い顔ならここにありますOh happy day oh happy dayOh happy day oh happy
夜明けの歌をあげよう夜明けの歌をあげよう陽はまた昇り 新しい世界をへだてなく照らすだろう君の涙は 他の誰でもない君だけがぬぐいされる夜明けの歌をあげよう歌をあげるから耳をすまして夜明けの歌をあげよう空に美しく響けアルペジオ夜明けの歌をあげよう夜明けの歌をあげよう失くしたものを 数えてるだけじゃ幸せは逃げてゆく残ったものと これから得るものそれだけを愛しんで夜明けの歌をあげよう歌をあげるから耳をすま
浮いた話しは すっかり飽きた唐変木が騒いでる大きな声で名前を言うなイデオロギーがあるじゃなし清純で悪気ない嘘をつき図々しくも生きのびる生きてるうちが花なのよどうやら1日過ぎた死んだら本当にそれまでよそっちの調子はどうだいどうだい どうだい どうだい世の中なんてやくざなもんさ幾らかあれば片がつく新聞読んで怒ってみたら嘲けて笑う 虫めらが心と心が七曲り弱々しくも生きのびる生きてるうちが花なのよどうやら1