鍵をかけて閉じこもっているの(いるの)数え出して痛みの数 7つ眠るまでずっと黒い鳥が飛んで見えた小さい猫は去って消えてた心が枯れるまま叫ぶその報いをいつか曖昧なままで失くしたイメージの中へ焚いた火がまだ私を焦がすなら愛を探して巡る箒星を待って凪いだ日々がまた崩れ落ちて行くとしても鍵を壊して誰か繋がっているの(いるの)数え出して視界阻み 騙る偽物打ち壊せ黒い渦が巻いて見えた小さい苦しみだけ消えてた言