誰かに何かを言われてここから動きたくなんかないこの場所が好きだから今 僕は自分の足で立ってるんだ限られた大地には多くの人たちがやって来て何度も争ったけど境界線なんていつの日か消えて行くそれぞれの話す言葉とか信じるものが一つじゃなかったとしたって最後はわかり合えるだろう太陽はどんな時もこの空見上げる人を選ばない平等に愛と温もり与えてくれるんだ悲しみの厚い雲に覆われたとしたって遥か遠く輝きながらその祈
どこで僕は坂を上り始めたんだろう?気づいたら 知らない景色を見上げてたんだ平坦だと信じていた目の前の道ほんの少し傾斜してる それは希望かもしれないやりたいことなんて何もなかった過去の自分がいる夢とか愛とか関係ないような世界だったOne dayある日 僕のまわりには同じ目をしたみんながいた生きることに不器用な仲間一緒に歩いて行こう欅坂 けやき坂僕の声は聴こえてるか?欅坂 けやき坂一人じゃないよ 坂組