絶望が蠢く空 背に感じ拳に握り締める 決意の痛み光りなどない 地の果てまでも走る渇いた傷は行けと叫んだ さあ例えこの命が尽きようとも決して譲れぬ勝利を追って塗り替える運命へ何度でもまた立ち上がる Im back一度の敗北さえ 認めない身体を刻んでだって 掴んでみせる築いたものが意味をなくしたあの日枯れた涙は道を示した proud again取り戻したい真実の為に在るべきはずの今を創れ屈辱も拒絶も