独りぼっちでいると 君の 声僕の名前を呼んでいるんだね 聞こえる独りぼっちでいると いつも 傍で支えてくれた日々も どんな時も 笑顔で逢いたいよ もう1度だけ 逢いたいよ 1秒だけでいい逢いたいよ その手 触れたくても もう、逢えない‥雪が解けるように ひとりになり 君の瞳の中に写らない だけど雪が解けるように 悲しみ超える もう一度会えるその日まで‥君と 描いていた あの雪空の下‥独りぼっちにな
秋の風は恋も舞う 君も天使のようにコスモスの花のように まるで少女みたいに君の笑顔を見てると 想い膨らんでゆくメールの中の下書き 今夜君に届けるあした20時 いつもの 公園に来てねブランコで 揺れている 君ごと 抱きしめて・・紅色に染まる 君の 頬と 揺れる落ち葉達ずっと好きでしたと 君の 目を見て言うよ・・ 何度でも紅色に染まる 君の 頬と 踊る落ち葉達ずっと好きでしたと 君の 目を見て言うよ君