何気ないこの時が 幸せと感じられたらさっきの涙も悪くはなかったね「夢」は人の強制じゃない重みになるならば捨てよう軽くなった心灯す久しぶりの笑顔その微笑みやがて君の隣にいる友にそっとかけがえの無い「夢」与えるでしょう誰だって悲しみを乗り越えて生きているから少しの喜び 幸せと感じれたそんな時気づくんだ 流した涙も悪く無い10回泣いても1度だけ笑えればいいさ目の前にある明日が嫌なら振り返れる過去があって
愛に気づいて下さい 僕が抱きしめてあげる夢も涙も忘れて 君を求めていた誰も知らない世界で 僕がささやいてあげる窓に映る切なさは 生まれ変わるメロディー壊れてしまった バランスが崩れた手探り捜す指先が震えて戸惑うくせに絡みつく花びらは溜め息重ねて浮かぶイメージ目を閉じてごらん どこまでも行こう鮮やかに奪われた君が離れない愛に気づいて下さい 僕が抱きしめてあげる夢も涙も忘れて 君を求めていた誰も知らな
昨夜 届いた 君からの招待状朗報なはずなのに 素直に喜べない君の名前の隣に記された僕の知らない君が愛した人の名前何度も 違う恋に 触れても 君を超えなくて葉書の 裏 二択の左に ◯をつけた距離が近づいて 赤らめた顔さえ 君に隠し通した 卒業してもずっと君の涙は 僕のチャンスなのに気の無いふりで抱きしめるしか
「蒼い地球が私色で紫に変わる様に…」fly away, go to hell 真っ逆さまに飛んだ空が海を蒼く染める様に社会(ヤツ)は君を黒く塗り替えた追い込まれた君を救う為無色透明な僕は君の瞼から溢れた蒼いスープの中に 悲しみを注ぐけど僕は透明だから 誰も気づかないいつか社会(ヤツ)が君に言ったどうしたの大丈夫?「Thank u, but dont worry」選択肢はこれしかない限界は超えた
寄ってらっしゃい 見てらっしゃい暗転して幕が開く激しいリズム このフロア 揺らしてよ愛しい人日常の蟠りを 歓声に変えて叫びたい 大好きな あの人の名前を感じたい 大好きな あのメロディーこの愛がカレに届きます様にと ステージに祈りをこの詩がきっと私を支えてくれる そんな気がした唸るロー このフロア 盛り上げて愛しい人妄想じゃない 目が合えば
こんなにも無限の星の群れの中で2人は同じ光見つけて愛と呼んだ「好き?」って聞くのは終わりにしようよ ずっと一緒さ例えばいつか君の瞳に僕が輝かなくなっても僕のハートはいつになっても君にときめくだろう荒れた空に隠れ 時々見えなくなる星些細なケンカばかりしてきたけどごめんね と告げるのは 必ず僕の方からでやっぱり君がいないなんて有り得ない話題はこれと言って無いけれど 声が聞きたい例えば明日君の笑顔を曇ら
もしもいつか幸せだと思える時が来たら歌うのをやめようペンを走らす理由はせめてもの思い不幸せを集めて今日も悲しい詩を歌う悲しみの♪の数 人は涙するでも君は帰らない でも歌うしか出来ない運命じゃない才能じゃない楽譜の理由は君を愛したという証鼻歌を歌うから聞いて欲しかった未完成の楽譜は続きの無い 久遠の愛君と幸せなら この楽譜破りたいペンも歌も捨てて 離れぬよう抱きしめたい「いつか私に歌って何かの記念日
忘れるまで 忘れるまで あと少しの距離なのにもしも君に 逢いたいよって 言われたら 僕は引き返すだろう君が旅立って生きてく意味さえ失って時間に助けられこれからもう別の人を好きになるから今夜 君の好きだった海へ 思い出返していい?忘れるまで 忘れるまで あと少しの距離なのにだけど君に 逢いたいよって 言われたら 全力で戻るのだろう僕の気持ちを君は知っていて置いていったんだこんなに君を恨んだ事はなかっ
灰色の空に慣れさせる様に今日の号外も悲しみの記事ばかりああ まるで僕の心映す様さ読み切れない程 君への思い溢れ心には空に浮かぶ 満月の様な穴がそう人は 何時だって 悲しみに浸ってるあと どれくらい あと どれくらい暗い夜を 越えたらAmanda...Amandaああ ララ 君に辿り着けるのだろう?硝子越し映る 声の無いストーリー2人の幸せ 僕と君に置き換えコーヒーの渦に吸い込まれる様に僕の妄想は
ITSUKAWA NAKUNARU MONODATO OMOTTETAWARATTEMO WARATTEMO HERISAESHINAI NAZE息苦しさに耐えれず地上の光に導かれて吸い込んだ空気のある世界はそう悪夢だった逃げ場がまた欲しくなって 深き海の闇に潜るまた酸素が欲しくなって 右往左往し続けてる何処に行けば 逃れられる?何処に行けば 安堵がある?何処に行けば 見つけられる?何処に行けば
俯きながら歩くのは決して落ち込んでいるわけじゃない道の途中に転がるお気に入りの夢の石 拾う為きっと 君に似合う夢 見つかるIll always be wiz u焦らないで その手広げ 時に捨ててIll always be wiz u変わらないよ
逢えば逢う程に 遠くなっていくんだね隣にいるのに 貴方には逢えない話を聞いてる?頷いた声がさっきと変わらない 響かないどうしてアナタに出会ってしまったの?悲しみ知る為に愛し合った?重ねた思い出も苦しくなるだけなら最後に優しい嘘 憎めるくらいください今日がラストデートと知るのは私だけ帰るまでの猶予で作り笑いに気づいて貴方の履歴がもうじき無くなるたったそれだけの事なのにどうして涙よ流れて行くのだろう?