初めて君と撮った写真は 楽しそうに笑っていて毎日ずっと見つめていたよふいに気付く 強くなる君への想い初めて会った日から2人の距離感はほんの少し縮まったよ もっと近くなりたいのキラキラしたこの世界は君で溢れてる高鳴る鼓動 体中に響く何もかも忘れるくらい君を好きになっていたよ初めての恋だったどんな小さな事でも良いの 君がいいなって感じるものできるだけ多く教えてほしい君と同じ気持ちになりたいからどんな服
君がその手で作ったミチシルベ一つにツナガル今、輝き始める無駄なことなんてない一つ欠けたら意味がないあの涙もあの痛みさえすべて君の力となるからいつかわかる日が来る確かな君の思いは必ずカタチになる君が重ねたその日々は誰のものでもない君だけを導く君がその手で作ったミチシルベやっとわかったこの瞬間から一つにツナガル今、輝き始める繰り返すこの日々に何の意味も感じないなら自分から見つけに行こうよそのキモチが運
新しい自分に気づき始めた時 何者にもなれるって君は言ってた優しい風が吹き始めたなら さあ出かけよう魔法の服 魔法の靴 探して頼りない自分ならば 鏡の中でだけ泣いているんだ晴れ渡った空 虹色世界Lets get手を伸ばして描きたいよ 無限色のパレットいまユメイロを作りたくていつの日だって抱いてた願いは消えはしない目的地さえない永遠の旅路はまだ始まったばかり時々振り返ったりしてしまうけど 後ろも前向
君と僕の時間は少し違うけど出会えたことが奇跡君が見てる景色 僕も見ていたいよ美しいこの世界風が冷たい夜も 手をつないだら温かくて優しい何も怖くないよ 僕ら一緒ならばすべてを乗り越えられる誰にも言えないことも君には言えるよ 特別だからこの歌を今君に Only for you歌いたい 伝えたい「いつもありがとう」太陽みたいな笑顔で僕を照らしてくれるからこの歌を心から Only for you歌いたい 
ただ、今目を開けながら記憶巡って 揺れる木々の音さあ もう旅は始まるの暗い森へと続く夜道に遥か遥か遠く滲む空の色変わってく願いと祈り全てを包む 愛のカケラ僕の手にこぼれてくる誰もが生きたサダメが力の限り咲いていた花の名を知らずにいたコロナのように輝いても朽ちるな一人で歩いてゆくと見える光はきっと桃源郷さあ もう旅の途中だと過ぎた影達僕を追い越す今も未だ何に躊躇っているの?見えなくて ただ追いかけた
遠く続く道の向こうにはどんな空が広がっているの?時を超え想像してみた私という地図に描かれた現在地を確かめて今は靴ひもを強く結び直そう数えきれない出逢いと別れを繰り返しながら君と語り合ったことも 泣き笑った瞬間もそのすべてが私のストーリー目を閉じてほら 耳をすませば 明日の足音が聞こえる幼い頃憧れた自分ではないとしてもきっと間違いじゃないから手を広げさぁ 解き放とう今 心のままに風を受けて走り出した
こんな優しい気持ちになれるのは君がいるから毎日が変わる沈む夕日は、またねと言うけれど今度はいつかな待ち遠しくなるよ寂しいキモチは募るけど新しい日々が はじまるいつかまた会えるその日まで幸せあつめ届けに行くからねずっと君が笑えますように今日も明日も願い続ける一人の時間は長く感じて走り出したいよ君のいる場所へ寂しいキモチは募るけどあと少しだから 頑張れるいつかまた会えるその日まで一つだけでもいい。でき
うるさい!(Not Afraid!)Shut Your Mouth!(Go Ahead!)もう ごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってないで進みましょ!朝も(昼も)夜も(夜も)昼も(朝も)いつも 絶対一緒だよ?(Were together)約束!しんどい?(And so what?)あっそー(No one cares!)ねえ ぐちぐちぐちぐち言ってったってしょうがないじゃん春も(夏も)秋も(冬も)君の味
2人の足跡が雪に沈むこの先もこうして歩きたいな君がいるから生きてこれたよ辛くてもありがとうSilen night, Holy night, 星降るこの夜everyday,everytime, 伝えたいよ君がくれる幸せ抱きしめ白い光に包まれてくこんな僕のもとへと(I wish your happiness)神様から届いた最高のプレゼント冷え切ったその手を握りしめてこれからもこうしてあたためたい君の味
過ぎた季節は似たようにまた巡る傷はまだ少し疼くけど 大丈夫大切な思い出と 今ならば笑って言えるよ大人になりすぎたかな心のどこかでまだ秘かに小さな炎が消えないまま好きだけど 好きだけど 戻れないからどんな恋も 過去は美しく見えてしまうそのまま閉まっておきたいから好きだけど 好きだけど だからこそ ほら新しい未来へ今 歩き出そう New day二人出逢えたこと後悔はしないすべてその先に繋がっているから
いつもの自分じゃ選ばないような色の服着て出掛けよう似合っているかは わからないけれど後押しする様に 風が吹くの自分らしさなんて 決めつけないでまた新しい私見つけに行こう七色のプリズム 溢れる光勇気を足して進め足早な 胸の鼓動 リズムに変えながら変わり始めて行く 私の未来見たこともない明日が虹色に輝いてる描いていこう 私だけのストーリー「あなたらしくない」 周りは言うけど勇気を足す様に深呼吸街並も色
流した涙はそっと 想い出の中に閉じてもう二度と振り返りはしないと決めた明日のために駅前の公園が お互いの好きな場所待ち合わせしなくても 夕空の下で出会えた手を繋いで 歩いた道ケンカした交差点今も同じ景色なのに二人は違う道を選んでた変わらないものなんて 何ひとつないと知ってる公園も違う二人の好きな場所流した涙はそっと 想い出の中に閉じてもう二度と振り返りはしないと決めた明日のために改札の人波で お互
君のココロが遠く感じるこんなに近くにいるのに小さなその右手が 大きなこの左手そっと軽く握り返してくる話しかけてみても 曖昧な一言だけで君からは何もない雨上がり空の下2人紫陽花が続いてく道で昨年は水色だった花紫に色を変えていた君のココロが遠く感じるこんなに近くにいるのに目を合わさずに君がつぶやいたまた同じ紫陽花 見に行こうね本当のキモチは?なんてそんなこと 聞けなかった最近気づいたんだ 電話もライン
夜空を照らす 星のようにこの世界中にきっと 輝いている未来心を開いて その声を聴かせてよ明日へ続く 夢をつなごう always新しい奇跡が今 きっと君を待ってるよためらわないで 迎えに行こう駆け抜ける時の中で 希望の星を 見上げていつだって 全身全力でいつだって 追いかけたら君に降りそそぐ shooting star頭の中で 描くwonderland嘘にしたくはないよ 現実にしたいから目を閉じ感じ
憧れる想いを持っていれば越えられない 壁はないみんなが挑戦者と知ってるから怖くはない 出来るはずゆずれない夢をその手に握りしめてさぁ 空に手を伸ばそう誰よりも Raise your Hands高らかに Raise your HandsI want to Glory DaysI want to Glory Daysいつまでもドキドキして思い切り Go Jump
遠い遠い僕らの未来はどんな色で描かれてるのか想像するいつかきっと僕らの出会いもかけがえない1ページになるそんな気がするよこれから彩られる このキャンバスは滲む事も無いままヒカリで溢れて 輝いてるあの日抱いた夢を 空いっぱい描こうよ色あせる事の無い 世界があるはずさ風に揺られ 迷いながらでも見つけよう君の色をずっとずっと昔に出会ったあの日の様に僕ら変わらずに笑えるかなみんな違う色を持って生まれて分け
君のその広い背中に 憧れていたいつでも隣にいるのに 少し遠くて髪を撫でる風に 新しい季節を知るSKY 果てしない青ここにいる意味を 教えてくれるFLY もっと 遠くまで君の翼に なるから何が 起きたとしてもずっと 目指していくよ君と笑う 空へ旅に出てから もうどれくらい 時が経っただろう振り返ることなんかはない 今日も笑ってる別れた人たちも 目を閉じればすぐ会えるSKY 色を染めてく地平線の太陽 
いくつもの光から 重なりひとつになるそこから 全てが始まる 明日へ深い海の中で 瞳を閉じれば感じる世界はあなたを待ってる生まれた意味を探して小さな 願いは 空高く響き合うココロを乗せて柔らかな温もりが 優しく包んでゆく確かに 感じる新たな 鼓動を暗い部屋の中で 微かな言葉が聴こえる世界はあなたを呼んでるまだ見ぬ景色の中で流れる 時間は 繰り返す波のように永遠(とわ)へと続く長い夜を越えて その手を
いつもと同じ道 いつもと同じ景色人ごみにのまれて 一人背中向けた退屈な毎日 望んだ訳じゃないいつの間にか時間は 僕に牙を剥いたあの日のように輝く日々もう一度だけ見たい景色探してだからあきらめないで進むんだどんな困難な道も負けたくないと願うんだ 信じていこう振り向かないで進むんだどんな未来でもいいさ僕たちが選ぶ道だから目の前の現実 誤魔化し続けてた灰色に染まった空にココロ重ね人の目を気にして 自分に
あと少しだけ前へ 進めばきっと変われるはじめてみよう きっとそこには新しい何かがあるリスタート花のにおいにつつまれ 日だまりにてらされて歩き慣れた道を いつものように歩いて周りの景色たちは ほんの少しずつでも季節に合わせ変わってゆくのに何も変わらないのは 私だけかもしれない後ろを振りかえっても 時間だけが過ぎてあと少しだけ前へ 進めばきっと変われる何もできない自分が嫌い そう強く思ったのはあきらめ
初めて出会った日にこうなること分かっていた わたし隣にいてくれるだけで そう心が優しくなったきっと10年先でも同じ景色見ているよね君がいたから 強くなれたんだいつだって 前を向けたずっと隣で笑っていて欲しいからそのままの君でいてねケンカをした時だって素直になれなかったね わたし何も悪くないのに ただ謝ってくれたよねそんな弱い所さえ全て受け入れてくれた君がいたから 優しくなれたよあたたかな 心が好き
駆け抜ける 日々のなか小さな声 聞こえてくるねぇ 忘れたの? 思い出して 夢見たあの場所誰かが歩いた後じゃなくて 新しい道行きたい欲張るたび 憧れ 越えて 掴め未来は自分次第で 強く強く望むとおりに変わる突き進むだけ 誰にも分からない答え理想の先に広がる 何度も胸焦がした景色自分信じて今 目の前 扉開けばDiamondいつの日か 辿り着く夢の先へ 無駄じゃないよさぁ 溢れてく言葉集め 大声で叫べ誰
今日は昨日よりも少し感謝の気持ち伝えよう一つ一つの繋がりを言葉を噛みしめ今日は昨日よりも少し愛を近くに感じよう一つ一つの暖かさ優しさ抱きしめ何気ない不安や悲しみ和らげてくれるのそっとまた明日いつもの様に笑って会える様に今という一瞬を大切にそう思わせてくれた貴方は私にとってかけがえない愛のprecious one今という命を両手で包むのずっとずっとYoure one in a million今日は
誰も見た事のない世界でも夢を追い続けると見えるものがあるんだ怖がってちゃ何も見えないから新しい一歩その足踏み出してみようアスファルトの上に花は咲かないよさあ 君だけの夢叶えに行こうよメガラバ 君が描く地図は無限に広がっているメガラバ 誰も君を止める事は出来ないよメガラバ ドキドキする胸を感じて進んでいこう憧れたモノを見つけにいこうよメガラバ君が誰に何を言われたって君は君で君のまま 君でいていいんだ
回り回ってるスパイラル自分の場所さえ理解出来ず何処まで行っても同じ場所恋の切なさを知った今 孤独と戦いながら溢れ出す感情 抑えながらメリーゴーランド恋はメリーゴーランド走り出したら二度と止まれない どうしてもメリーゴーランド恋はメリーゴーランド同じ乗るならいっそ 楽しんだ方がいいのさ目と目が合ってる時間さえ不安と迷いを抱えながら初めて覚える痛みでも苦しくないと分かったよ今 喜び分け合いながら溢れ出
両手広げて 翼に変えていつでも飛べると あの頃は思ってた初めての事でも 何も怖くなかったいつの間にか大人になってた両手広げて 翼に変えてあの日思った様に 空高く飛べるよ風をあつめて チカラに変えて一つ一つの想いを 心に刻み込もう憧れたものをずっと思い描き続けよう前に進めばきっと分かるから強くなる事で 壁が出来てたんだ傷つかない様に 距離をはかっていた守る事だけ考え過ぎてた両手広げて 翼に変えて上を
私は生きてるんじゃない 生かされてるんだWhen I hear your voice この気持ち 強く 強くなる「大好き」「会いたい」「愛してる」 言葉は色んな表現あるけどでも感謝の言葉はなんで「ありがとう」くらいしかないんだろう何度も口にすればするほど軽くなる言霊思いの強さと反比例 社交辞令って一番イヤなのになキライ キライ キライ キライ キライな自分を見捨てずにいたのはいつもどんな時も支えて
いつだってこの空見上げ 忙しない街すり抜ける飛び乗った電車が走る 未来へと向かって行くWake up 眠い目こすりながらGood morning 寝ぐせが風とはしゃぐ新しい季節そっと抱き締めるよ白いページが待っているどんな未来も私らしく泣いて 笑って 明日が来て大事なコト一つずつ 綴ってくダイアリー不思議だね偶然が今も 私の背を押しているたくさんの優しさ集め また一歩、歩いてくのHello 出逢え
眠れずに窓を開けた月だけ起きてる夜に一人ぼっち歌っているよ ねぇ ここにいるよ探した暗い空から落ちていくのは流星祈るようなこの日々の果て 上手く笑えてるかな?あの日話してた未来君の声が ほら胸に響いたナミダボシ 浮かぶ夜は手探りのままで 闇に迷う一人でも きっと大丈夫君がくれた 言葉 抱き締める器用な方じゃないけど精一杯生きてゆくそんなふうにいれればいいな そう思ってるよ不安も迷いも全部気がつく時
いつものように笑っている あと少しで逢えなくなるのに髪を撫でる風の色 出逢った日と同じ色目指す行く先はもう二人違うけどキミがくれた小さい花 私の中咲き続けるだからこの別れは「別れ」じゃない 笑顔で手を離そう夢へ向かう道へキミの顔を見ただけで次の言葉気づいてたよ出逢った頃の私じゃありえなかったことだよね弱さそれは強さ 気付かせてくれたからキミがいなきゃ立てなかった 涙の海溺れていた今はどんなときでも