僕の歌を君にあげる泣かないで 掌に乗せてあげよう僕の歌は風を疾走り時さえも超える君のために重たい価値観も大袈裟な励ましも誰かを裁くことも要らない雨が降ったなら 一緒に濡れながら見えない星を歌うよ消えない歌を歌うよやがて重い雲分けて差し込む日差しをWoo 信じて欲しいから僕の歌を君にあげる泣かないで ポケットに入れてあげよう僕の歌は悩みながらできること探してる君のそばで「負けまい」ともがくたび傷つい