何気ない毎日 それなりに前向き 進んできたつもりだけど気付かされる事が たくさんあるんだね まだまだ上向かなきゃ誰もが感じてた 伝わるその痛みは そっと立ち上がる愛や勇気に変えて 一つになれる心を 僕達(ぼくら)に教えてくれたよもっと輝けるよ きっと諦めることなんてないだってこれからが 強くなれた次のステージだから今 力合わせて 未来に向かって走ろうぜ!これが僕達(ぼくら)の ミラクルなパワーだっ
よせては返す波の音(ね) 空響くどこまでも 続く海それはまるで終わらない夢のように記憶の中を廻る(めぐる)何度もあなた探し 出逢い別れていくの人は皆(みな) 優しくされて 愛することを知るの今 はるかな海に 包まれて ここで 生まれ変わる目が覚めたら ずっと そばにいる 未来が 呼んでいるよそっとそっと壊さないよう抱いていつまでも 続く夏誰かのために消えてゆく命をけして忘れはしない幾つも痛み越えて
世界のどこかで 誰かが膝を抱え今日もまた 泣いては 震えている夜明けの空には まばゆい グラデーション悲しみが希望に変わり 夢が生まれる静かに太陽が やがて昇るように涙だって きっといつか 強くなるから愛する人… 信じること 先は見えなくてもこの瞬間を 今 刻みながら“永遠”に繋がるその笑顔が そう このまま 途切れないように といつまでも 命ある限り 君を守るから何かを失くして 平気でいるのは 
無限の空に手を伸ばす指先が触れる 鼓動が震える目に見えない キミヘの想い確かな瞳が見つめる空を追いかけたこのきらめく時間が明日失われてもわたしは生きる 青い記憶抱いてあの日 キミが触れた心の奥の戸惑い聞こえる? 地球(ほし)の息吹愛せないのは悲しいね微笑みの奥に 涙を隠したキミが作る 奇跡の未来巡り会えた意味 信じる勇気が芽生えたこの輝く時間をわたしは忘れない扉の向こう嘆きに満ちててもあの日 キミ
君と出会えたときから 明日が輝きはじめた私だから君がねぇ 決めたことならばまっすぐ そっと見つめてる 笑顔の花束抱いてホントはね そんな私でいたいけれどやっぱりあふれる気持ち 駈け出してしまったずっとそばにいて 私の大切なひとたったひとつ かけがえない愛せつなさの向こうに 永遠があると知ったどんなこともきっと 受け止める勇気をくださいはりつめた理性 ほとばしる感情の前でこんなに無力なものだとわかっ
いつも 教えてくれたよねしあわせ きっとそばにあるよとほほえみ 色づいた並木道きれいに 揺れているよ木洩れ日無邪気に つないだ手のひらはあたたかくてただ 優しい腕の中 包まれていたこんなにも世界がまぶしいのは きっとあなたと一緒に いま歩いているから終わらない歌のように時は 想い出に変えてゆくよどんなに 素敵な時間さえもやさしい鼓動伝えてくれる その指もずっと 一緒と信じていた 温もりさえもどんな
時に雨は優しいこぼれそうな涙 そっと隠してくれるだけど 隠しきれずに震えてる背中 霧の中に揺れたいつか 雲が晴れたならそうきっと虹の橋 見えるから胸を張ってごらん見つめてるよ いつも自分を信じればいい君のままで ありのままで君が選んだ道まっすぐ行けばいい強い心と優しさ胸の奥に あふれているから過ぎるほどに一途に見えない期待に 応えたくて君は理想求め疲れて自分を責めたり 落ち込んだりしてるふさいだ君
あの空へ君と走りだそう 願い事全部叶えてあげる…アレやコレやと押し寄せて いつの間にか 日常Good-Byeあの手この手 ネコ手助け ぐるぐる回る triangle自業自得の世の中って 100歩譲って飲み込んでニャンて事だ!? “すったもんだ”の挙句 大災難!ウカウカしてられない 急がなきゃいけないって君への想いも そう なんだか…空回りでツイてない事も 大きなチャンスになるかもしれない!君の笑顔
路上にきらめく 水溜りのblue 数えながら 振り返るとあの夏に信じた 未来のボクらが 歩いてた 現在の続きだねつらい時も 涙見せたのは 支えてくれるキミのそばで触れる度に 響く旋律 その笑顔に 負けないよ(ぅ)に 走り続けたくて描いたキセキは 虹の彼方 風に乗せて届いた 夢の瞬間に何度も 何度も 確かめるよ 今も見える それが二人の気持ちだと空色ゆらめく 雲の隙間から 差す光を 見上げたまま心に
身に着けた勘違い ギラギラ“ご自慢”の collection粋がった言葉遣い 間違いだらけ satisfaction冷ややかな視線集中 “度”がすぎるヤツには klaxon「触らぬ神になんとやら」 知らないフリできるけど何もしなくても時間(とき)はゆく 生きてりゃとりあえず大人になるもうそろそろ“つもり”は辞めて 立ち上がれ自分で起こせよ revolution がむしゃらでもいい這い蹲(つくば)る
わかってるの こんな冴えない私…だけど“トキメキ”っていうモノ 憧れているワケで「イチかバチかの人生、自分で仕掛けてかなきゃダメ!」だって言われても 攻め込める自信なんてない誰かと比べちゃったり 嫌われるのが怖かったりする…なんて抜け出せた者勝ちなんだね そこから自分でもまだ知らない 自分がいるんだって事閉じこもらないで 顔上げて 大きく深呼吸 (Yes! I can!)あなたに気づいて欲しい そ
わかってる? いつも あたしに振り回されてるキミの拗ねた顔が好き 変わってるかもって時々思うんだけど これがあたしの How to love「綺麗だね」って言ってよ 言葉にしてくんなきゃ満足できない もっと絡ませてよ…!Im selfish キミの瞳(め)に 誰かが映るのはイヤ!selfish キミの手に 誰かが触れるのもイヤよ!selfish キミがもしも 余所見したとしたらDoesnt forgive
二人繋がった手に 未来をね 感じている“このままずっと続く” 願いを込めて別れ際になぜだか 胸の奥がぎゅっとなる困らせたくはないけど もう少し一緒(ここ)にいて会えない日は淋しくて 君の温かさ思い出してどうしてだろう 恋をするって…こんなにも 切なくなるんだね寄り添う想いは ほら 心で通じているね離れていても 同じ気持ちでいてくれますか?“好き”の大きさなんて 量れるものじゃないから形にできなくて
誘ってみたけど、どうしよう...今更ね。あ~胸がドキドキで止まらない「迎えに行くよ」と言っていたその声がいつまでもコダマするのよ無言が続いて何故か泣きたくなったこのままじゃ、ダメね!!ココロのスイッチ・オンにしたならもっと話したいよ♪夏を駆けるキミの背中にね、しがみついたら風がふたりを包む少しね...話せそう辿り着いた海、眩しいね...きゅんとくる。あ~夢が現実に変わるときキミが側にいて海を見るそ
無くした過去 飛べない空 消えない傷も君がいたから 笑い合えたんだ…蒼の丘には ぎゅっとした思い出が降り積もり僕に夢を与える星の夜には 遠くオリオン指して羽が無い事を忘れた僕は光がなくて それで良かったただ君だけは 「どうして?」と僕を見ては泣いた…「鳥になれば風になれば叶うのかな?」僕はそんな意地悪言って「二人でなら手を合わせて翼だね」強い君の声に 嗚呼 何故か涙が溢れてた君はいつでも 僕の陽だ
I will forever dream 誰も居ない放課後の時There is my wish somewhere of school好きな人の隣の席へキミへのこの想い 真っ直ぐに見つめて未来を描いたら ロマンティックTo My Darling 永遠の誓いBecome a lovely
恋のテレパシー 魔法みたいな 夢が種になって 花咲く未来「好きかも」ってなった「好きです」ってなったキミは奇跡とも言えるクラスメイト授業中でも 気になって仕方ないけど気持ちだけには 呪文でも効かないから 祈ってみたりもっともっと逢いたい恋のテレパシー 魔法みたいな好きの力で乙女は、グルグルになったり空へ飛び立て 風にまかせて大気圏を越えて 星にキスしよう1秒先でも れっきとした未来だから二人の未来
雲ひとつない 青空がまぶしい あなたに今日も 想い伝える照れてるあなた 初めての階段 手のぬくもりに 安心するの大丈夫… 誰もいないよ 信じて… 私だけ見て想いが重なって 火がつくこの広い世界 めぐり逢えたこと 運命の糸で結ばれてるからふたりきりだよね これからもずっともう少し もう少し このままでいたいの触れるたびに ドキドキしてる夕暮れの午後 二人だけの場所で わたしのすべて 見て欲しくなる愛
約束の夏から光こぼれて想い出のプリズム 空を駆けてく君へと加速するキモチは幼いままじゃいられないかも恋する記憶を綴るように 君に会いに行くよ切なさに戸惑う日も 笑顔くれたねハートのカプセルに詰め込んだ 未来を描くから煌めきはClover Days 一緒に探そうHappy story透明な視線がココロ震わす予感のざわめきに 涙こぼれた変わってゆく景色の中で変わらない大切を見つけたい恋する記憶と歌うよ
あなたを見つけた それだけでIts beautiful dayこんな毎日がずっと続けばいいのに…!目覚ましの前に 目が覚めた Good morningやけにニヤけちゃう ねぇ 期待しちゃってる今日こそ勇気出して 言えるかな「How are you?」だけどあなたを見つけた それだけでIts beautiful
通り過ぎていた きっと知らない間に傷つけていたのかもしれない秋の風が掻き消した 囁き君はどんな気持ちで笑顔をくれたの?木々の音 心 想いがざわついて言葉探してみるけど…もう一度…lalala 温かい君の手を そっと重ねていつかは…lalala いくつもの こぼれてく涙達さえ優しくあの日も思い出だねって 笑って…声にならなくて 時間が止まった君はどんな気持ちで嘘をついたの?夢のように 今 景色淡く染
歩き始めた その日から 見つめ続け、願い続け 大切だったよこの身体中 どれだけの時間が私を作って流れてきたんだろうくじけそうな時も 涙溢れたって 諦めないで立ち上がるよ胸の中 凛と咲いたピンクの薔薇 私らしくずっと咲き誇りたい!まだまだ向かう先は 見えないけどひたむきに想い解き放つよ “瞬間(いま)”、感じながら全力で駆け抜ける 光の中声聴かせて…!「Hey! Yes!」輝くよ そう、気高き薔薇の
ほぅら もうすぐ幕が開く キリキリ音が聴こえだす悲鳴は綺麗に響かせて この日を待ってた A fearless smile酒落た恐怖 小意気な仕掛け(ワナ) 手招き彩る指先も甘美な闇夜に誘(いざな)おう ようこそ華麗なDelusionキミは何がお望みかい?今宵は妄想(ゆめ)の物語 さぁ死霊(なかま)たちがお待ちかね手をあげ声あげ魂を 捧げてみては如何でしょうさぁさ こうして宴続く 夜な夜な暗闇語りだ
赤く燃え上がった この瞳(め)に宿る力立ち止まらないと 何があってももしも進む先が 望みのない世界でもそう、私は知りたいから囚われた記憶の欠片たち集めて繋ぎ合わせる あの日の空運命の振り子は 時の中で揺れ動くこの身体に流れてる 黒い渦 切り裂いてそして辿り着け 光が差す場所嘲笑う天使達 溢れてく絶望それでも手を伸ばせ 真実(こたえ)へ…深く胸の奥に 鍵をかけた想いを明日へ踏み出す 力に変えるもしも
桜風がくすぐる胸 いいことありそうで君の夢をみられるかな? 大胆に迫っていいよね?誰も知らないわたし 君にみせたくなるのほんとはちょこっとね 恥ずかし 嬉し トキメキ 伝わるのココロリンクシンク 視線つながれば シンパシー感じちゃう君のねココロ覗いてみたいのだからおっきく深呼吸 ホントのわたしをみせても どうか嫌わないでね羊だって目を回すくらいに 夢みさせてあげるのなぜ君をね 好きになるの? 初め
それでも何かが違ったような そんな気持ちだけが消えなくてたとえば君がくれたその声も 失いそうになってた揺れる風が 迷ってばかりの私を今も急かして 加速し続けるから虹色に光る 心に描いた夢を全ていつか叶えよう その時まで迷いの気持ちは捨てて繰り返す祈り過ちをいくつ重ねすりむけた傷跡も 巡る刻(とき)の先で誇りになって いつかあれから何かが変わったような 優しいぬくもりが残っていてたとえば瞳閉じた時さ
生まれ来る魂の闇 新たな願いを秘めて 今愚かな夢に朽ち果ててでも この想いが残ればいい幾度と巡り巡ろうとも 運命がそこにあろうとも胸に翳した光の先に 見えた真実 導かれるから絶え間なく揺れる 二人 いつかの世界流れ落ちた その涙に 決して後悔しないと繰り返される夢の続きへ それは強い願いと力になる証解き放つ宿りし光 古(いにしえ)の軌跡超えて 今叶わぬ祈り崩れ散っても この掌(て)にまた還ればいい
「手を伸ばせば掴める未来が 目の前にあるさ」と、嘘をついたそう君の笑顔 もう一度見たくて…光る空へと 俺達は誓う閉ざされた箱 壊れた時間が 巻き戻されてく 知られざる共鳴繋がった過去 受け継がれし者 証明されてく この滾る手の中さあ、始まる 夢界(ゆめ)の続きもう、立ち止まれはしない 運命嗚呼、聴こえる 永遠(とわ)の鐘がそう、本当は解ってるさ 貫く 今 この歴史(とき)を「手を伸ばせば掴める未来
歪んだ視界の先 心臓(むね)を穿(うが)つ ざらつく視線(め)が縺(もつ)れた夢幻の海  もがき足掻く 掠れる声彷徨う魂は 虚空の中 辿り着く烙炎(らくえん)「闇ニ光アレ」砕け落ちる 悪夢の煉獄(れんごく)に何を信じて 何が仁(つよ)さというのか救いのない夢界(せかい) それでも牙を向け崩れる自我の中 溶け出す紅い華穢された真実 進むべき運命(さだめ)へと 許された現実狂おしき義(こころ) 貫け…
あの日に見ていた景色はもう色褪せ彷徨う瞳 儚く揺れるけどただ変わることない この胸で高鳴る鼓動そう君へと今 つなぐ絆 目覚める未来を守るからIts BLADE LINKAGE 刻み付ける かけがえない温もり武(たけ)り煌めく刃に 想いの波動 装(まと)って君がいるから強く 立ち上がれる涙があるいつも独りじゃないことを 気付かせてくれたから重なり合うその手を どんな時もきっと放しはしない明日を諦め