Lie… 強がりで埋めてく指先がTruth… 伝えたい言葉を隠してしまう どれだけ理由を重ねても 心はごまかせない 刹那の狭間に揺れる 硝子に咲いた蜃気楼Ah, 光る画面の中で言い訳なんか知らない すました素振りのバタフライAh, 顔を見せてよ 今すぐ会いたい ‘Cause… 抱きしめてくれたら一瞬でCrash… 負けそうな不安も消えるはずでしょう? いつから無意味な連想に 孤独が囚われてる 刹
ひとり膝を 抱えながら夢のつぼみを あたためていたまだ慣れない 四角い空星を探した 幾つもの夜 色づく花びら 胸にふわりそうあなたと 出会えた日から きっと どんなことがあったとしてもその笑顔があれば なんだって出来るよずっと ちゃんと言えなかった想いをねぇ風よ 運んでかけがえのない あなたへと わたしを呼ぶ やさしい声夢のつぼみを 照らしてくれた もう怖くないよ もう咲けるよいまあなたと ヒカリのなか き
わたしと 君だけの 大切な記念日窓をあけて 晴れた空みえるでしょ今すぐ 大声で 伝えたいなこんなにも幸せな毎日をありがとうって 始まりの場所で 待ってるからね高鳴る鼓動が重なる 君のことが大好き これからもここにいるよって 無邪気に笑った君とこの手 繋いで夢をみるどこまでも続く坂道 夢中で走っていくんだ君も一緒に未来の扉 探しにいこうよ ふたりの大切な思い出をみつけて語りながら君と並んで歩いた明日も明後
冷たい風のなか歌う ヘッドフォンはChristmas song くり返して今夜、イルミネイションの下で待っていてね 約束だよ ショーウィンドウ映る顔が ハシャイだ空気におされてやっぱりまだ 緊張してる だけど 街中が Merry Merry Christmas しあわせな笑顔たちと大丈夫って うまくいくって 応援してくれてるみたいプレゼントになるといいな このオモイ受け取ってね好きですと ちゃんと言えたら 
ほどけた熱をさます 夏の残響遠ざかる潮騒を 引きとめられずに どうしようもない恋の結末だけがたったひとつの思い出になるサヨナラが消えない… 行かないでほしいと言えたら 怖がらずに言えたら同じコタエにたどり着いても 何か違ったかな伝えそびれたオモイ達が きらめく星座のようにもう届かない 空の彼方で ずっとずっと見送ってる 忘れられそうもない 痛みだったねそれでも心はまた 歩き出すんだね きっといつか別の恋を
Boy meets Girl 革命的恋の新作 おもわずためいきのラストシーン出来過ぎなんて言わないよ、当然女の子は生まれつき夢見がちスキルがデフォルトな天才肌ラブリー 鏡の前オンザステージ 一人二役してるの“キミこそがボクのプリンセスサイズがないなら裸足でおいで”コレはトキメク… YES一択! 教えてキミは誰の王子? わたしは誰のプリンセス?断線してる赤い糸が うっかりじゃ困るよっ新連載のラブストーリー 主
良識あるキミの 優しさから 読み取りたいアレコレ慎重に引かれてる そのラインは 出入り自由かな?恋する世界では 偶然だって 運命って呼べるの1コずつ数えて 確信したい その視線の理由 トモダチの定義から はみ出してるこのオモイ伝えるには あと少しだけ …背中押してね LOVE? キミのホントのとこ聞かせてほしいよ恋愛対象宣言する 覚悟はできてるの?LIKE以上? もしもカンチガイなんかじゃないのなら恋
久しぶりだもんね こんな風にお出かけお天気も100%味方してくれてるし yeah yeah yeah 大好きなメロディ la la la 口ずさんでルールはひとつだけ 思いきり fun fun fun ここでしか食べられない パンケーキにはしゃいじゃう苺とクリームお城みたい すべて最高 いくぞいくぞ JUMP UPみどりの季節 JUMP UP はずませてぽかぽか太陽 ハートあたためて高く JUMP UP虹色の夢 JUMP
サーフボード横目に ビーチパラソルの下キラキラ踊る波に会いたいな~予定なんかなくても 遺伝子的にアガルそれでも夏は やっぱ出かけなきゃね さあ ドアを開けてどこに行く?お財布とスマホで出発 いつでもVACATIONハリキったほうが勝ちだよ♪ お待ちかねの夏本番はじめまーすノリたい人は集合 みんなで思い出つくるよっオンもオフも関係なくたのしもうスケジュールはわたしモード そんな心意気で今年の本気を見せま
キミと出会って 進めたちっぽけなボクに 翼くれたキミの瞳に映る未来と同じ景色を見ていたいな さりげない 優しさで何度も救われた ありがとうキミへ歌うよ 届け ここは奇跡の始まり思い描いてた 夢の途中輝いてた あの日のボクらの願った未来は いつかきっと 叶うはずさ ペダル踏み込み 走ったオレンジの風 頬を冷やすずっと見ていた遠い星空この手の中に見つけたんだ みんな 気づいていないキミの素敵なとこ たくさん伝
涙キラリ 空ににじんだSmile 出会いと別れのMoment夢の傍で 跳ねる日射しがStart 明日を指さすSeason 街中がうまれかわる空気に前向きになれる自分を感じているよ ハジマルSpring for me 木漏れ日のアーチに踏み出そう素直な勇気で わたしのNew daysStep by Step ハルイロのレジュメ 今日までの自分ここから未来を書き足していく きっと少し 淋しかったりSigh 不安に揺れ
ティーポットに咲いたときめきひとひらきっとこの恋はチョコスコーンのように甘くなる happy happy baby 初めてなんだ こんなキモチはふわりふわふわah magic so magic贈り物ならここにあるからあたためておくよyou’re magic くるくる溶けてくお砂糖ながめてきっとこの恋は想像以上に甘くなる happy happy baby 約束なんてないけど君へふわりふわふわah magic so ma
雨音がカワイイMORNINGココアブレイクがうれしい観たかった映画見てHAPPY今日は日曜日 HO HOLIDAY 楽しもう 女の子好きなものを優先でしょ欲張りでもいいじゃない 光吸い込んで だって HOLIDAY HOLIDAY ドキドキ!!ねぇ HOLIDAY HOLIDAY ウキウキ!!この日をギュッとしたら 明日からもキラキラ ほら HOLIDAY HOLIDAY ドキドキ!!いつも誘えないあの人
朝1番の空気が 無条件にシアワセいつも通りの全部が 自動的アップデイト 世界中が味方みたい すれ違う人も木々も笑いかけてくれてるなんて ハシャギ過ぎだけど今日だけはいいでしょ? いいよっ♪ Happy Happy Birthday to meおめでとう to me わたしにありがとう24時間だけ 大目に見てまずは自分が よろこんであげよう! 毎日地球のどこか シアワセがループしてるそんな想像がもう うかれてる証拠
Hurry Up!! 急がなくっちゃ大丈夫 どうにかなるってまだ間にあう ここから本気 Hurry Up!! アリエナイくらいどうしよう ぜんぜん終わってない8月のお約束Come on ネットはオフってお勉強 はじまりは永遠みたいな顔してさ知らんぷり置いてくの?嗚呼 夏よ、夏よ、行かないで! まぶしい罪な太陽 Oh, Why? 誘惑しないの?ひとりおうちでイイコじゃつまんないまだまだやりたいこと いっぱい 残っ
独り占めさせてよ 最初から最後まで特別な気持ちと 全力で楽しもう 会いたくて 会いたくて待ちきれない想いを届けたい歌おう昨日までのことが今 まるで宝石に変わる oh my darling キラキラ光る君との言葉が空に羽ばたいたoh my darling ドキドキさせていつでも私をずっとずっと照らしてよこの先もこの先も 君となら夢見れる 視線が踊り出す ワクワクの向こうへリミッター外して 全力で弾けよう ありがとう
群青の気配を背中に 遠回りした二人の時間が思い出の隙間で今でも 内緒話の続きをしてるよ サヨナラを言わないままだね どうしていますか? ぎこちない笑顔で またいつか、なんてそんな日がこないこと 多分、わかってた I miss you見上げれば群青のシネマ キミの記憶と歩く帰り道 薄れてく懐かしい面影 きっとお互い別人みたいに新しい時間を刻んで すれ違っても気づけなくたって サヨナラの代わりに残った 永遠の欠片
エプロンはフリルつき(ひらひらりん)右手にはレシピブック(ふむふむ) さあ、今日のスペシャルメインは大好きなロールキャベツに挑戦 玉ねぎをザクザクみじん切りしてJU・JU・WA JUWA・JUWA♪ 炒めましょうひき肉に塩こしょう・卵・パン粉でタネをこねこね 愛も少々…こねこね キャベツはぐったりスタンバイ慎重に、破れちゃわないように… くるくると上手にロールできたらきっちりお鍋に 並べましょう金色のスー
めくる めくる キミのアルバム 何ページ目からいつも いつも となりに写る わたしがいる? First page まだぎこちない顔で 一緒に笑ってくれたねさあとびきりの キミを見せて探したいのは どんなメモリーズ? もっとたくさんの愛になれ! 今いちばん最高に輝く世界であつめてく瞬間が かさなって つながって 無限大になる同じシーンで感動できるね キミがあふれてる今日が奇跡 ホントに ホントに 大好きだか
真白な静寂 息をひそめながらこぼれる吐息で 悟られぬように12時のベルに 閉じられゆく世界振り返らないと 決めたはずでしょう? 後悔は手放すの 一筋の光を掴むために 何もかもが生まれかわる 時の狭間彷徨う立ち止まる影はもういない旅立つ目がとらえたのは 新世界の入り口駆け出す鼓動は Snow BreathMy Brand-new Future Celebration 凍てつく扉を 叩きつける雪と冷静になれない 夢
太陽が似合うオレンジ色の服を着てちょっと短めのポニーテールを気にしてるきっと彼はまだわたしのことを見つけない定刻通りのウンメイはふたりを知らない クラスメイトなら話もしないまま 卒業しちゃったかな内気なバービー人形 すれ違って今日も ヒミツのパフューム彼の場所まで 届かなくてもすれ違って今日も 視界のすみっこ可愛い服でそこにいたい、それだけ。 ほんの少しだけいつもより高いヒールでほんの少しだけいつもより
Brand-new な朝に ハッとしておはよカレンダーはずっと前から お揃いの今日ハートのコンディション いかが?予定通りも想定外でもアガっちゃう今頃キミも? きっとそうだね 自由にレッド・ブルー・ピンク・イエロー見せあおうねジブン色 重ねたら Rainbowうまれる! Hello! Hello! 会えてうれしい! Ah,ここはキラキラカラフルな世界大好きな色で埋めつくすのI meet U(Chu-Chu)一緒に
走り続ける情熱の理由 コタエはきっと未来で見つけるよ今はこのまま風を信じたい いつか目指したわたしが呼ぶんだ 子供じみた願いも 口に出せばチカラに変わる不思議なくらい自分らしいよ もっと遠くの空まで Spread my wings いつでも自由な意志をすぐ明日のわたしにしてBrand-new sky 何度も新しくなれその軌跡が自信になる 進化形の向こう側へ 立ち止まるほど悩んだ時には 次の予感を受け取ってみよ
折れた翼の代わりなんて キミは欲しがっていないのかもだけど見せない涙くらい ちゃんとわたしだって気づくよ ねえ、何も言わないでいいから 今は独りにならないで 誰にも踏み込めない場所があることモノワカリいい顔してみんな 淋しいね歯がゆい心が惹かれあう理由は隣りあわせた友情にも似てるNameless mind, but, We need どこにいたってここじゃなくて 揺らぐ現実との境界声にならない孤独は何故 時に饒
spring heartひらりひらり あなたの名前を 風がそっと運んでくるひらり舞う花びらが 春の訪れ告げる みんなと過ごしたこの場所 晴れた空に夢描いたいつも見ていたこの景色も 今は違って見える そっと目を閉じて 思い出を抱きしめかけがえのないあの日々は 今でも心にあるから あの日確かに感じた絆は 嘘でも偽りでもないきっと今も強く繋がっているよふたりの最後の桜の花は 希望と優しさに満ちていて幸せ感じたよ 
全力で投げつけても行ったきりで戻ってこないよ風の中探したのは あの日の笑顔 約束をした茜の空の下照れた指交わした言葉忘れられなくて どうして君は今もカラに閉じこもるの?こんなに苦しいのは初めての愛だからただそばにいたくてがむしゃらに走った会いたいよ、今すぐに 蹴飛ばした可能性もまだ間に合うよ手を伸ばせば夢に出る君の顔は いつだって笑顔 肩を並べて歩いた帰り道足跡の分だけ胸があたたかくなった 崩れて行く現実眺
Time goes by 抱きしめて My yesterdays 季節がほどけた 日射しと風の匂いにいつかのわたしが ふとリンクする陽だまり 旅立つベルの気配と 待ちぼうけしてた新しい靴の 踵がまだ痛くて あれからどれくらいの 日々がつながって ここにいるんだろう静かに心を澄ました 懐かしいわたしにあの頃 泣きたいくらい憧れた空は 真昼の彼方へ今でも消えない温もりで 勇気をくれるんだ Time goes by 抱き
窓をうつ 細い雨の気配微睡む街は 水の箱庭 今だけひとりぼっちのまま優しい夢をたゆたうのキラキラ広がる水玉のベールつつみこまれる… uh, 泣けない心の奥 閉じ込めたオモイ達静かに解き放って 誰もいない虹のほとり雨を泳ぐマーメイド 沈黙に 揺れる距離が綺麗言葉にすれば 壊れてしまう やわらかい記憶の狭間に何度も二人を探すわ零れてカタチを失いながら永遠になる… uh, 晴れ間にのぞく青が あのひとを連れていく静か
行ったり来たりと気まぐれに辿った綴る記憶は 一冊の本書いては消してた未来の自画像を懐かしくなぞる 拝啓 myself そこはどんな場所でしたか?拝啓 myself そこでどんな恋をして夢を見たの?Open いっせーのーで! 何ページ目のわたしに会おうあの時の大事なオモイ聞かせて今よりも大胆で不器用で それでもわたしはわたしでいたねいっぱい好きな線を描いていちばん好きな今日を選べた気がするめくるたび やさし
もし、今日までの何かひとつもし、違っていたら出会えなかった生命(いのち)があるのねえ、愛しいひと 枝分かれした運命の先 奇跡を生きているね めぐり逢えた温もりに かさねていく毎日にありったけの愛を 惜しみない愛を笑って抱きあって 伝えよういつかわたしがしたように 手を離れてしまうまで何気ない瞬間を分けあいたい 思い出をやさしくつつみこむの なぜ、もう戻れないくらいになぜ、一緒じゃなきゃ気づけなかった景色